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最近、デジカメで撮った写真。



昨日、『ちょび』助の下僕観察日記に使用した写真だが・・・

これ実は、昨日の朝に散歩に出た途端、向にいるチワワに家の中から吠えられ、慌てて自宅へ逃げ帰ってきた時の写真。

昨日の散歩はこれにて終了。

情けないヤツだw



これは以前撮った、野良猫三兄弟の内の一匹とお母さん猫とが肩を寄せ合い、夏の日射しだったか、降りだした雨だったかを避けて猫オバサン宅前で朝御飯を待っていた時の写真。

先回、二日続けて月下美人が咲いた時、連夜母猫が大きくなったお腹をゆっさゆっさと揺すりながら通り過ぎるのを眼にした。

この母猫・・・また子供を産むつもりか・・・

自分が知る限り三度目だろうに・・・と、思っていたら。

一昨日、昼食を摂りに行く時に眼にしたのは、子供の方。



空×ジ・Oの顔を見たら、白い仔猫が逃げていった。

車の下に隠れた白い仔猫、逃げた先に眼を向ければ、本当に生まれたばかりの仔猫が震えている。

で。

出てきた方に視線を移せば、母猫と黒い仔猫が。

って、仔猫三兄弟の一匹が母猫だったのか!

野良猫の性別なんてあまり注意していなかったので、三兄弟などと呼んでいたが・・・

女の子だったんだ、この猫(爆)。



しかし、この黒い方の仔猫・・・見た時は、凄く顔が汚れていて目も空いているかいないか分からない状態だったので、開いたばかり?と思っていたのだが・・・

よく考えれば、目も開いていない猫がこれだけ動き回れる筈もなく、写真でよく見ると・・・なんだか、顔に大怪我しているような気が・・・

ゴットマザーもお腹が大きかったし、狭い範囲での熾烈な生存競争が始まるのだろうか?



花は良いです。

非常に癒されます。

特に疲れて帰宅した時、玄関に花が置いてあるだけで和んだ気分になれます。

と、言う事で。

空×ジ・Oも真似して、玄関に植物を♪

って、これ全然、花ぢゃないし。

それ以上に、数日で枯れてしまいました。

始めはプチトマトかな?と、思っていたのですが、三日も経てば瑞々しさが全く失われて・・・枝振りなどを見るに・・・

嗚呼、これ、ぢつは柿♪

ちょっと考えれば、と云うか。

全く考えなくても、この時期に柿な分けないのですが。



ヘタを確認すれば、紛う事なきトマト(爆)。

いつも、気に留めて水の量などを見ていたのですが・・・

あ・・・

全然、水を変えていなかった(汗)。

近くに花を付けるとプ~ンとあの独特の嫌なカホリが!

これでは、直ぐに枯れてしまう訳だw



もう枝が途中で自然に折れて、この状態。

美しい花はエネルギーをくれるらしいですが、自分が過剰に花から吸い取っているのか?

だから、これ花ぢゃないですがw

それに空×ジ・Oは年中エネルギー不足ですし。

きれいな女性をそばにおけば、きっとエネルギーがいつでも供給されますよ♪
あ、でも花以上に世話がかかるか…。

らしいですが。

ふ~ん。

綺麗な女性でないと駄目なのかw

因みに。

本来、頭と存在感の薄い空×ジ・Oは花のない観賞植物のような存在。

花に憧れはすれど咲かせる花など持ち合わせておりません。

きっと、花を咲かせるのって植物にとっては物凄いエネルギーが必要なのかも。

そんな疲れる、面倒なものなら、花なんか咲かなくて良い(爆)。

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今年のお盆休みは、お客さんたちから頼まれてずっと店を開けていた。

が。

誰一人、来なかった(爆)。

揚げ句の果てには、予約していた人も「どうせ休んでいるのだろう」と、来やしない!

あれだけ、9月に大型連休があるので8月は休みを取りませんと、口を酸っぱくして言っていたのに・・・

誰も空×ジ・Oの言うことなど耳に入れていないと云う事がよ~く分かりました。

で、一週間。

ほぼ、自宅に引き籠もってネット上をあちらにフラフラこちらにフラフラ。

そこで、偶然立ち寄ったサイトで気になる記事を見付けました。

サイトの名前は「活字中毒」。

活字アレルギーである空×ジ・Oの対極にあるようなタイトルw

取り敢えず、そこからの記事を引用してみると・・・

 『人生の旅をゆく』(よしもとばなな著・幻冬舎文庫)より。

この間東京で居酒屋に行ったとき、もちろんビールやおつまみをたくさん注文したあとで、友だちがヨーロッパみやげのデザートワインを開けよう、と言い出した。その子は一時帰国していたが、もう当分の間外国に住むことが決定していて、その日は彼女の送別会もかねていたのだった。
 それで、お店の人にこっそりとグラスをわけてくれる? と相談したら、気のいいバイトの女の子がビールグラスを余分に出してくれた。コルク用の栓抜きはないということだったので、近所にある閉店後の友だちの店から借りてきた。
 それであまりおおっぴらに飲んではいけないから、こそこそと開けて小さく乾杯をして、一本のワインを七人でちょっとずつ味見していたわけだ。
 ちなみにお客さんは私たちしかいなかったし、閉店まであと二時間という感じであった。
 するとまず、厨房でバイトの女の子が激しく叱られているのが聞こえてきた。
 さらに、突然店長というどう考えても年下の若者が出てきて、私たちに説教しはじめた。こういうことをしてもらったら困る、ここはお店である、などなど。
 私たちはいちおう事情を言った。この人は、こういうわけでもう日本にいなくなるのです。その本人がおみやげとして海外から持ってきた特別なお酒なんです。どうしてもだめでしょうか? いくらかお金もお支払いしますから……。
 店長には言わなかったが、もっと書くと実はそのワインはその子の亡くなったご主人の散骨旅行のおみやげでもあった。人にはいろいろな事情があるものだ。
 しかし、店長は言った。ばかみたいにまじめな顔でだ。
「こういうことを一度許してしまいますと、きりがなくなるのです」
 いったい何のきりなのかよくわからないが、店の人がそこまで大ごとと感じるならまあしかたない、とみな怒るでもなくお会計をして店を出た。そして道ばたで楽しく回し飲みをしてしゃべった。
 もしも店長がもうちょっと頭がよかったら、私たちのちょっと異様な年齢層やルックスや話し方を見てすぐに、みながそれぞれの仕事のうえでかなりの人脈を持っているということがわかるはずだ。それが成功する人のつかみというもので、本屋さんに行けばそういう本が山ほど出ているし、きっと経営者とか店長とか名のつく人はみんなそういう本の一冊くらいは持っているのだろうが、結局は本ではだめで、その人自身の目がそれを見ることができるかどうかにすべてはかかっている。うまくいく店は、必ずそういうことがわかる人がやっているものだ。
 そしてその瞬間に、彼はまた持ち込みが起こるすべてのリスクとひきかえに、その人たちがそれぞれに連れてくるかもしれなかった大勢のお客さんを全部失ったわけだ。
 居酒屋で土曜日の夜中の一時に客がゼロ、という状況はけっこう深刻である。
 その深刻さが回避されるかもしれない、ほんの一瞬のチャンスをみごとに彼は失ったのである。そして多分あの店はもうないだろう、と思う。店長がすげかえられるか、別の居酒屋になっているだろう。
 これが、ようするに、都会のチェーン店で起こっていることの縮図である。
 それでいちいち開店資金だのマーケティングだのでお金をかけているのだから、もうけが出るはずがない。人材こそが宝であり、客も人間。そのことがわかっていないで無難に無難に中間を行こうとしてみんな失敗するのだ。それで、口をそろえて言うのは「不況だから」「遅くまで飲む人が減ったから」「もっと自然食をうちだしたおつまみにしてみたら」「コンセプトを変えてみたら」「場所はいいのにお客さんがつかない」などなどである。

(中略)

 というわけで、いつのまに東京の居酒屋は役所になってしまったのだろう? と思いつつ、二度とは行かないということで、私たちには痛くもかゆくもなく丸く収まった問題だったのだが、いっしょにいた三十四歳の男の子が「まあ、当然といえば当然か」とつぶやいたのが気になった。そうか、この世代はもうそういうことに慣れているんだなあ、と思ったのだ。いいときの日本を知らないんだなあ


う~ん。

では、この場合・・・店長は如何すれば良かったんだろう??

店長が機転を利かせて、許せば丸く収まったのだろうし、自分がその立場だったら「これくらいは大目に見るか♪」と判断してしまいそう。

但し、現実問題として。

個人が経営している居酒屋ならばいざ知らず、多分、チェーン店となれば、店長一人の判断では絶対にOKを出せない筈。

チェーン店なんて、ガチガチにマニュアルで縛り付けて、何かの拍子に本部の耳に届いたらきついお灸を据えられるのは事情の如何に関わらずこの店長だと思う。

まぁ、以前に通りすがりで眼にした、お客さんがいないからとバイトらしき女の子を床に正座させての説教とかもあるが、接客中にバイトの女のを叱り倒すというのも・・・

幾ら、厨房の中とは云え、お客の耳にと特範囲でそれをやられると、特に食事中だと良い気分ではない。

どんな正当な理由があっても、非常に不愉快。

もしかしたらその時に限って、この店長の虫の居所が頗る悪かっただけの話?などと穿った見方も出来てしまう(爆)。

と云うか・・・

この人・・・

活字が大の苦手な空×ジ・Oでも知っている、超有名な作家さん。

だから、仕事の上でかなりの人脈を持っているとか、この店長がもう少し頭が良かったら。などと云う、真っ当な精神を持っていたらたとえ思っていても口に出したり、文章として残すような真似出来ないような事がサラッと出来てしまうのかもw

確かに、この作家さんを検索してみたら・・・確かに、異様なルックス・・・それは否定しない(コラ!)。

この作家さんの本は読んだ事がないけれど、普段からこんな文章を綴っているのだろうか?

読み難い!!

何だか、粘着質な纏まりきらない、読んでいてイライラしてくる文章。

まるで、活字を読めば眩暈、書けば偏頭痛を起こす、活字アレルギー体質の空×・Oのような文章。

まぁ、読書家が読めば、本職のものは味があって、空×ジ・Oのは素人まる出しの稚拙な文章なのでしょうが・・・

でも、この文章の綴り方見ているだけで、この人の本は敬遠したくなってしまう(汗)。

でも、これだけの文章を読むだけで書いた人の為人がよ~く伺えるのだから、やはりプロは凄いのだろう。

とある編集者様が、連日連夜の豪華ディナーに舌鼓を打っておられますが・・・空×ジ・Oが半世紀近く生きていて一度も足を運んだ事のないようなお店ばかり。

出版不況などと言われいるのに、何処吹く風かと思ったけど・・・

こう云う先生方を相手にしているのであれば、それなりの水準での給与保証がないとやっていられないのかもw

線が細くて、華奢で小市民の空×ジ・Oなら三日で胃に穴が空きそう(爆)。

この場合。

自分が作家さんの立場なら、バイトの子ではなくて店長に話を通して許可を取るのが妥当だと思うのだが・・・

こっそり頼むとか、こそこそ飲んでいるのだから、自分たちも後ろめたさを感じているのだろうし。

それで美味しいか?と云う気もする。自分なら外でワイワイ飲んだ方が美味しいし楽しいと思うのだが。

反対に、自分が店長の立場だったら・・・駄目だけれど、根がヘタレなので調子を合わせて許可してしまうのだろうなw

でも、この手のお客さんが人脈を生かして次からまたお客さんを呼んでくるとは思えない・・・(実感w)。

何より・・・この作家さんに異を唱えたいのは・・・

三十四歳の男の子って!

しっかり、おっさんぢゃないか!!

突っ込み処はそこなのか・・・_ト ̄|○ il||li

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

あっ。

さう云えば!

以前、某パ○コの上にある映画館で、パンを持ち込んで入場しようとした二人の女の子(姉妹だか友達同士だかは知らないが、しっかり子供。多分、中学生?下手をすると小学校の高学年くらいかも?)を持ち込み禁止だからと、高飛車に激しい剣幕で捲し立てていた係員がいた。

そのまま、二人の女の子は追い出されたが、見ていてあれほど不愉快なものはなかった。

その子たちはパンを何処かに預けて、その後入場したのだろうか?後々の詳細は不明だが。

ちゃんとチケット買っているのだし。

あまりに気分が悪かったので、二度とその劇場には行かなくなったが、アレは見ず知らずの人達の遣り取りでも、思わず割って入りたくなるくらいに腹が立った。

勿論、根がヘタレの小心者なので遣り過ごしたが。

う~ん。

やはり、物事にはある程度の好い加減さは必要なのかもw

その点、空×ジ・Oは根っからの好い加減だからw

寛容とか、大らかと云うより、根がアバウトなだけだけれど(汗)。

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昨日は、サントラが映画本編より有名!とは云え、知名度のある映画を避けた結果が雨の訪問者と白い恋人たち・・・

そんな曲、知らねぇよ!

などと、ちょっとイタイオチになったので、先ずサントラ(曲)ありき、でも、映画は知らなくても一度くらいは誰でも耳にしたことのありそうな曲をw



先ずは「未来世紀ブラジル」。

興行的には大惨敗に終わり、自分もいつ上映していたかすら知らなかった映画。

レンタルビデオ全盛期にあまりの評判の良さに借りて見てみたが・・・なるほど、興行的に失敗したのも納得出来る内容だった。

あの、怖い方の弟が面白い!と、一生懸命見ていたがw

それだけでコアでカルトで濃ゆい映画の証拠かも。

これだけ重くて絶望的なテーマを、よくぞあれだけ脳天気なサントラと、わざと外したギャグと妄想で面白おかしく展開出来るものだと思う。

後で知ったが、モンティ・パイソンのメンバーの一人、テリー・ギリアムが監督していたのを知って何となく納得。

今になって、もう一度じっくり観たいカルト映画(爆)。



「ハタリ!」

この曲は誰でも耳にした事があるのでは?

これは自分もタイトルは知っているが映画は観ていない。

そして、カルミナブラーナ~おお、運命の女神よ。



これは、今でも様々な映画やゲームの予告で何度も耳にする曲。

別に、「300」は全然関係ないけれど(爆)。

しかし、コテコテのヲトコの子映画だったな・・・「300」w

あの映画を観た感想が・・・ゾウさん可哀想って(汗)。

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以前、何処で眼にしたかも覚えていないが「映画本編以上に有名なサントラ」と云うので、装甲騎兵ボトムズのレッドショルダーマーチが上げられていた。

ぼ・・・ボトムズはそこまでマイナーだったのか(汗)。

まぁ。普通、観たり知ったりしている人は、かなりコアな印象だがw

しかし、探してみると映画本編以上に有名なサントラって、ありそうでなかなかないw

映画の出来不出来如何に関わらず、映画の知名度も上がってしまう訳だし。

ある程度の知名度があれば、カウントしたくないしw

例えば、嘗て一世を風靡した某料理番組のテーマソング。



耳にした人も多いだろうが、映画自体も有名だし。



この映画は、マニアックだがそれでも知名度は高いし、何より強力わかもとだし(爆)。

かと云って、例えば「太陽がいっぱい」とか「ある愛の詩」とか「ロミオとジュリエット(オリビア版)」「ひまわり」のように古いが故に一般には映画よりもサントラが耳に残っているものをチョイスするのもフェアではない気がするし・・・

「卒業」のようにサイモンとガーファンクルのヒット曲の寄せ集めや、先ず先にサントラありの「スタンドバイミー」も相応しくない。

「エクソシスト」なんかも未だ聞くことがあるが、サントラだとは知らないでも映画のタイトルは知っている人多いだろうし。「キル・ビル」や「パルプフィクション」もタイトルだけなら知っている人沢山居そう。「スティング」も超有名だし・・・

あ・・・これでどうだ!



映画はハズレでマイナーだし、空×ジ・Oの世代なら効いたことがある筈のメロディ・・・

うん。

空×ジ・O世代と云うのがアイタタタ・・・だな。

すると、シャレードやムーンリバーも当然除外。

あっ。

空×ジ・Oはヘップバーンに夢中になった方々よりはずっと年代が下ですので誤解のないように(爆)。



これなんかも、映画なんて観たことない人でも聞いたことは・・・ある筈なんだがなぁ・・・微妙かも。

タイトルは有名♪

白い恋人たち!

そりゃ、桑田佳祐だろ!!

男と女もメロディは耳にした事があるだろうけれど、今となっては映画自体を観たり知っている人は少ないかもw



♪ 今宵 七夕だ 七夕だ

   年に 一度だけ 一度だけ

     夢の 七夕だ 七夕だ

       二人して ○○ましょ~♪

なんて、替え歌もあったしw

あっ!

これがあった!!

横文字タイトルは表示されているけれど、邦題まで思い出した人は凄いかも?



って・・・或る意味そのまんまやん(爆)。

まぁ、大脱走とか明日に架ける橋とか、子供の頃に運動会などで良く耳にしたメロディも・・・後になって知ったら、有名な映画のサントラだった・・・と、云うカタチもありますがw

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フラフラとネットを徘徊していたら・・・

何をどうやっても勝てそうに無い暗黒オールスターチームを選抜してください。
原則1軍経験のある現役選手限定で。

と云うものがあった。

結構納得(爆)。

そこから、これだ!と思える暗黒チームを抜粋w

Ver.セ
監督:田代富雄(横浜)
1.投手:M・中村(巨人)
2.捕手:小田幸平(中日)
3.一塁:李スンヨプ(巨人)
4.二塁:仁志敏久(横浜)
5.三塁:新井貴浩 (阪神)
6.遊撃:梵英心(広島)
7.左翼:メンチ(阪神)
8.中堅:金城龍彦(横浜)
9.右翼:李炳圭(中日)

監督:田代富雄
弱小球団の監督、説明は不要だろう

1.投手:M・中村
かつては北の守護神と言われた男もセでは散々な成績

2.捕手:小田幸平
スタメンマスク被ると脅威の勝率の低さ、谷繁欠場後の中日を地獄の底に叩き落す。今季、彼がマスクをかぶると投手は大炎上
バントもかなり下手な上に、打率は投手並みかそれ以下で、負け運が漂う

3.一塁:李スンヨプ
言わずと知れたアジアの大砲、とはもう過去のことで、今は単なる大型扇風機

4.二塁:仁志敏久
本来なら守備の貢献度は非常に高く、暗黒選手ではないはずだが、今季大不振によりセカンド抜擢
打率は現在2割を切る

5.三塁:新井貴浩
昨年はケガの影響もあり長打は減ったもののゴールデングラブ賞を獲得、打率も3割をマーク
しかし今季は極度の不振で打率は2割3分、出塁率は3割にも満たない

6.遊撃:梵英心
2006年新人王を獲得するも、年々成績は下降線をたどっており、かつて130安打放った打撃も
今や2年連続して打率は2割前半の成績

7.左翼:メンチ
2004年レンジャーズ在籍時には125試合の出場ながら、26本のホームランを放つなどして
右の長距離砲として阪神に入団するも・・・

8.中堅:金城龍彦
かつてのハマの安打製造機も今やその面影もなく、昨年は打率が2割5分を下回り、
今季も2割5分台と精彩を欠いている。盗塁も下手である

9.右翼:李炳圭
暗黒チーム主将
打てばチャンスに三振、守れば1塁ランナーにタッチアップされるなど、まさに韓国の逆イチロー
どんなに不振になっても、何故か試合に出続けるのでファンからは厄介がられる
おそらく史上最低の助っ人であろう


続いて。

Ver.パ
監督:バレンタイン(ロッテ)
1.投手:新垣渚(ソフトバンク)
2.捕手:山崎勝己(ソフトバンク)
3.一塁:福浦和也(ロッテ)
4.二塁:木元邦之(オリックス)
5.三塁:中村紀洋(楽天)
6.遊撃:二岡智宏(日本ハム)
7.左翼:清水崇行(西武)
8.中堅:アギーラ(ソフトバンク)
9.右翼:礒部公一(楽天)
指名打者:江藤智(西武)

監督:バレンタイン
ボビー采配は力尽きたのか現在最下位。

1.投手:新垣渚
松坂世代の1人。そのルックスからファンも多く、球界トップクラスの速球が武器
だが、暴投数も球界トップクラスで、登板が少ないと言えど今季防御率7点台はあまりにも酷い

2.捕手:山崎勝己
一時は正捕手の座を掴みかけたが、打撃があまりにも弱く、今は田上の控えに甘んじている

3.一塁:福浦和也
2001年首位打者、幕張の安打製造機ももはや過去の人。守備は上手いがここ数年打率は3割に程遠い

4.二塁:木元邦之
内野ならどこでも守れる器用さと勝負強い打撃が売りで日ハム時代は中軸を担うこともあったが、
現在は1軍出場もままならない

5.三塁:中村紀洋
2007年にはどん底から這い上がり、結果的には日本シリーズMVPを獲得するなど
中日時代は印象深い一打が多かったが、楽天に移籍してからは現在本塁打2本など散々な成績である

6.遊撃:二岡智宏
昨年巨人から移籍。強打の遊撃手で、その芸術的な右打ちでファンを魅了した
しかし今季の成績を見る限り彼本来の成績とは言えない。プライベートには触れないでおく

7.左翼:清水崇行
守備に不安はあるものの、2002年に最多安打を獲得するなど打撃センスは抜群の選手が
今や見る影もなく打率は2割前半の低空飛行

8.中堅:アギーラ
昨季3Aで29本塁打を放った右の大砲で、守備も良く、前評判は良かったが、現在打率は1割にも満たない

9.右翼:礒部公一
勝負強い打撃と強肩が売りだったが、今年の成績では・・・

指名打者:江藤智
かつて広島で本塁打王、巨人で中軸を担った男も、現在打率1割台に苦しむ


両リーグ合わせて。

 監督:田代 富雄(横浜)

1.投手:工藤 公康(横浜)
2.捕手:小田 幸平(中日)
3.一塁:栗原 健太(広島)
4.二塁:仁志 敏久(横浜)
5.三塁:新井 貴浩(阪神)
6.遊撃:川島 慶三(ヤクルト)
7.左翼:金本 知憲(阪神)
8.中堅:金城 龍彦(横浜)
9.右翼:李 炳圭(中日)
(指):松中信彦(福岡ソフトバンク)

殆どセに偏っているが・・・

最恐リレー

朝倉→工藤→マイケル中村→永川

これには思わず納得♪

こうしてみると、一軍経験のある現役選手限定だけあって有名どころがズラリと顔を並べているが・・・

ビッグネームが揃っていて勝てそうにないって・・・(汗)。

まるで、有名選手を集めまくっても優勝出来ない嘗ての、あのお爺ちゃんが元気にしゃしゃり出ていた頃の巨人みたい(爆)。

しかし。

中日の小田と李炳圭は鉄壁かw

この二人がなりを潜めていた頃は、確かに快進撃を続けていたが・・・最近は二人揃い踏み状態だから・・・(汗・汗・大汗)。

小田は・・・巨人で捕手としての何を学んできたのか・・・もう巨人に帰って欲しい。

って、打率調べたら・・・.042って、投手よりずっと低い!!

李炳圭は・・・契約にどんな時でも試合に出さないといけない内容になっているのだろうか・・・

ランナーがいればゲッツー。いなければ三振。

ボールが飛んでいくだけでヒヤヒヤもの。エラーしても良いから、せめてボールを後ろにそらすのだけはやめてくれと思ってしまう(汗)。

なにより、一塁ランナーにタッチアップされる、強肩逆イチロー山なりレーザービームは勘弁して欲しいw

見せ場は・・・ドアラとの絡みくらい??

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空×ジ・O
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職業:
おやぢ
趣味:
昼寝
自己紹介:
引き籠もりオヤヂです。

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