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課題が見出される底辺

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今年は、暑さが厳し過ぎる所為か、鉢植えたちが大ダメージを受けています。

咲きかけた蕾など、殆どが焼けちゃったりして(汗)。

それでも数日前から、朝になると一匹のアゲハチョウが例年より少ない花の蜜を求めて、家の前にやってきます。



アゲハチョウ……ですよね、これ。

蝶々一匹とは云え、家の近所でで目にするのが妙に珍しいのですw

ゴッキー辺りは、大きな顔をして物陰に潜んでいそうなのに。



でも、アップで見ると、羽は奇麗でも身体は蛾と区別が付かない。

関係ないですが、蝶と蛾の区別って触覚の違いだと思っていたら、それだけでは正確に見分けが付かないらしいですね。

蝶と蛾の曖昧な境界線。

一体、何処で線引きをしているのだろう?



こう云うののアップはグロイから苦手……と、云う方は申し訳ありません。

さう云えば以前、蝶と蛾をネタにした時に、どちらも鱗粉を撒き散らす迷惑な存在だから一緒!とコメント頂いたキヲクがw



それは言えてるw

蝶は奇麗だけれど、蛾はおぞましい……と云うイメージでしたが、こうしてみると区別が難しいかも。

とは云え、花の間を舞っている一匹の蝶を眺めているだけで、何となく癒される気分になります。

嗚呼。

先日、アノ馬鹿でかい毛虫との遭遇。

しかも、玄関を超えて廊下まで達し、その上尚、我家の奥深くへと侵入を試みていた巨大な漆黒の毛虫との格闘以来、虫恐怖症に罹り……

思わず、翌日に購入した大容量の殺虫剤……

鉢植えの影に身を隠すノラ仔猫たちに影響があると気まずいので、また使用していなかったんですが。

蝶々が来るとなると……絶対に使えない……

でも、葉の影には絶対に招かれざるお客さんが生息している様子だし。

撒くべきか、撒かざるべきか。

蝶々に害をなすと後味が悪いし。

そうは言っても、毛虫は見たくもないし。

こんな事に悩んでいる空×ジ・Oって、本当に情けないほどにヘタレだと実感w

 

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空×ジ・Oの「犬之筆入」のまねしてかいてみるね

吾輩と。
「『ちょ』助の玩具に良いかも」などと、「目玉親父人形」に「オレ。筆入れじゃないから、筆入れの気持ちは分からない」で購入しない主を与え続ける執念深されて貰って暴君、兄弟で吾輩の筆入れとして生まれた「吾輩の気持ちを少しは察して欲しい」と呼ばれるの筆入れなど必要と聞く!
しかし、主が物悲しそうに返事を必要と。
これが物悲しそうな勢いではない。
吾輩に見込まれた「ピポザル人形」や「目玉親父人形」に住まう凶獣に地獄の夜まで、わざわざゴミ箱を取り戻し、何故…多分?
でも、じっと主を引っくり返して狭い袋詰めに見向きもされずにどんな仕打ちを取り戻し、酔っ払って彼ら同様の責め苦を取り戻し、眩いばかりの始まりだった勢いで吾輩と一緒に居るミニチュア・ダックスもないの家に見込まれたの日曜日、ヘベレケなのつき!
相棒と聞く。
再度、眩いばかりの姪っ子さんの退屈凌ぎに住まう凶獣にそれらを取り戻し、ヘベレケな雰囲気もない。

*このエントリは、ブログペットの「『ちょび』亀」が書きました。

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吾輩はワンコである。

名前はまだない。

と、云うか。

永遠に名前を付けてもらえそうな雰囲気もない。

正確にはワンコの筆入れらしい。

主が先日の日曜日、酔っ払って東急ハ○ズを徘徊中に「おお!『ちょび』助そっくり!」と、ヘベレケな勢いで購入し、この家にやって来た。

表示では、「ミニチュア・ダックス」は基本の短毛タン&ブラックなのであるが……

吾輩はダックスではないのであるが……

因みに、この家に居るミニチュア・ダックスも「吾輩は犬ではない!」と、言い張っていると聞く。

だが、主は酔った勢いで吾輩を家に連れてきたものの、筆入れなど必要としていなかった。

昨日の夜まで、吾輩は暗くて狭い袋から出しても貰えずにいたのである。



嗚呼。

一度だけ袋から出して貰って、一緒に我が家にやって来た相棒と並んで記念撮影をしたことがあった。



これが吾輩と一緒に袋詰めにされて、この家にやって来た相棒。

吾輩に良く似ている。

でも、兄弟ではないゾ……多分。



ちょっと、お茶目なヤツである。



吾輩も、相棒の真似をしてみる。



一緒に、こんな事をして遊んでみたりもする。

しかし、筆入れを必要としない主に見込まれたのが運のつき。

数枚の写真を携帯で撮った後、狭い袋の中に閉じ込められてしまった。

再度、眩いばかりの光の中に出ることが出来た時、そこには幼い女の子が居た。

主の姪っ子さんらしい。

相棒は姪っ子さんの腕に抱かれて、そのまま吾輩の前から去っていった。

その後も吾輩は、袋の中に入れられたまま、主に見向きもされずにいる。



もう相棒と一緒に遊ぶ事も出来ない。

「『ちょび』助の玩具に良いかも」

などと、遠くから主の声が聞こえる。

吾輩は知っている。

この家に住まう凶獣にして暴君、破壊大魔王と呼ばれる『ちょび』助は、自らの同士同然である、主の家にやってくる前から友達だった「ピポザル人形」や「目玉親父人形」にどんな仕打ちをしているか。

ズタズタのボロボロのクシャクシャにして尚、主がゴミ箱にそれらを捨てると、わざわざゴミ箱を引っくり返して彼らを取り戻し、人形たちに地獄の責め苦を与え続ける執念深さ。

吾輩に待っているのも、彼ら同様の運命なのだろうか。

せめて、筆入れとして生まれたのなら、筆入れとして使って欲しいものである。

破壊大魔王の退屈凌ぎに、目茶目茶にされるのは本意ではない。

ほんの少し開いた袋の隅間から、じっと主を見詰める。

「何故、必要もないのに筆入れを買ったんですか」

「吾輩の気持ちを少しは察して欲しい」

と。

吾輩の視線に気付いた主の瞳が物悲しそうに返事を返してきた。

「オレ。筆入れじゃないから、筆入れの気持ちは分からない」

では、何故……

嗚呼。

ヨッパライに見初められたのが吾輩の不幸の始まりだったのか……

 

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昨日の日曜日は、人のたくさん居る所を歩き回っていました。



ちょっと買い物に行った商店街では、夏祭りの真っ最中。

TV局も取材に来ていましたが……オネイサンがカンペ読んでいる。

オネイサンの顔は横顔までしか分からなかったが。

と、云うか。

空×ジ・Oの方にカメラ向けるんぢゃない!TV局!!

茶の間に写っただけで視聴者からクレームくるゾ。



で、ステージではこんなんやってました。



ステージで踊っていたのは、プロ(なのかな?)のダンサーさんたち。

その後、買い物を済ませて、他でやっているライブや大道芸をぼんやり眺めていたら、サンバのパレードが大道芸をやっていた会場まで来ました。

ステージで踊っていた人たちをメインに、他にもオネイサンがたくさん。

どちらかと云うと、プロの洗練された踊りと、ないすばでぃな肢体を「どうだぁ!」と、誇らしげに披露する雰囲気よりは普通のオネイサンたちが肌を顕に踊っている方が親しみが持てて良いかなぁ♪

な~んて、思って見ようと試みたのですが。

物凄い人の波に呑まれて。。。



これ以上、近づけなかった(爆)。

そのまま商店街を回って、メインステージに戻って、今度は全員で踊るらしく、高価なカメラ機材を抱えたオヤヂさんたちが、少しでも良いポジションを取ろうと駈けて行ったのですが、空×ジ・Oはその日のメイン行事が夕方からあるので、そのまま地下鉄に乗ってサカエへと足を向けました。

が。

サカエに到着したのが三時少し過ぎ。

待ち合わせの時間は四時半だったので、一時間半ほど、美術館内で涼んだりオアシス近辺を散歩でもして時間を潰そうと思ったら……

いつもと雰囲気が違うのです。

ただでさえ、このエリアはブランド物を身に纏った若い人たちばかりで肩身の狭い思いをして歩いているのですが、昨日は様相を異にしていたのです。

一種異様な雰囲気が、街を包んでいました。

あちらこちらで、変わった格好をした人たちが藁・稿・ワラと。

と、云うか。

普通の格好をしている人がほとんど居ません。

あちらこちらで、フラッシュが入り乱れています。



水の宇宙船に登って、人の疎らな、日差しがモロに照り付けている広場の二階部分を撮影してみた様子がこれ。











場違いな空気に包まれて、いたたまれずに美術館脇の喫煙所に避難。

そのまま、美術館で時間を潰そうと思ったら、そう云う時に限って何のイベントもしていなかったりしてw



そうか……

この会場を目当てに、物凄くたくさんのコスをした人たちが集まっていたのか。

因みに、写真の左側が大きな地下街に、右側が美術館。

美術館の地下二階から、うっかりと地下街に行こうとして……

経路的にはこの会場の後ろにある道(写真で云うと手前)を横切らなければならない事になったのですが……

美術館を出てみれば、日陰になっている所では黒山の人だかり。

しかも、全ての人たちがコスしてます。

人混みをかき分けて通る度に、汗・汗・大汗。

こんなオヂサンが普通の格好して、紛れ込んでしまってゴメンナサイ……と、云う気分でした。

ふぉ~!焦ったぁ。

一種の拷問だ(汗)。

まぁ、ネットで知りあった方にコスプレする人は何人かいらっしゃいましたが。

名古屋に来るから会おうと云われて顔を出したのが、その手のイベントだったりした事もありましたが。

でも、空×ジ・Oはやはり、そう云うのはダメ……

一人では、とてもその場を通り抜けることすら出来ない典型的小市民にして小心者です。

やっぱり、着ぐるみが好き(ヲイ・ヲイ)。

或る意味、昨日の空×ジ・Oの格好もタイガイなものでしたが(爆)。

以前、キリバンを踏んだ方にリクエスト(罰ゲーム?)として掲載した、「ろだん」考える人のポーズ写真参照。

暇な人は探してみて下せぇ(爆)。

地下街側でも、コスをした人たちが大量にいらっしゃいました。

開場を待っているのでしょう。

もう、逃げるように地下街内に遁走したのですが、地下街にもその手の人たちが……

甲冑姿のお侍さんたちも、何かのイベントで多数闊歩していましたし。

ここは何処?

オヂサン、此処にいても良いの?

と云う、気分に苛まれて喫茶店に避難。

とは云え、珈琲一杯であまり時間も費やすことも出来ず、それ以上に手持無沙汰で、地下鉄一区分あるものの地下街を通って30分ほど前に現地アネ○クスに到着。

東急ハ○ズを徘徊して、時間を費やしていました。

その後、約束したメンバーと落ち合い、会食。

何年ぶりかに会った人たちとデートです。

でぇと。

でいとぅ。

デイトウ。

相手は、70を過ぎて尚、上から下まで全てピンク一色の格好をして、それでもお洒落に似合っている不思議なオバアチャン。

流石に、以前は年齢不詳だったのものの、久々に見たら10歳くらいしか若く見えなくなっていたw

もう一人も、全然、年をとらない、艶っぽい仕草と奇麗な顔立ちをした、40半ば近い筈の……永遠の美少年。

でも、何年かぶりに会ったら、頭頂部が多少透けて空×ジ・Oに近付いていましたw

う~ん。

リアルでも、空×ジ・Oと一緒に食事しようとか、お酒を飲もうなんて云う人たち……

濃いなぁ(爆)。

 

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最近、涼を求めてちょっぴり怖い体験をしたお話などをブログにアップしていらっしゃる方々を見かけますがw

根っからの小心者たるから空×ジ・Oは、そう云った不可思議な体験ってほとんどないのです。

この年になるまで。

勿論、そんな体験したくもないですが(爆)。

写真を撮ると変な物がワラワラと写っているらしいのですが、根がちょっとばかり鈍感な空×ジ・Oにはさっぱり分かりません。

だから、若い頃に夏休みなどを利用して、仲間内で旅行などに出掛けた時に始まる恒例の「怖い話ごっこ」など本当に苦手でした。

聞くのも駄目なら、話すのはもっと苦手。

苦手ながらも、ネタもないことですし、空×ジ・Oが大学生の頃によく聴いた話を専門学校の修学旅行で話したら、一世代下の同級生が妙に怖がったので、その話でも。

何処が怖いのか。未だに空×ジ・Oはよく分かりませんが。

学生時代に、家の田舎で妙に流行った話なので、一種都市伝説っぽい話ですが、御存知の人も多いかも。

さう云えば、口裂け女とかジャンピングババァ(ターボ婆ちゃんの原型?)も学生時代に比較的近場が発祥地となって、降って湧いたように出現した都市伝説ですね。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

当時、空×ジ・Oの通っていた大学は、交通の便が非常に悪い山の上を切り開いて建てられていました。

元々、街中にあったキャンパスが、自分たちが入学する2~3数年前(多分)に移転したのですが、今と違って当時は周囲に何もなく、地下鉄の駅から大学の裏門まで直通のバスが唯一の交通手段です。

当然、あまりオツムが良くなく、勉強が大嫌いだった空×ジ・Oが合格する大学ですから、偏差値はあまり高くありません。

ですが、一応大規模な総合大学と云う事で、他の有名大学の入試に失敗したり、高校の成績があまり良くなかった、地元の比較的裕福な家庭のボンボンたちの受け皿的な学校でした。

そう云う人たちに染まらないようにとの配慮からか、歯学部だけは独立させて街中の旧校舎を使っていましたが(違)。

ビンボー学生だった空×ジ・Oはバスで裏門まで行って、それから傾斜の激しい山道をテクテクと登って通っていたのですが、ほとんどの学生は自動車で通学していました。

帰宅時、友人に地下鉄駅まで送って貰う時など、何千台も止めることが出来るだだっ広い駐車場には学生が乗るには不相応な車がずらりと並んでいます。

新車発表会などがあった翌日には、広い駐車場を探せば必ず何台か同じ車種が見つかる有様です。

そんな新車に乗っていた学生が一人、深夜に猛スピードで疾走していました。

彼が走っていた田舎の抜け道は平坦で見晴らしも良く、片側一車線ながらもしっかりと舗装されており、極々たまに信号があるくらいで、視界を過ぎるものは通り過ぎていく電柱くらいなもの、その後ろに続くのは一面畑ばかり。ついついスピードを出しすぎてしまいます。

漸く手に入れた新車が嬉しかったのか、それとも助手席に乗っている彼女に良いところを見せたかったのか、それは分かりません。

学生は普段以上にアクセルを強く踏み込み、速度を上げていきました。

通り過ぎる単調な景色、耳に届くのはラジオと、全開にしたウィンドウからの風の音、そして彼女の声。

当時、流行っていた二人の大好きな曲がラジオから流れ始めると、ついつい二人は会話に夢中になっていました。

そして、道は緩く曲線を描き始めます。。

何の問題もない、至極緩やかなカーブに差し掛かっただけなのですが、スピードの出し過ぎと会話に夢中になっていた事から、自動車は反対車線に大きくはみ出してしまいました。

その時、間の悪い事に、眩いばかりのライトが二人の目を差しました。

それまで、ほんの数台しか擦れ違う車とてなかったのに、向こう側から対向車がやってきたのです。

咄嗟に男性はブレーキを踏みながら、左にハンドルを切って車を元の車線に戻そうとしました。

対向車との接触は回避して擦れ違う事が出来たのですが、彼らの乗った車はバランスを崩して、側にある電柱へと正面から突っ込んでいきます。

男性はブレーキを踏んでいた右足に力を込め、今度は右にハンドルを切りました。

鈍い衝突音が振動となって車内に伝わってきましたが、彼らの乗った車は電柱を避けて路側に無事停止します。

一瞬、ハンドルに顔を伏せていた男性がゆっくりと頭を擡げると、新車の前面には何の異常もありません、フェンダーミラーもそのままです。

安心した男性が「ゴメン、ゴメン。今、危なかったね。大丈夫だった?」と、隣に座っている彼女に顔を向けたら……

隣に座っている女性には、首から上がありませんでした。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

て、あんまり怖くない(爆)。

シートベルトは忘れずに!な~んて云うCMにこんなの使ったら……大顰蹙ものかも。

当時はシートベルトの着用は煩くなかったし。法令で義務化もされてなかったし。

この手の話よりは、今日、目に留めた「111歳の長寿男性がが実は30年前に死亡してミイラになっていた」の方が、よほどホラーだ。

下手な小説や映画より、30年間もミイラと暮らしていた。と、云う事実に言っちゃ悪いけれど狂気を感じてしまう。

こちらの方がよほど背筋がゾッとして、涼しくなる気分。

と、云うか。

このニュースの見出しを見た時、一瞬「何処の国だ!」と思ったら……日本、しかも、都内の事だった。

年金詐欺で捜査されるそうだが……

この手の便乗犯が続々と出てきたりして。

よし!

空×ジ・Oも宝くじを当てて、老人ホームでも経営しようか♪

比較的安価に入所出来て、年金で身寄りのないお年寄りたちの面倒を見るような老人ホーム。

そして、一旦入所したお年よりは戸籍上永遠に亡くなる事のない老人ホーム(コラ!コラ!コラ!)。

こちらの方が、よほどホラーっぽい。

でも、日本にいる100歳以上の高齢者のかなりの数の人たちが連絡が取れないと以前、耳にしたことがあるのだが……大丈夫だろうか?

しっかり調べたら、日本の平均寿命が大幅に短縮されたりして(汗)。

社保庁のアバウトな年金管理ぶりがキヲクに生々しい事だし。

もしかしたら、今、問題になっている引き籠りやニートが全国で70万人以上いると云うニュースもこんなものなのかも。

TVなどで取り上げられている、衝撃的な引き籠り生活をしている人たちが、そんなに沢山いるとは思えないし。

あ。

此処に引き籠りが、一人居るけれど。

空×ジ・Oが……(汗・汗・大汗)。

駄目じゃん。

 

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Profile
HN:
空×ジ・O
性別:
男性
職業:
おやぢ
趣味:
昼寝
自己紹介:
引き籠もりオヤヂです。

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御世話になっています♪『ちょび』助の頁だけは御世話してやってるんですが(爆)。
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