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課題が見出される底辺

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ま~た、ちょび亀のヤツは訳の分からない事を延々と・・・(汗)。

思い切りバッサリと削除してやろうと思ったら。

妙に受けてしまいました。

ちょび亀記事「髪同様に思い出した狭間の時代」ありえそうな文章だw

などと、指摘されました♪

まぁ、空×ジ・Oの書いた文章で言葉を覚えていくのですから・・・

或る意味、訳が分からないと云っても反面教師なのかも(爆)。

ちょび亀の記事、覚えた言葉を自分で考えて綴った場合はまだしも、空×ジ・Oの記事を真似して書いてみるね。と、断った時は、何故にこんなに意味不明な文章がダラダラと続くのだろう。

えっ。

空×ジ・Oの真似したから(汗)。

アイタタタ・・・

戒めとして、削除するのをやめておこう。

ついでに、記事を投稿しない『まこ』オバサンにペットを交代しておこうw



気分を変えて♪

何故か、ハイテンションなペンギン。

唯一、子供だからはしゃいでいるのか?

居ますよねぇw

親戚中で旅行などに行って大人に囲まれて一人だけ騒いでいる子供とか。

でも、これは子供なのかな?

ペンギンの種類が違ったりして。

後ろのペンギンたちの冷めた視線の中で飛び回る姿が妙に印象的。

ヲイ。

後ろの、キスしてないか(爆)。

何故、このペンギンだけこんなに嬉しそうに跳ね回っているのだろう?

① 大好きな雪が降ってきたから。

② 自分なりに大好きな蛍の光が流れてきて合わせて踊っている。

③ 一日の仕事が終わって、これから居酒屋で一杯ひっかけられるから。

④ 一日中、無遠慮に自分を見ていた人間どもが帰る時間になったから。

⑤ マンモスうれぴ~薬をやっちゃったから。

⑥ 取り敢えず、犬は喜び庭駆け回りと真似してみたかった。

⑦ 踊りたい病に罹患している。

⑧ 『ちょび』助同様、どんな些細なことでも嬉しいことがあると我を忘れて訳が分からないほど嬉しくなり、もう何が嬉しかったのかも分からないままにはしゃいでいるだけ。

どれだと思いますか?

正解はペンギンに聞かないと分かりませんが(爆)。

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とある御方の頁で「椰子の実」が取り上げられていた。

あれか?

♪ 名も知ら~ぬ 遠きし~まより ♪

あと知らない(爆)。

シマザキ・フジムラ

だか。

シマザキ・ト~サン

とか云う、どちらが苗字でどちらが名前だか分からない人が作詞した歌。

なんか、小説も書いていた様子だが・・・

そう云えば、昔、昔の大昔。

遙か昔の、そのまた昔。

多分、大阪万博と愛知万博が開催された狭間の時代。

空×ジ・Oは高校生でした。

その時の国語担当だった教師が、試験の度に絵もイラストも入っていない、文字ばかりの本を試験範囲に入れ、読みさえすれば全問正解出来る簡単な試験問題を全体の二割か三割出題していた。

高校一年の時、始めての試験の課題として指定したのが、物凄く分厚い本。

活字が苦手は空×ジ・Oは途中から数頁読み飛ばして、何とか読破。

ほとんど、何の感銘もなければ、試験が終わったら内容すら覚えていない有様だったが・・・

あまりに途中を読み飛ばしたのか、半分ほど間違っていた(爆)。

それが、島崎藤村の「暗夜行路」だった。

あんな厚い本、試験の点数稼ぎでなければ、誰が好き好んで読むか(爆)。

それで、半分近く間違えていたのでは、報われないw

って・・・

「椰子の実」を文字を目にした時に真っ先に思い出したのが「おのれ!暗夜行路め!」だったのであるが・・・

よく考えたら「暗夜行路」は志賀直哉だった(爆)。

多分、出だしの部分しか知らない「椰子の実」。

通して聞いてみようと思って検索して、真っ先に引っ掛かったのがこれ・・・



スマナイ。

日本語であることは分かるのだが、歌を聴いている限り・・・全く、理解不能である。

平仮名ばかりの歌詞を見ていても・・・分からない(汗)。

「名も知らぬ遠き島より 流れ寄る 椰子の実ひとつ」

流れ来るだと思っていた。

もういきなり歌詞を間違って覚えていたが、後はサッパリ。

「なれは そも なみに いくつき」

慣れは祖茂並みに幾月・・・祖茂って三國志の呉の武将!?大昔じゃんそれ。

「もとの きは おいや しげれる」

元の気・・・元気か?老いや茂れるって、普通、年と共に元気はなくなっていくだろう・・・髪同様にw

「みをとりて むねにあつれば」

身を取りて胸にあつれば・・・集めれば。。。嗚呼、サンマの美味しい時期だけれど、サカナって骨があって身を集めるの大変w

「あらたなり りゅうりの うれい」

新たなり修理の憂い??ものって、一度壊れると次から次へと変調を起こすという意味?人の身体も同じだから、体は大切にしましょうと云う有り難いお言葉??

分けが分からない(汗)。

そこまで空×ジ・Oは日本語が苦手だったのか!

漢字を交えて表現しないと、こんなに難解なものだったとは・・・

そこで、歌詞が表示されているものをもう一つ探してみた。



良かった・・・ルビがふってあって・・・

でなければ漢字が苦手な空×ジ・O、読めなかったぞw

普段は何気なく使っているけれど、日本語って難しい。

そう云えば、この椰子の実が流れ着いた舞台って、家の田舎の県だったんだな。

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『ちょび』助の方の頁が停滞気味だと御指摘を受けたので、最近そちらばかりで、肝腎の人間様の頁は動画で誤魔化してばかりw

と、云うことで。

プロ野球は・・・まぁ良いか(爆)。

サッカーも・・・今日はガーナに勝ったものの、ワールドカップは予選突破すれば夢のような出来事。

取り敢えず、地元開催以外では一勝も出来ていないのだから、予選で一つでも勝ち星を・・・の状態、だと思うのですが・・・

監督がベスト4って・・・何を考えているのやら(汗)。

と、云うことで高校野球。

自分の印象に残っているのはこの二つ。

どちらも、偶然に地元の代表チームと宇部商が対戦したものだった。



九回一死をとるまで完全試合だったのに、ヒットを一本打たれた直後に逆転ホームランを打たれた木村投手。

なんだ・・・この後、Gに入団したのか・・・よりによって・・・(ボソリ)。



これは豊田大谷と宇部商の試合。

丁度この後に、当時怪物との異名をとった松坂の試合を次に控えての延長戦。

しかも、松坂の相手は一回戦でノーヒットノーランを達成した鹿実の・・・名前忘れた(爆)。

球場自体が異様な興奮に包まれていた中での試合。

延長15回、無死満塁からの決着はサヨナラボーク。

見ていた自分は一瞬何が起こった分からなかったが、今、動画を見てみると・・・

ピッチャーもバッターも共に状況が瞬時に把握出来なかった模様。

キャッチャーの顔が強ばっている辺り、キャッチャーは分かったのだろうか?

因みに、このでかいキャッチャーは西武の上本の筈。

豊田大谷の三番を打っていた古木と、宇部商の島村は共にオリックスで後にチームメイトになっているし。

この後の準々決勝でで豊田大谷と対戦してサヨナラ負けをした浜田のエースはソフトバンクの和田だったし。

松坂だけでなく、この年って甲子園に凄いメンバーが集まっていたのかも。

この投手、キャッチャーと並ぶと本当に華奢で小さくて、延長一五回で二百球以上投げていた筈。

豊田大谷のエースが試合後に声を掛けに行ったけれど、こちらと並んでもやはり華奢な印象。

異様な雰囲気の中で一瞬の空白が出来ちゃったのだろうか。

この中で、小さなミスを見逃さなかった審判も凄い。

ボークをとられなければ、無死満塁だから、この後にサヨナラ負けをしたかも知れないが、打たれて負けたのと、このような形で負けたのでは、全然違うだろうし。

自分が審判だったら・・・絶対に空気に流されてボーク取れなかっただろうなw

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観光名所があまりにも少なくて、意外なところで人様を困らせる愛知県に住んでいる空×ジ・O。

京都以上に夏は蒸し暑くて、冬は寒いのがウリなんですが♪

夏場の湿度は半端じゃないし、気象庁の最高気温は東山の涼しいところで計測された数字。

何年か前の猛暑の夏、大きな駅の側だと云うのに街中は人影も疎ら、隣のビルの喫茶店に入ったら、ママさんがエアコンが効かないとぼやいていて・・・バイトの女の子が温度計を外に持ち出して測った温度が40度を超えていた。

冬は、伊吹颪の冷たい風が吹き荒び、気温以上に体感温度は冷たく感じる。

なんて、良いところに住んでいるんだろう・・・我ながら♪

そんな、家の田舎でも今年の夏は短かった所為か、先月の下旬にはぴたりと蝉の声が聞こえなくなり、夜には鉢植えの影からコオロギとかスズムシの鳴き声が聞こえてきます。

朝夕の空気は明らかに秋色を深め、随分と過ごし易くなってきました。

相変わらず、日中は鬼のような暑さですが。

いよいよ秋ですねぇw

甲子園も終わり、秋と云えばプロ野球はシーズンも終盤を迎えているはず、例年ならもっと盛り上がっている筈なのに、今年は如何したのだろう?

昨年は五輪、今年はWBCで忙しかったので、一年間の休養にでも入っているのだろうか。

今年一年、プロ野球はお休みとか(爆)。

だから、最近はこの名物監督の見せ場があまりなかったのかw



一塁ベースを外して投げちゃったり、ホームベース隠しちゃったり。

まるで駄々っ子だけれど、この監督が退場した時の広島の勝率って驚くほど高かったような記憶が(爆)。

この人に間近で怒鳴られたら、まるで白熊の檻に入れられたようなプレッシャーだろう。

頭から湯気でも出していそうな勢いだしw



特に、フィールドに立つG十人目の選手とまで陰口を叩かれる、ジャンパイヤ谷審判との遣り取りは名物になっていたのにw



こうなると、G戦以外でも谷審判の時は何か起こるのではと期待してしまうが・・・

今年はあまり聞かないなぁ・・・

監督に限らず、乱闘要員としか思えないような選手を少なくなってしまったし。

いたなぁ・・・

特に、懐かしのガルベスあたりはフィールドに放たれたグリズリー状態。



敵以上に、味方から恐れられていたもんなぁ。

この頃は、長島さんも元気だったけれど、確かこの騒動の後で頭を丸めたんじゃ。



ガルベスがフィールドに放たれたグリズリーなら、日本にだってヒグマがいる(爆)。

グリズリーがグローブを投げ捨てると同時に、ヒグマもバットを捨て、巨獣二匹のガチンコ勝負!

と、思ったら。

邪魔するなよ!乱闘になったら何が何だか分からない。

このタイマン勝負見たかったなぁ(マテ)。

ヒグマ、勝てそうにないけれど、柔道は得意だし大相撲に進んだら結構良い番付まで行っていたのでは?などと、真面目に噂されていたし。

グリズリーに真っ向素手で勝負を挑むなど、大したモノである。

自分より弱そうな相手にばかり居丈高に叫き散らして、自分より強そうな相手にはブツブツ文句垂れながら、味方が止めに入ってくれるのを待っている元Gの選手とは大違い。

そう云えば、珍プレーや好プレーはTVなどでも放送するけれど、乱闘は放送しなくなったな・・・

或る意味、当たり前と云えば当たり前かも知れないけれどw

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ファームのコメントで某喫茶店の名前を見かけた。

例の喫茶店である(爆)。

甘口バナナスパ・・・行っちゃいました・・・の喫茶店。

あの忌まわしい記憶をネタにした筈・・・と、探してみたら。

あったw

喫茶店名で、幾らブログ内検索をかけても出てこないから不思議だったが、店名は明記してなかったのか(爆)。

「マウンテン」と云う名前です。

普通では考えつかないようなメニューを平然と出して、一部濃ゆいマニアは嬉々としてそれにチャレンジし、食べきれないと遭難と称して囃し立てるらしいのですが・・・ 

http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/103/

↑ 迂闊にも近くを通るからと、ついふらりと立ち寄って、エライ目にあったときの頁。

http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/104/

↑ 知り合いが夢にまで出て魘された「小倉丼」の写真が貼ってある頁。

http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/211/

↑ 全国の変わった食べ物をレポートしているお兄さんが、この喫茶店に挑んだときの動画。

因みに、自分は・・・

もう、アレは食べたくない(爆)。

「甘口抹茶小倉スパ」に比べると、「甘口バナナスパ」は難易度が低いらしいのですがw

今では全面改装され、有名になり過ぎて行列が出来ているらしいですが・・・

空×ジ・Oはパス!!

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Profile
HN:
空×ジ・O
性別:
男性
職業:
おやぢ
趣味:
昼寝
自己紹介:
引き籠もりオヤヂです。

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御世話になっています♪『ちょび』助の頁だけは御世話してやってるんですが(爆)。
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