忍者ブログ

課題が見出される底辺

言いたい放題! 遣りたい放題! 上を見上げりゃきりがない、下を見たなら後がない。

HOME Admin Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


ネタがないので・・・またまた最近観た映画・・・。

包帯クラブ

映画館で予告を見て興味を持った映画。

心に傷を負った象徴に包帯を巻くと云う、目に見える形で傷付いた人たちの心を癒していく・・・何気に面白そうなアイデア。
話の持って行き方によって、素晴らしい作品になるか、とんでもないオバカ映画になるか・・・。
殆ど博打打ちの気分で劇場に足を運んだ。

因みに、主演男優が関西弁で捲し立てていた・・・予告で。
うん・・・関西弁は苦手だ・・・。
これも観に行くのに躊躇した理由の一つ。

これだけ興味を持ちながら、観に行くのにこれほど二の足を踏んだ映画も珍しい。

始まって、即・・・激しく後悔。

最初からダラダラと主人公が映画のテーマを台詞で喋り続ける。

ヤメテクレヨ・・・。

映画なんだから映像で魅せてくれよ・・

これだから邦画は嫌いだ・・・。

我慢して見続けていると、カンヌで史上最年少にして日本人初の最優秀主演男優賞を取った柳楽優弥が奇行キャラとして出てくる。

下手な関西弁を駆使して(勿論、下手なのも演技だが)。

上手くても下手でも・・・関西弁は苦手だ・・・怖いよぉ(殴)。

で、その柳楽優弥。裸足で登校したり、テントに籠もって爆竹の束を破裂させたり、泥水飲んだり。

理由が、靴を履けなかったり爆弾の恐怖におびえて眠っている子供たちの心情や泥水ばかり飲んでいる人たちの気持ちを少しでも分かりたいから・・・ああん!?

何気に傲慢。靴を履けなかったり、爆弾におびえたり、泥水しか飲めない人たちに対する冒涜だとしか思えない。

劇中ではシレッと、こんな行為でも何もしないより何かした方が良いとか言っているし。

馬鹿だ・・・馬鹿すぎる・・・このヲトコ・・。

駄目だ・・・駄目すぎる・・・この映画・・・。

オープニングでDEN通とティBSの名がスクリーンに映った時点で、某FUJIテレビの一連の映画並の破壊力を秘めていると思ったが・・・が・・・我慢して観続けた。

が・・・。

観続ける内に、個性的な登場人物の傷に一つ一つ包帯を巻くことで救われていくメンバーたち。

ストーリーのテンポも良く、キャラの描写も上手くいっている。短いシーンで的確にキャラをたて観ている者に感情移入をさせている。

登場人物一人一人に鏤められた小ネタのバランスが微妙に取れていて、観ていて飽きることがない。

知らず知らずの内に映画に引き込まれていた。

全体を通して丁寧に創られた良心的な佳作。

丁寧が祟って、サイト荒らしや包帯クラブのメンバーを警察や学校に密告した犯人が即分かってしまうなどの欠点もあり、物語が予定調和で進行してしまい、意外性に欠けるのが欠点かも。

それにしてもサイト荒らしの犯人・・・厭なヤツ(爆)。

犯人なりの言い分は分かるが・・・イヤなヤツ。

それだけに妙にリアルだ。

目も怖いし(爆・爆)。

それを受け入れるメンバーに違和感を抱かせないのも演出の出来だろうか。

映画を見始めて、最低の気分で絶対にネタにしてやろう♪と思ったが、見終わって良い意味で裏切られた。

嗚呼、スーパーをクビになった、ポツンと寂しげに佇んで「いらっしゃいませ」と呟いていたオバサン・・・。

良い味出していたなw

でも、この映画。

宣伝では柳楽優弥が主人公のような印象を受けたが。。。

如何見ても石原さとみが主人公ぢゃない?これ??


クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦。

お盆休み中、プロ疑惑を持たれた弟が何年も前に「絶対、見てみろ」と言って置いていった戦国大合戦。

ずっと放置していたが、廊下にワックスを塗った為、お間抜けな事に部屋から出られなくなり、ワックスが乾くまで・・・と、暇潰しに何気に見たことは以前書いたが(汗)。

不覚にも本当に泣くところだった(大汗)。

多分、この年になって「クレヨンしんちゃん」を見て泣くヲトナなんて余りにも痛すぎる!と、云う矜持みたいなモノの御陰で堪えきれたのだと思う。

元々「クレしん」はTVで始まった頃は見ていた。

漫画も30巻までは揃えていた。もう人にあげちゃったけど。

初期の「クレしん」は飽くまでオトナ目線で物語が進んでいた筈だった。

TVで子供たちに大人気となり、しんのすけが徐々に饒舌になる、声のトーンが上がって滑舌が良くなり・・・内容が変わってきた辺りからは全く見なくなった。

久々と云うには余りにも月日が経過した。

クレしんはあの頃と全く違っていた(映画、それもこの2作に限られるらしいが)。

で、仮面ライダーぢゃない「あまぞん」でDVDを購入してみた。

戦国大合戦とオトナ帝国。

オトナ帝国の方は、周囲の映画ファンに物凄く評判が良かった。

「今更、何を言っている」と、言われてしまった。

空×ジ・Oは、お前らと違って子供もいないし、一人で「クレしん」映画観に行く度胸は・・・ない(断言)。

お下品なクレしんギャグとシリアスなシーンが混在し絶妙のバランスを取っている。

ノスタルジーを武器に昔の匂いによって未来を奪い、新しい世界を構築しようとする秘密結社「イエスタデイ・ワンスモア」のアイデアは秀逸。

大人たちは子供に還り、育児を放棄して消え去ってしまう。

残された子供たちは自分たちだけで電気も消えた街で一夜を明かす・・・って、これ・・・新種のホラーとしてもかなり出来が良い。

別にホラー映画創る気はなかったろうけど。

一度見た時は、単にアイデアとノスタルジーで面白い映画だと思ったけれど、繰り返し見ると・・・深い・・・。

とても、深い。

今、自分たちが生きている日本はどんな国なのか。

今はどんな時代なのか。

嘗て、自分たちはどんな時代に生きてきたのか。

・・・まぁ・・・ヲトナ帝国だから、劇場に子供を連れてきたお父さん、お母さんに向けて・・・だが・・・。

そして、自分たちはこれからどんな時代、どんな国に生きていくのか。

それを、お尻のみならず、オチンチンまで出しながらクレしんが見事なほどに問題提起してくる。

「昔、オレたちは、21世紀は明るい未来だと思っていた。しかし今あるのは、汚い金と燃えないごみくらいだ。」

悪役である「イエスタデイ・ワンスモア」の親玉の台詞が冴えている。

「夕焼けは人を振り向かせる。だからこの町はずっと夕暮れなんだ。」

うん・・・横浜のラーメン博物館を思い出す(爆)。

匂いによって洗脳されたひろしが正気を取り戻す回想シーンが素晴らしい出来。

・・・勿論・・・出来が良いとは思うが、空×ジ・Oの胸には余り響かなかった・・・

これは多分、真っ当に家庭を持って、家族の為に日々を費やしている普通で当たり前の大人たちには感動モノなのだろう。

その意味では、これを見て心を震わせられない空×ジ・Oはお気楽極楽なひねくれ者にして社会不適応者としての反面教師としてのスタンスを確立している。

それよりは、何度も転びながら鼻血を垂らして悪役の計画を阻止する為に階段を上り続けるしんのすけの姿に感動した。

余りにもわざとらしく、余りにもあざとい演出だが、それでも乗せられてしまう上手さと力強さが其処にはある。

戦争の傷は癒え、物には困ることがなかった時代。

現代のような世知辛さ、息の詰まる人間関係など存在しなかった時代。

夢を語り、未来を信じて生きられた時代。

勿論、そんな時代にも奇麗事ばかりではなかったはず。

厭なヤツもいれば厭なことも掃いて捨てるほどあった。

それでも思い出が美しいのは、思い出が素晴らしい物であるから、素敵な物として昇華され誰の心にも残っているものだから。

「イエスタデイ・ワンスモア」が人々の未来を奪おうとしたのは、過去に縋っているばかりではなく、深く未来に絶望下からこそ、そんな想いに縛られたのだろう。

エンディング間際に解放された人々が家路を辿るシーンで流れる吉田拓郎の曲。

大昔に流行った曲だが、この映画のために書き下ろしたのでは?と思わせるほどテーマや画面にマッチしている。

「私は 今日まで 生きてみました
そして 今 私は思っています
明日からも こうして 生きて行くだろうと」

それにしても「しんのすけ」と云う子供は、目上の人や権威に、果ては両親に対して鼻糞ほどの敬意も持ち合わせていないが、人並み外れた愛情の持ち主なのかもしれない。親に捨てられて妹を背負いながら犬を引き連れて繰り広げられるマイペースぶり、この姿だけでもしんのすけを見直した。

その意味で「クレしん」でなければ成立しなかった作品かも。

戦国大合戦は。

ファンタジー映画の名作!

至ってシンプルなのでその一言で片付ける(マテ)。

大国に飲み込まれようとする小国の物語に、身分違いの淡い恋心を絡めたシンプルな作品。

それに珠玉のようなエピソードを鏤めて丁寧に創られている。

合戦シーンの描写の確かさや、当時の生活ぶりが某国営放送の大河ドラマなんて足元にも及ばない事は一々例を挙げて以前に書いたが、時代劇としても恋愛物としても実写を含めて希有な出来映え。

オープニングで両手を上に上げ、手を揃えて泉の水をすくって飲む姫の仕草に吃驚。

凱旋する「おまた」のオヂサンに手を振る際にも二の腕をあらわにして、バアヤにはしたないと窘められ、隣にいるオサムライさんはその間目を逸らしている描写なども、見事なほどの当時の習慣と様式美を表現している。

そう、この映画は嘗ての日本人が持っていた様式美に徹底的に拘った映画でもある・・・かもしれない。

元々、織田信長が近代戦術を合戦に取り入れるまで、戦といえどもサムライによる命がけの様式美の発露の場でもあったのだし。

その意味で、陣形が崩れたら敗北。と云う合戦にあって、ひろしが助太刀したことは大いなる意味があったのだろう。

おまたのオヂサンが大ピンチの時に、アレの乗って乱入する野原一家の爽快感は一種のカタルシスを味わうことが出来る。

嗚呼、そう云えば・・・敵役の大大名。

位置的には北条なのだが・・・西洋甲冑に身を固め赤母衣隊を周囲に配する冷酷なキャラは、もしかして信長をモデルにしているのでは?

すると・・・おまたのオヂサンと好勝負を演じた親衛隊長??は差し詰め勝家あたりがモデル。

クライマックスでしんのすけが敵の親玉に向かって言う言葉が胸を突く。

直接、言葉にしては脚本として反則だという声もあるだろうが、あれは正義でも倫理でも責任感でもない。

理屈ではなくて、子供の真っ直ぐな気持ちが口を突いて出たモノとして空×ジ・O的には大いに「あり」なのだと思う。

実際、社会では喉元まで出ても決して口には出来ない言葉だし。

賛否両論のラストシーンだが、アレしか方法がなかったように思う。

決して結ばれることのない二人なのだから。

姫が最後にしんのすけに言う「私の願いが通じた為にしんのすけには辛い思いをさせてしまったな」と。

その一言にギャグとして逆手に取ったタイムスリップの理由と、こうするしかなかった、こんな結末を迎えるしかなかった、姫とおまたのオヂサン二人の願いの結晶だったのかもしれない。

だとしたら、二人の望んだ結末。

だからこそ、時代を超えて空を見上げるしんのすけの「オヂサンの旗だ」と、姫の「おい、青空侍」の台詞が一層爽快感を伴って、哀しいほどに胸に響いてくる。

そう云えば、空×ジ・Oは昔から空なんて見上げた覚えは・・・ない。せいぜい、天気を気にする時くらいだな・・・空を見るのって。

この作品と、前作「オトナ帝国」の大きな違いは。

「オトナ帝国」は「クレしん」でなければ決して生まれなかった作品であり、戦国大合戦は・・・何故「クレしん」である必要があるの?と云う所だろう。

制作現場のオエライサンが「こんなのクレヨンしんちゃんぢゃない!」とか「クレヨンしんちゃんで子供を泣かせてどうする!」と言ったとか言わなかったとか。

それも大いに納得出来る。

TV版クレしんファンからは結構辛口の評判だし、その意味では損をしている作品かも知れない。

それにしても・・・しんのすけって・・・オバカで、下品で、自分の欲望に忠実で、我が儘な坊主だけど・・・。

ドラえもんが居ないと何も出来ないナマケモノの、泣き虫の、依存心の塊であるのび太よりは大物なのかも知れない。

空×ジ・Oは口に出すまでもなくのび太タイプの人間だけど(大エバリ)。

取り敢えず、劇場でこの二作品は観たかった(汗)。

現在は映画も元のクレしんに戻っているらしい。

この二作品はルパンで云えば「カリオストロの城」に、うる星やつらで云えば「ビューティフルドリーマー」に位置する作品なのだろう。

良かった(ホッ)。

この内容のクレしんが続けば、絶対にスクリーンで観たくなるが・・・。

小心者の空×ジ・Oは、窓口で「クレヨンしんちゃんヲトナ一枚」などと、口に出すほどの度胸は・・・ない(断言)。

因みに、この二作品が当分、他の映画を観に行った時の当たり外れの基準になりそう。

クレしんと云うイメージとのギャップで衝撃を受けたこともあるがw

・・・最近観た映画は面白かったモノもそうでなかったモノも全部含めて・・・どれもこれも「クレヨンしんちゃん」に及ばなかったか(爆)。

うん・・・或る意味・・・何を観ても「クレヨンしんちゃん」以下って・・・もしかしたら物凄い言いよう・・・。

先日、英吉利HMVが感動した映画トップ10を発表したが、一位になったのが大好きな「ショーシャンクの空に」だった。

公開中は「フォレストガンプ」の陰に隠れて不遇だったが・・・。

「ショーシャンク」を劇場で観終わった時には、思わず奇声を上げてガッツポーズをとりたくなるくらいだった。

おお!「ショーシャンクの空に」は「クレヨンしんちゃん」に勝ったぞ!空×ジ・O的には(爆)。

拍手[0回]

PR
この記事へのコメント
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
文字色
絵文字 Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
コメント
パスワード   コメント編集用パスワード
 管理人のみ閲覧

十分

これだけ書ければ
十分ネタですよ 爆

私はエバンゲリオンの最終回を伊で見て
思わず腰が砕けそうになったんですが
映画版かぁ・・・・もっと府におちる展開かな?

ちなみに伊でも非常にヘンな時間で放映されてました。
人気ものは やっぱり綾波。。。爆

しんちゃんは放映されてないですねぇ。

ネタ

こんにちは、Baroncia様。

伊太利亜でも放送していたのですか。恐るべしアニメの勢い。

内容よりも腰が砕けたBaroncia様の姿の方がネタになったりしてw

しんちゃんは・・・海外で放送されたら、それこそ日本の恥・・・だと思っていたのですがw

無題

包帯クラブ ってそんな映画だったんですね~。
題名からしてホラーかと思ってた(笑)
最後は引き込まれた・・・かぁ・・・レンタル開始されたら見てみようかな。

クレヨンしんちゃんの映画版は、子供映画じゃない!大人が泣ける映画だ!って聞きますよね。
空さんまでがホロリと来たクレしん、私も今度見てみようかな(*´∇`*)

無題

最近映画なんて観てませんね。
天童さんが好きなので『包帯クラブ』は文庫で読んでましたが、あまり面白くなかった…(ボソ)
映画があったなんて知らなかったー。
クレヨンしんちゃんは一度も観たことがないので今度から見てみようかな。まずはテレビアニメからいってみようか♪

無題

こんにちは、BooBear様。

確かに♪ホラーのタイトルとして洒落ているかも知れない<包帯クラブ。

クレしんはTVと映画は全く別物だとは聞いていましたが、これほどとはw
特に「オトナ帝国」と「戦国大合戦」は傑出しているらしいです、知人たちの話では。空×ジ・Oの嗜好を知っている知人には、他の作品は見ても見なくても、どちらでも良いよ、とも言われましたが(爆)。

BooBear様の場合でしたら「戦国大合戦」の方をお薦めします。クレしん特有のギャグが極力控えめで、しんのすけもお尻は出していますが前は最後まで出してませんし(笑)。

クエヨンしんちゃんは

でかいスクリーンで観るべきです。
子供・・派遣しようか?

無題

こんにちは、新人編集者様。

あれ?映画は観に行かない方だったんですか?サナリ日記で高いワインをたらふく飲んでゆったりした特別指定席に陣取って例の海賊映画を観に行ったゾ、エピソードを読んだ気がしましたが・・・。
確か上映中ずっと寝ていた(小声)。
嗚呼、劇場に行っても映画は観ない派(コラコラ)。

流石、編集者です。ちゃんと原作読んでいたのですね。
と、云うか、普段から凄い読書量。仕事している暇もなさそう(違)。休日出勤が多い理由はそのあたり(違・違)。
館内で映画が終わった後、4人連れの若いお嬢さんの一人が「原作と殆ど同じだったけど映画の方が良かった」と言っているのを小耳に挟みました。原作を超える映画問いのは珍しい。
興味があったので一度読んでみようと思ったのですが・・・そんなに面白くなかったのですか!ヤメトコ。

TV版クレしんを見て、しんのすけの真似をしている見知らぬ子供に新人編集者様が教育的指導行為に出る姿が目に浮かぶようです(爆)。
その時は何卒、お手柔らかに♪

スクリーンに見えるモノ

こんにちは、わさび様。

ほう、ほう。わさび様はでかいスクリーンに映ったしんのすけのお尻にキュンとなる・・・と(大間違)。

子供の派遣ですか・・・オヂサンまだまだ若いのでロリコンの気はありません(違・違・違)。

ふ~ん。わさび様は劇場にクレしんを観に行ったことがあるんだ(プププ)。
この記事へのトラックバック
トラックバックURL:
Profile
HN:
空×ジ・O
性別:
男性
職業:
おやぢ
趣味:
昼寝
自己紹介:
引き籠もりオヤヂです。

Counter

Calendar
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

KaleidoRound

Othello
Bookmark
お立ち寄り下さい。
御世話になっています♪『ちょび』助の頁だけは御世話してやってるんですが(爆)。
Recent Comment
[02/15 sakae]
[04/28 sakae]
[02/17 新人営業]
[02/12 おちゃ]
[02/11 sakae]
[12/08 sakae]
[11/08 sakae]
[10/16 ピンクラパン]
[10/11 sakae]
[10/02 sakae]

Recent Entry
(03/23)
(01/06)
(01/02)
(03/25)
(01/28)

Search
ブログ内検索

Ber Code
Copyright ©  -- 課題が見出される底辺 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by 押し花とアイコン / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]