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最近、TVを見て思うのが、何となくプロ野球のユニフォームがクラシカルなイメージになっているような感じが……
なんでやねん!この一昔前の高校野球チックなユニフォームは!!
と、思ったら。
今月に限って復刻版ユニフォームを着ているのですね。
Gのユニフォーム。
セ・リーグが誕生した1950年当時のものらしいけれど……あの白地にツバだけが黒い帽子のセンス、何とかならないものだろうか(汗)。
そんな事だから、今シーズンのペナント、三位以下は問題外!とファンに言われながら、見事に今日は三位に順位が落ちちゃいましたね。
ヾ(@^0^@)ノ うきゃきゃきゃきゃきゃきゃ♪
S本くん、監督にバット投げつけていた様にしか見えないゾw
まぁ、真夏の一夜の夢で終わりそうな気配ですが。
でも、アノ打線は重症かもw
☆ ☆ ☆ 閑話休題 ☆ ☆ ☆
後、少しだけ残っていたバラ写真。
今回で最後です。
ロリータ。
何故か、見た目は熟した魅力を醸し出しているのにロリータ。
因みに空×ジ・Oはロリコンだけは理解できない。
他は出来るのか?と、問われれば。
他もよく分からないが。
ロリータがいっぱい。
オヂサンたちに気をつけて!
でも、原作からするとオヂサンたちは気をつけて!と云う気がしないでもない(爆)。
鞍馬。
ここからは漢字表記のバラたち。
そう云えば、何故だか鞍馬天狗は黒のイメージだ。
宴。
時計回りに、素面で入り、呑んで騒いで盛り上がり、そして最後はヘベレケ状態の図。
黄金。
金閣。
黄金・金閣・秋月と奇麗な黄色いバラが三つ並んでいるのだが、今年は何度足を運んでも秋月だけは枯れてしまったか蕾しかなかった。
恥ずかしがり屋さん……な訳でもないでしょうが。
花吹雪。
あんまり吹雪いていない……
賛歌。
賛歌に参加し山河を歌う。
山菓が酸化する三夏の暑さ。
三過の災い惨禍を招く。
巨大病院、産科を傘下に。
ショムニ止まりで三課はなし。
意外に同音異義語が多い。
別に深い意味hないけれど。
芳純。
芳醇でも豊潤でも芳潤でもないのか。
夢想。
ちょっと幻想的だけれどトゲのありそうな夢だw
夢想は空想。
夢相は夢の吉凶を判断する事。
一切の想念をなくすのが無想で、ものには固定的な実態がないと云う仏教用語が無相。
何故か空×ジ・OのPCは未だに漢字変換すると真っ先に無双の二文字が出てくる。
アイタタタ……
何ででしょうねぇ。
イイトシヲシテ。
かぁ~めぇ~。
親亀の回りを子亀がくるくる。
回って、回って宇宙遊泳~♪
拾い画なんですけれど。
家を出て、数分歩くと運河があります。
恐ろしく汚い川なのですが。
渡り鳥の季節には、鳥さんがワラワラといます。
少し前は、大量に魚が白いお腹を見せて延々と数珠繋ぎになって浮かんでいました。
と、云う事は、最近は魚も棲む様になっていたのでしょう。
たまに亀も見かけます。
蛇が泳いでいたり、排水溝から鎌首を持ち上げて周囲を伺っているのを見た時には、ちょっと吃驚もしました。
普段ならば蛇を見ればヲトメの如き「きゃぁぁぁ!」なんて云う悲鳴を上げて、カエルのように固まってしまいそうですが、こんな川で逞しく生きている姿を見ると思わず「ガンバレよ!」などと声の一つもかけて、橋の上から手でも振りたくなる気分です。
運河なので、潮の道引きで水位が変わってくるこの川。
先日、通りがかったら、普段は繋留してあるだけの小船が浮かんでいました。
橋の反対側では、市の職員らしき人た二人、紐のついたバケツを川に投げ込んで川の水を汲んでいます。
水質調査でもしているのだろうか、ご苦労様。
なんと云っても、空×ジ・Oの子供の頃はヘドロの山でボコボコとメタンガスが湧き出るくらいの死んだ川(運河)でしたが、遅々として進まない浄化運動も少しずつ前進しているのだなぁ。
な~んて、思っていたら。
その日のTVを見て吃驚。
船は↓の捕獲の為に出ていたのですねw
トゲスッポン。
先月、捕まったトゲスッポンは捕獲されて卵を産んだらしいが……
結構、凶暴な外来種とか。
先日、もう一度捕獲作戦を実行したらしい。
この川、ワニガメの目撃情報も多発しているし、アリゲーターガーが目撃された事もあるとか。
アリゲーターガーは大きくなると3mにもなるらしい。
ヲイヲイ……
川が奇麗になって、色々な生き物が棲むようになったのは良い事だけれど……
まだまだ、数cm先も見渡せない水質なのに、その奥でこんなのばかりが生息していたら(汗)。
おそらくはペットとして飼っていたものが、手に負えなくなって放流されたのだろうが。
人様の趣味に口を挟むつもりはないが、こんなん飼うなよ。
最後まで責任が持てないのなら。
別に、ワンコやニャンコでも同様だけれど。
トゲスッポンあたりが大繁殖して、食べ物が不足し始めた結果、陸に上がってこんなのがウヨウヨしだしたら……ホラーだ(爆)。
しかも進化したトゲスッポンがw
とりあえず。
我が家の荒廃ぶりから鑑みるに。
暴君にして破壊大魔王たる『ちょび』助は、我が家の外来種認定でOK??(コラコラ)。
結局、オチはそこかよ。
全く以って社会不適応者ぶりを発揮して、ネットを徘徊していたのですねぇ。
そこで、明治村の奇麗な写真を見つけました。
空×ジ・Oも何度か頁で数回にわたって取り上げたのですが、流石に写真共有サイトに登録してアップしている人の写真は見事です。
その人の写真に興味を持って、アップした写真の一覧を開いたら、一番新しいものが「だいらくだかん」となっていました。
見覚えのある顔、見慣れた会場。
昨年の10月に開催されたお祭りのものでした。
自分もちょうど、同じ日に同じ会場に見に行ったので頁でも取り上げました。
http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/735/#comments
驚くほど高価なカメラを携えて、低すぎるアングルや下の方ばかり撮っているオヤヂさんたちに冷たい視線を向けながら(爆)。
懐かしいなぁ……などと思いながら、写真を見ていたら……(汗・汗・大汗)。
うん?
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
あで……
(;゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
あででででぇ……
(;゚ Д゚)
空×ジ・O……すんごくはっきり出演している(爆)。
しかも、オヂサンたちを笑えない真剣な顔つきで、必死でカメラを構えている。
すんげぇ、おバカな姿!!
しかし、まて!?
空×ジ・Oって、この時、こんな服装だったっけ??
う~ん。
覚えてないw
これは……あれだな。
もう一人の空×ジ・O。
ドッペル=空×ジ・Oに違いない(大間違)。
ドッペルくんと会っちゃうと、死んぢゃう!な~んて、よく言われるけれど、この場合、どっちが亡くなっちゃうのだろう?
とりあえず、生き残った方が本物で問題ない気がするが……特に、空×ジ・Oのような人間の場合は(マテ)。
うん。
それはそれで虚しい気分。
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/47/40/ba90d09f6a612eeddcfd419536eff4f2.jpg
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/60/3b/5685beb6c5ca64173949f75386aa160d.jpg
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1c/bf/a92592cae9958242c1bf95bc4585bde2.jpg
空×ジ・Oを探せ!ゲームの始まり始まり(爆)。
って。
リアルに会った事がある人は一発で分かってしまう。
それ以上に、ここで取り上げている身体的特徴に合致するの……一人しか見当たらないのだが……
な~んで、あの時に限って帽子を被って行かなかったんだろうなぁ。
しかし、空×ジ・Oはあんな顔をして見ていたのか……
我ながら、思い切り墜ち込むゾ……これはw
空×ジ・Oの御他聞にもれず、お盆ですが。
とは云え、墓参りすら未だに行っていない体たらく。
この時期になると、終戦記念日とか原爆の落ちた65年前に思いを馳せて、原子力や戦争などの問題やそれに纏わる教育の問題に深い思索をめぐらせる方がたくさんいらっしゃいます。
訪問した頁などでも、そんな事に触れた記事を目にしたりしました。
スゲェナァ!!
こんな大人ばかりなら、この国の将来も空×ジ・Oの前頭部以上に明るい未来が待っていようものを。
そんなしっかりした大人の中に空×ジ・Oの如き「オコチャマ」が混ざって一抹の不安材料を醸し出し、空×ジ・O以上に「おこちゃ魔」なヲトナが肩で風きって偉そうにふんぞり返っているから、何となく不安な気も(爆)。
勿論、空×ジ・Oがこんな時期だからと難しい話をしたりする訳はありません。
難しい話は苦手だし、それ以前に出来ねぇしw
誰もそんな話しを期待して頁に来ていないだろうし。
と、云う事で「おぼん」。
「おぼん・こぼん」に「オボンジョビ」くらいしか思いつかなかったのですが……
時期的に相応しそうな動画を一つ♪
山積みされたビデオを捨てようと整理していたら、「3丁目物語」なるものが三本出てきました。
「タマ&フレンズ」の走りになったOVAです。
確か、何本か製作された後、TVで放送されて評判が良かったのでTVAとして作られたもの。
で、調子に乗って第二期シリーズもTVAで放送したら、今度は低視聴率に悩んだとか。
OVAの時は猫や犬たちは一切セリフを話さず、BGMと仕草や表情で感情などを表現していて、子供向けアニメながら大好きでした。
TVAとして製作され始めてからは、タマをはじめ登場するワンコやニャンコがべらべらと喋りだしてほとんど見なくなっていたのですが……
確かに、ネコやイヌの物語で彼らが一切セリフを話さないと成立しないと云うか……
話が続かなくなるだろうけれど。
でも、この話は覚えていました。
多分、何か他事をしながらTVのスイッチだけは点いていて、ながら見をしていたのだと思います。
ちょうどお盆だし、昨日は野良ニャンをネタにしたので、ふと思い出してネットを徘徊していたら、この話だけアップしてありました。
ニャンコ好きな人やネコを飼っている人は一度見てみると……♪
何で、こんなもの見せるんだと、物を投げないで下せぇ(汗)。
一応、子供向けのアニメなんですからw
最初に、他事をしながら見ていた時は、気付かなかったけれど。
飼い主、死んでたんだ(汗)。
野良猫だったノラを拾って助けてくれた飼い主の様子がおかしい事に気づいた時、何でノラが爪を立てて飼い主を傷つけるのかなぁ?な~んて、その時は思っていたのですが。
仔猫だったノラは、幼すぎて「死」と云うものが理解出来ていなかったんですね。
遺体に傷をつけるなんて、子供向きアニメで良いのか?と思ってしまうが。
動かなくなってしまった飼い主に傷をつけて、それでも動かない。
血を流す飼い主を見上げて、動かない事を確認するノラの幼さ。
傷つけた事を後悔する様に飼い主を気遣い、その血を舐めるノラの優しさ。
このとき、ノラは何を思って飼い主の元を離れて、再び野良猫に野良猫に戻ったのだろう。
嫌われたとでも思ったのだろうか。
傷つけた事への後悔だろうか。
震えている仔猫を助けようと温める時、ノラはそこに嘗ての自分の姿を思い描き、この仔猫を助けた代償に自分も動かなくなってしまうようになってしまうとは考えなかったのだろうか。
祭囃子が聞こえる中を、多くの人々が楽しそうに行き過ぎる。
その直ぐ隣で、小さな命が消えていこうとする対比は秀逸だと思う。
そして、亡き人に助けられたノラが、救おうとして助けられなかった仔猫を前に「あの時と同じだ」と呟いて涙ぐむ瞬間、ノラは「死」と云うものを理解し、飼い主に何が起こったかを悟ったのではないだろうか。
生き残ったノラと、死んでしまった飼い主と仔猫。
重なり合う三つの命、その二つの「死」を描くことによって、命とか生きることを表現しているのではないのかと……
だからこそ、仲間の中で唯一、飼い主が居なくても逞しく生きているノラがこの話の主人公になっていたのでは?
でないと、ただ単に「哀しい」だけのお話になってしまいそうだし。
な~んて、深読みし過ぎかも。
基本はニャンコ&ワンコのドタバタアニメなのですから。
で。
お盆らしく、飼い主の最後は猟奇的。
これ、子供に見せて良いのだろうか(汗)。
子供の居ない空×ジ・Oには分かりません。
たまに、戻って来た時の姿を見ると、本当に気の毒なくらいみすぼらしく汚れ、痩せ細っている。
しかし、別の猫オバサン庇護の元で育っているニャンコたちは着々とその勢力を伸ばしている模様。
先日の夜も、隣のビルにあるコンビニに行こうと歩いていたら、角に位置する小さな神社の植え込みがガサガサと揺れて……
出て来たのは、掌に乗るくらいに小さな真っ黒の仔猫と、白黒まだらの仔猫。
目が開いたばかりの様子。
此方のグループは着実に自分たちの王国を作りつつある。
神社横にある駐車場が、このニャンコグループの溜まり場。
遠くに見えるのは、例の白猫とシッポなし。
『ちょび』助の散歩コースで屯していた一団は、手が届くくらいまで近付かない限りは空×ジ・Oを見ても逃げなかったが、ここの猫たちは空×ジ・Oの顔を見るだけで蜘蛛の子を散らすように逃げ出してしまう。
七兄弟唯一の生き残りであるゴミ置き場に捨てられていた白猫は、生い立ちが生い立ちなので、助けてくれた猫オバサン以外の人には決して近付こうとしないが、シッポなしよ!お前もか!!
しかし、このシッポなし。
仔猫の頃にはちゃんと尻尾が生えていたように思うのだが……
事故か喧嘩か、はたまた病気か。
今では途中から千切れたと云うより、物の見事に根元からシッポがない。
「オマイの助けなんぞ要らないもんね!へん!!」
と、いうくらいに可愛げなく、顔を見るだけで逃げ出す野良ニャンたち。
そっちがその態度なら、此方も絶対に雨宿り一つさせてやらないゾ!
と、思うのだが……
やはり、近所を歩くたびに気になってしまう。
因みに、ネコが大嫌いな『ちょび』助の為に、散歩中に野良ニャンが目に付くと、コース確保の為に問答無用で野良ニャンを脅して追い立てていた、当時我家に居候していた弟……
ネコどもは、『ちょび』助の飼い主だと云うだけで弟と空×ジ・Oを間違えて怖がっているのだろうか。
兄弟とは云え、全然似てないんだがなぁw
因みに、少し前まで午後7時になると家の自動ドアを開け、玄関先でちょこんと座り込んで中を見ていた仔猫。
気配を感じて空×ジ・Oが出て行くと、逃げ出す素振りを見せては立ち止まり、その場に座りこんで再び此方の顔をじっと眺めて、近付くとまた逃げ出していた野良の仔猫。
何時の何やら、全く見かけなくなりました。
定時に勝手に自動ドアが開く事もありません。
今頃、如何しているのだろうか??
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