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今日は、家の田舎でお祭りがあった。
信号を一本渡って、次の角まで歩くと行列のコースがある。
何だか大きな音も響いてくるし、暇だったのでデジカメ片手にふらりと見に行く事にした。
英傑行列。
ちょうど、信長が通り過ぎるあたりのタイミングだった。
鉄砲フェチやサルやタヌキの行列って・・・にゃ~ごやまつりでなくて、英傑行列って云うんだw
あくまで、お祭りの一イベントだったのかw
ずっと住んでいて、にゃ~ごやまつりって英傑行列そのものだと思っていた。
因みに、うら若き頃にお小姓さん役で出たときの写真。
一枚も残っていない!?
と、云うか。
ここ数年以前のアルバム、一つもない。
何かの荷物と一緒に間違って捨てたのだろうか(汗)。
別にあまり見たくもないが、空×ジ・Oにも若い頃はあったのだと云う証拠写真がないと、生まれた時から人を年寄り呼ばわりする人たちに反論できない(爆)。

↑ 後姿だけれど、織田木瓜の家紋入りだから、織田信長だと思う。

↑ 帰蝶。

↑ サル。

↑ ねね。
なるほど・・・信長・秀吉・家康は一応、公募らしいが・・・奥方さんたちはキャラのイメージに合わせているんだろうねw

↑ 薙刀もったオネイサン。
此処で、ふと気付いた。
本当は、真っ直ぐ道沿いにこの大通りへ来て見ようと思ったのだが、ちょっと混雑していた。
気弱で小心で、人見知りがしてシャイの塊のような空×ジ・O。
同じようにふらりと立ち寄って見物している御近所さんと顔を合わせるのもなんなので、なるべく人の少ない空いているところで見物しようと、次の信号まで歩いたのですが・・・
この近辺は物凄く空いていて、見やすかったのですが・・・
本当に、立ち止まったり何か見ている人を楽しませるような出し物もせずに・・・ただ、通り過ぎるだけの場所だったんですね・・・此処(汗)。
お陰で、足早に目の前を通り過ぎるばかりなので、ほとんどの写真がぼけてます(汗)。

↑ この人たちだけは唯一立ち止まった。
と云うか、後続の同じグループがずっと後ろのほうで踊っていたから。
勿論、空×ジ・Oの位置からは彼方で踊っている人たちは良く見えなかったがw

↑ この人たちも、踊っている人たちと同じグループ。
えっ!バカボンのパパとはじめちゃん(大間違)。

↑ なんとかドラマの関係で今年はイカ男。
って・・・イカヲトコ。
某ゲームやってない人には絶対に通じないな(爆)。

↑ オネイサンたち・・・横切るばかりなので、上手くピントが合ってない写真ばかり。
と、云うか・・・
八月のお祭りの時、土砂降りの中傘も差さずに、サンバのオネイサンを意地でも撮って以来・・・調子悪くないか?デジカメ??
あの時は、オンにしてレンズが起動する度に水が滴り落ちたり、フラッシュたく度に白い煙が上がっていたしw

↑ 千姫。

↑ た~ぬきぃ~♪

↑ た~ぬきぃ~おやぢ。

↑ これで終わりだけれど、前が詰まっていたので家康の後ろに付いていた人たちが余興でちゃんばらをしていた。
向こう側の人たちには受けていたが・・・こちらからは殆ど分からないw

↑ ちょぉ~びぃ助ぇぇぇ(違)。
だから、生類憐みの令は綱吉だから・・・関係ない気がw
英傑行列・・・
え~けつぎょ~れつ・・・
エエ ケツぎょうれつ・・・
どちらかと云うと。
こっちか(殴)。


いつも、にゃ~ごやまつりと同じ日に開催されるイベントのエエ・ケツ・ギョウレツ(こら!コラ!こら!)。
こちらは例年通り、第二の土日。
こちらのエエケツの方が・・・
うわ!
今度の土曜は仕事、日曜日は講習会だ!!
信号を一本渡って、次の角まで歩くと行列のコースがある。
何だか大きな音も響いてくるし、暇だったのでデジカメ片手にふらりと見に行く事にした。
英傑行列。
ちょうど、信長が通り過ぎるあたりのタイミングだった。
鉄砲フェチやサルやタヌキの行列って・・・にゃ~ごやまつりでなくて、英傑行列って云うんだw
あくまで、お祭りの一イベントだったのかw
ずっと住んでいて、にゃ~ごやまつりって英傑行列そのものだと思っていた。
因みに、うら若き頃にお小姓さん役で出たときの写真。
一枚も残っていない!?
と、云うか。
ここ数年以前のアルバム、一つもない。
何かの荷物と一緒に間違って捨てたのだろうか(汗)。
別にあまり見たくもないが、空×ジ・Oにも若い頃はあったのだと云う証拠写真がないと、生まれた時から人を年寄り呼ばわりする人たちに反論できない(爆)。
↑ 後姿だけれど、織田木瓜の家紋入りだから、織田信長だと思う。
↑ 帰蝶。
↑ サル。
↑ ねね。
なるほど・・・信長・秀吉・家康は一応、公募らしいが・・・奥方さんたちはキャラのイメージに合わせているんだろうねw
↑ 薙刀もったオネイサン。
此処で、ふと気付いた。
本当は、真っ直ぐ道沿いにこの大通りへ来て見ようと思ったのだが、ちょっと混雑していた。
気弱で小心で、人見知りがしてシャイの塊のような空×ジ・O。
同じようにふらりと立ち寄って見物している御近所さんと顔を合わせるのもなんなので、なるべく人の少ない空いているところで見物しようと、次の信号まで歩いたのですが・・・
この近辺は物凄く空いていて、見やすかったのですが・・・
本当に、立ち止まったり何か見ている人を楽しませるような出し物もせずに・・・ただ、通り過ぎるだけの場所だったんですね・・・此処(汗)。
お陰で、足早に目の前を通り過ぎるばかりなので、ほとんどの写真がぼけてます(汗)。
↑ この人たちだけは唯一立ち止まった。
と云うか、後続の同じグループがずっと後ろのほうで踊っていたから。
勿論、空×ジ・Oの位置からは彼方で踊っている人たちは良く見えなかったがw
↑ この人たちも、踊っている人たちと同じグループ。
えっ!バカボンのパパとはじめちゃん(大間違)。
↑ なんとかドラマの関係で今年はイカ男。
って・・・イカヲトコ。
某ゲームやってない人には絶対に通じないな(爆)。
↑ オネイサンたち・・・横切るばかりなので、上手くピントが合ってない写真ばかり。
と、云うか・・・
八月のお祭りの時、土砂降りの中傘も差さずに、サンバのオネイサンを意地でも撮って以来・・・調子悪くないか?デジカメ??
あの時は、オンにしてレンズが起動する度に水が滴り落ちたり、フラッシュたく度に白い煙が上がっていたしw
↑ 千姫。
↑ た~ぬきぃ~♪
↑ た~ぬきぃ~おやぢ。
↑ これで終わりだけれど、前が詰まっていたので家康の後ろに付いていた人たちが余興でちゃんばらをしていた。
向こう側の人たちには受けていたが・・・こちらからは殆ど分からないw
↑ ちょぉ~びぃ助ぇぇぇ(違)。
だから、生類憐みの令は綱吉だから・・・関係ない気がw
英傑行列・・・
え~けつぎょ~れつ・・・
エエ ケツぎょうれつ・・・
どちらかと云うと。
こっちか(殴)。
いつも、にゃ~ごやまつりと同じ日に開催されるイベントのエエ・ケツ・ギョウレツ(こら!コラ!こら!)。
こちらは例年通り、第二の土日。
こちらのエエケツの方が・・・
うわ!
今度の土曜は仕事、日曜日は講習会だ!!
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昨日、三年ぶりに携帯電話を代えた。
http://blog.goo.ne.jp/kunio9203/e/f98e38db4aadc9fcbd9d05b5973bbe84
↑ 『ちょび』助による空×ジ・Oの新しい携帯電話レビュー(爆)。
いぁ。
単に、よく考えたら「携帯電話」って漢字四文字だったので、こちらのタイトルにうってつけ。
こちらでネタすするべきだったと、後になって後悔したので。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
お話変わってw
もう、何年も前に見た動画なのですが・・・
未だに、このネタと云うかトリックが分からない。
これって、居合わせた人全員がサクラ??
http://blog.goo.ne.jp/kunio9203/e/f98e38db4aadc9fcbd9d05b5973bbe84
↑ 『ちょび』助による空×ジ・Oの新しい携帯電話レビュー(爆)。
いぁ。
単に、よく考えたら「携帯電話」って漢字四文字だったので、こちらのタイトルにうってつけ。
こちらでネタすするべきだったと、後になって後悔したので。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
お話変わってw
もう、何年も前に見た動画なのですが・・・
未だに、このネタと云うかトリックが分からない。
これって、居合わせた人全員がサクラ??
クレヨンしんちゃんの作者がお亡くなりになりましたね。
始めは、「不条理日記」を始めとして数々の名作を生み出した某ギャグマンガ家さんのように、行き詰まって行方をくらまして野宿していたりとか、あの国営放送でアニメが続いているマンガ家さんのように最悪の事態が予想されたりしていましたが。
こうしてみるとマンガ家さんって激務と云うか、命がけと云うか。
ヘラヘラと笑いながらマンガ読んで「なんだ、これつまらな~い」などと放り出したマンガでも、作った人は精神を削りながら創作しているんだなぁと、感心します。
虚弱体質の空×ジ・Oなんか、三週間もそんなことしていたら胃に穴が空いて吐血ものです。
それ以前に、絵心のない空×ジ・Oはマンガなど書けませんが(爆)。
う~ん。
喀血と違って吐血は、胃の内容物などが混じったり色も汚くてあまり美しくないな・・・
・・・問題はそこか??・・・
クレしんの作者さんも最悪の結末を迎えてしまい、ご冥福をお祈りいたします。
しかし、アニメの方はドラえもんのような形で続けることは可能でも、マンガの方は続けられないですね。
マンガは好きだったのですが、アニメも初期の頃は楽しんでみてました。
人気が出て、しんのすけがベラベラと流暢に台詞を喋り出すようになってからアニメは見なくなったのでしょうか?
辿々しい喋り方で、ふと大人の盲点をぼそりと呟く幼稚園児の役割りを果たしていた頃のしんのすけが好きでした。
途中、原作ではテロで人が死んだり、猫の死骸に蠅が集っている描写が問題になりましたが・・・
元々、青年誌と云うかヲトナ向けの雑誌に連載されていたのだし、或る意味の原点回帰と云うか・・・本来、「クレヨンしんちゃん」はそう云うマンガだったのでは?と、云う気がするのですがw
さり気ない割りに、結構、好きな台詞も沢山ありましたし。
「この御恩は忘れるまで忘れません」
とか。
「運命みたいなものをさ。『これでいいのだ』って思うか?それとも『これでいいのか?』って疑うか?」
或る意味、バカボンのパパに対する挑戦状(爆)。
側に落ちていたデジカメには最後に撮った現場の写真が写っていたとか。
その写真を撮影した後、足を踏み外して滑落してしまったのでしょうね。
不謹慎ですが・・・
その事故で、このCMを思い出してしまったのは自分だけでしょうか。
一体、何処のメーカーがこんなCMを平気で流すのだろう?と、思っていたら・・・
お馴染みの、日本のメーカーだった(汗)。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
此処からは、今朝ほど見た夢の話。
只でさえ、夢なんて取り留めもなければ、何ら整合性のない代物。
しかも、他人の夢の話なんて面白くも何ともないですから、興味がなければスルーして下さい。
両親が出てきて、家(何故かいつも夢の中ででてくるのは引っ越す前の家)、で母親と話をしていたんです。
父親は布団で横になっていて、母は「静かに寝せてあげなさい」とか言っているのですが・・・
明らかに成仏状態(汗)。
場面は夜で、自分がお風呂に入ろうとする時の状況だったのに、急に場面が変わって、今度はお出掛け。
ホテルから出て(何故か出る時は学校の下駄箱のような所で靴を履き替えてw)、待っているバスに向かう途中。
明らかに、東京に皆で講習会に行く雰囲気なのですが、何故か別に仲も良かった訳でもないのに、高校時代の同級生が一人、ホテルに戻っていきます。
自分も、手ぶら。
あっ!鞄を忘れた!
と、彼と一緒にホテルに戻り、エレベーターに乗ったのですが・・・
エレベーターに乗って、行く先である6階のボタンを押しても、エレベーターは勝手に動いて違う階にばかり止まります。
このエレバーターはヤバイ!!
そう直感して、何度も6階のボタンを押しますが、全く意味をなしません。
扉が開く度、目の前に広がるのは階段の踊り場であったり、全く違う薄暗い廊下であったり。
それを繰り返していく内に(実は他の階をあまり覚えていないw)、9階に止まりました。
目の前には階段、その先は屋上で灯りが射し込んでいます。
非常に視野が縦に狭く、屋上の扉から刺す光と階段、そして、階段に並んでいる真っ白なストッキングを履いたナースの足だけが眼前に広がります。
拙い!
咄嗟に、閉じるのボタンを押して扉を閉めようとします。
しかし、扉は閉まりません。
ボタンの一番下にあるのは、テレビの電源にも似たスイッチ。
リモコンが普及する前のテレビってこうでしたよねw
一旦、電源を切って再び付け、そして、閉じるのボタンを押したら扉は閉まってくれました。
ホッと一息つくまもなく。
エレベーターは再び開きます。
一人の子供が入ってきました。
相手になっちゃいけない。
そう思いながら、顔を見れば顔だけは見知らぬオヤヂ(爆)。
何階かで入ってきた人がキャリーバッグだけ置いて出ていったのですが、いつの間にかそのバッグが新生児用のベッド(ゆりかご?)に変わっています。
入ってきたヲトナ子供は、何も入っていないゆりかごに話しかけては、こちらにの気を引こうと視線を向けてきます。
そのうち、自分の手を掴んで何か誘おうとしています。
連れ去られる!
エレベーターが開くと共に、そのヲトナ子供を突き飛ばして追い出し、閉じるボタンで扉を閉めます。
何故か、ゆりかごも消えています。
次に開けば、そこは屋上。
鄙びた百貨店かスーパーの屋上の雰囲気です。
コンクリの上に配置された色々な動物たちの遊び防具(・・・子供が乗ってお金を入れると動き出すアレです)が雨に打たれて佇んでいます。
夜です。
何故か屋上は夜の雨です。
再び、扉が閉じて次に開くと、再び9階。
今度は、リセットボタンである電源を落として入れ直しても扉は閉じません。
一人、白衣の天使がエレベーター内に入ってきます。
自分をエレベーターから連れ出そうとしています。
多分、自分たちとは別の世界の人なのでしょうが、綺麗なナース姿で優しく語りかけて誘ってくるところは優しさでしょうか、それとも狡猾さでしょうか。
一人追い出しても、扉は閉まらず、また一人と入ってきます。
(うん。よく考えたら何故、一人ずつなのだろう(爆))。
繰り返していく内に、エレベーターは消失し、何故か場所は病室に変わっています。
壁だったところは、薄いカーテンに変わり、病室の引き戸から入ってくるナースを一人ずつ追い出しています。
室内は純白に変わり、ベットが配置されています。
いつの間にか一緒に乗ったはずの知人は居ません。
扉の引き戸から、一人の医師が入ってきました。
ナースたちをこんな目に遭わせたのはこの医師。
自分はそれを直感します。
なのに何故、医師でなく自分を引きずり込もうとするのか。
その理不尽さと恐怖に叫び声を上げています。
患者に接するような優しい態度がよけいに怖いです。
医師と共に、廊下のナースは一斉に入ってきました。
自分は、抗う総べもなくナースに揉みくちゃにされます。
酒池肉林はヲトコの夢だが、こんなシチュエーションはイヤだ!
逃げ場を失った自分の顔を何物かが嘗めてきました。
『ちょび』助です。
『ちょび』助が、いつまで寝て居るんだ!と、起こしに来ました。
嗚呼・・・
ババ様よりも怖かった(爆)。
勝手に ↓ で、URLを貼ったものだから、怒って変なものでも飛ばしたのかも(爆)。
特に、昨夜は寝る前に久々に記事を読んで、あのエレベーターのエビソードが頭に残っていたのでしょう。
教訓。
怖いお話は寝る前に読むと、夢に出てきます。
子供か?空×ジ・Oは(爆)。
始めは、「不条理日記」を始めとして数々の名作を生み出した某ギャグマンガ家さんのように、行き詰まって行方をくらまして野宿していたりとか、あの国営放送でアニメが続いているマンガ家さんのように最悪の事態が予想されたりしていましたが。
こうしてみるとマンガ家さんって激務と云うか、命がけと云うか。
ヘラヘラと笑いながらマンガ読んで「なんだ、これつまらな~い」などと放り出したマンガでも、作った人は精神を削りながら創作しているんだなぁと、感心します。
虚弱体質の空×ジ・Oなんか、三週間もそんなことしていたら胃に穴が空いて吐血ものです。
それ以前に、絵心のない空×ジ・Oはマンガなど書けませんが(爆)。
う~ん。
喀血と違って吐血は、胃の内容物などが混じったり色も汚くてあまり美しくないな・・・
・・・問題はそこか??・・・
クレしんの作者さんも最悪の結末を迎えてしまい、ご冥福をお祈りいたします。
しかし、アニメの方はドラえもんのような形で続けることは可能でも、マンガの方は続けられないですね。
マンガは好きだったのですが、アニメも初期の頃は楽しんでみてました。
人気が出て、しんのすけがベラベラと流暢に台詞を喋り出すようになってからアニメは見なくなったのでしょうか?
辿々しい喋り方で、ふと大人の盲点をぼそりと呟く幼稚園児の役割りを果たしていた頃のしんのすけが好きでした。
途中、原作ではテロで人が死んだり、猫の死骸に蠅が集っている描写が問題になりましたが・・・
元々、青年誌と云うかヲトナ向けの雑誌に連載されていたのだし、或る意味の原点回帰と云うか・・・本来、「クレヨンしんちゃん」はそう云うマンガだったのでは?と、云う気がするのですがw
さり気ない割りに、結構、好きな台詞も沢山ありましたし。
「この御恩は忘れるまで忘れません」
とか。
「運命みたいなものをさ。『これでいいのだ』って思うか?それとも『これでいいのか?』って疑うか?」
或る意味、バカボンのパパに対する挑戦状(爆)。
側に落ちていたデジカメには最後に撮った現場の写真が写っていたとか。
その写真を撮影した後、足を踏み外して滑落してしまったのでしょうね。
不謹慎ですが・・・
その事故で、このCMを思い出してしまったのは自分だけでしょうか。
一体、何処のメーカーがこんなCMを平気で流すのだろう?と、思っていたら・・・
お馴染みの、日本のメーカーだった(汗)。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
此処からは、今朝ほど見た夢の話。
只でさえ、夢なんて取り留めもなければ、何ら整合性のない代物。
しかも、他人の夢の話なんて面白くも何ともないですから、興味がなければスルーして下さい。
両親が出てきて、家(何故かいつも夢の中ででてくるのは引っ越す前の家)、で母親と話をしていたんです。
父親は布団で横になっていて、母は「静かに寝せてあげなさい」とか言っているのですが・・・
明らかに成仏状態(汗)。
場面は夜で、自分がお風呂に入ろうとする時の状況だったのに、急に場面が変わって、今度はお出掛け。
ホテルから出て(何故か出る時は学校の下駄箱のような所で靴を履き替えてw)、待っているバスに向かう途中。
明らかに、東京に皆で講習会に行く雰囲気なのですが、何故か別に仲も良かった訳でもないのに、高校時代の同級生が一人、ホテルに戻っていきます。
自分も、手ぶら。
あっ!鞄を忘れた!
と、彼と一緒にホテルに戻り、エレベーターに乗ったのですが・・・
エレベーターに乗って、行く先である6階のボタンを押しても、エレベーターは勝手に動いて違う階にばかり止まります。
このエレバーターはヤバイ!!
そう直感して、何度も6階のボタンを押しますが、全く意味をなしません。
扉が開く度、目の前に広がるのは階段の踊り場であったり、全く違う薄暗い廊下であったり。
それを繰り返していく内に(実は他の階をあまり覚えていないw)、9階に止まりました。
目の前には階段、その先は屋上で灯りが射し込んでいます。
非常に視野が縦に狭く、屋上の扉から刺す光と階段、そして、階段に並んでいる真っ白なストッキングを履いたナースの足だけが眼前に広がります。
拙い!
咄嗟に、閉じるのボタンを押して扉を閉めようとします。
しかし、扉は閉まりません。
ボタンの一番下にあるのは、テレビの電源にも似たスイッチ。
リモコンが普及する前のテレビってこうでしたよねw
一旦、電源を切って再び付け、そして、閉じるのボタンを押したら扉は閉まってくれました。
ホッと一息つくまもなく。
エレベーターは再び開きます。
一人の子供が入ってきました。
相手になっちゃいけない。
そう思いながら、顔を見れば顔だけは見知らぬオヤヂ(爆)。
何階かで入ってきた人がキャリーバッグだけ置いて出ていったのですが、いつの間にかそのバッグが新生児用のベッド(ゆりかご?)に変わっています。
入ってきたヲトナ子供は、何も入っていないゆりかごに話しかけては、こちらにの気を引こうと視線を向けてきます。
そのうち、自分の手を掴んで何か誘おうとしています。
連れ去られる!
エレベーターが開くと共に、そのヲトナ子供を突き飛ばして追い出し、閉じるボタンで扉を閉めます。
何故か、ゆりかごも消えています。
次に開けば、そこは屋上。
鄙びた百貨店かスーパーの屋上の雰囲気です。
コンクリの上に配置された色々な動物たちの遊び防具(・・・子供が乗ってお金を入れると動き出すアレです)が雨に打たれて佇んでいます。
夜です。
何故か屋上は夜の雨です。
再び、扉が閉じて次に開くと、再び9階。
今度は、リセットボタンである電源を落として入れ直しても扉は閉じません。
一人、白衣の天使がエレベーター内に入ってきます。
自分をエレベーターから連れ出そうとしています。
多分、自分たちとは別の世界の人なのでしょうが、綺麗なナース姿で優しく語りかけて誘ってくるところは優しさでしょうか、それとも狡猾さでしょうか。
一人追い出しても、扉は閉まらず、また一人と入ってきます。
(うん。よく考えたら何故、一人ずつなのだろう(爆))。
繰り返していく内に、エレベーターは消失し、何故か場所は病室に変わっています。
壁だったところは、薄いカーテンに変わり、病室の引き戸から入ってくるナースを一人ずつ追い出しています。
室内は純白に変わり、ベットが配置されています。
いつの間にか一緒に乗ったはずの知人は居ません。
扉の引き戸から、一人の医師が入ってきました。
ナースたちをこんな目に遭わせたのはこの医師。
自分はそれを直感します。
なのに何故、医師でなく自分を引きずり込もうとするのか。
その理不尽さと恐怖に叫び声を上げています。
患者に接するような優しい態度がよけいに怖いです。
医師と共に、廊下のナースは一斉に入ってきました。
自分は、抗う総べもなくナースに揉みくちゃにされます。
酒池肉林はヲトコの夢だが、こんなシチュエーションはイヤだ!
逃げ場を失った自分の顔を何物かが嘗めてきました。
『ちょび』助です。
『ちょび』助が、いつまで寝て居るんだ!と、起こしに来ました。
嗚呼・・・
ババ様よりも怖かった(爆)。
勝手に ↓ で、URLを貼ったものだから、怒って変なものでも飛ばしたのかも(爆)。
特に、昨夜は寝る前に久々に記事を読んで、あのエレベーターのエビソードが頭に残っていたのでしょう。
教訓。
怖いお話は寝る前に読むと、夢に出てきます。
子供か?空×ジ・Oは(爆)。
仏蘭西人に「ミスター」と呼び掛けてはいけなかったのだろうか?
確かに「ミスター」は英語だw
所々、しっかり日本語間違っているようだが・・・
それに、欧米人は漢字が好きな様子だけれど、字が本当に下手くそな気が(爆)。
書いた字にはその人の育ちや為人が反映されるなどという人もいるが、まるで間違いと手違いで与党の仲間入りをしてしまった某党党首並みの字の下手くそさ!
な~んで、あんなに字が下手なんだろうと興味本位で書いているところを覗いてみたことがあるが・・・
字自体は間違いなく覚えていて書けるものの書き順が目茶苦茶。
漢字の書き順って、普段はあまり気にしないが、その大切さを実感させられた。
それ以上に、最近はPCばかりで文字なんてほとんど書かないけれど・・・自分w
と云うか、エンタ辺りにでている芸人より面白いな、この人。
「ヒロシです」のようにパターンが決まっているから、飽きられるもの早いだろうけれど。
自分も欧米人を見たら先ず、真っ先に亜米利加を頭に思い浮かべる。
勿論、横文字なんて洒落た言葉は全く分からないので英語など使わないが(爆)。
大体、欧羅巴の人ならば、それぞれの国とか民族特有の顔立ちが分かるのだろうが、それを見分けろなどと云うのは東洋人には全く無理な話。
自分たちだって、日本人と韓国人と中国人の見分け付かないだろう。
自慢ではないが、以前ネタにした通り。
近くのお城の天守閣に行った時、見た目は日本人だけれど全く理解不能な言葉で話している傍若無人な団体さんと出会した。
カメラ禁止の階でバシャバシャとフラッシュを焚きまくり、大声で騒いで、エバって説明している偉い人の話など(なんでああ云う団体さんの引率者って、いつもあんなに威張っているのだろう?)全く耳を貸さず、皆が自由気ままに行動している。
階段で移動する時も、混んでいるのにフロアの入り口で大勢が屯して全く入れない状態。
まぁ、その階はスルーして、もう一階下の展示を見てから戻れば良いかと、人混みをかき分けて下の階に降りようとしたら・・・
引率の偉い人が空×ジ・Oの所に来て怒っている。
全然、状況が掴めないのですが(汗)。
物凄い剣幕で、偉い人が怒鳴りながら空×ジ・Oを引き戻そうとしている。
何が何だか、サッパリ状況が把握出来ないのですが(汗・汗)。
数人のお仲間が偉い人を宥めて何だか話している様子である。
勿論、言葉は一切分からない。
「もう、お前はあっちいけ」
と云った仕草で、追い払われるように下の階に足を向けた空×ジ・O。
それでも、自分が何で文句を云われているのか理解不能。
で、暫くして思い当たったのが・・・
あの偉い人。
空×ジ・Oを団体の一員だと思い込んでいたのでは?
威張って説明しているエライ人を無視して、誰もが好き勝手に行動していたけれど、少なくともフロアは勝手に移動するなとか、目の届く範囲内から出るなとか。
そう言う意味だったのでは??
って。
見るからに空×ジ・Oは。
あの人たちから見ても空×ジ・Oは。
お仲間にしか見えなかったのか(爆)。
空×ジ・Oって欧米人に留まらず、東洋人から見ても、日本人に見えなかったんだ!
あの時に記事を探してみたが、何で検索しても見付からなかった。
因みに、変わりに見付かった、これ。
http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/76/
脇差しのことを「ハラキリ用の刀」などと好い加減なことを言ったら、皆さん納得されたようですが。
その後、偶然知った脇差しの意義。
脇差(わきざし・わきさし)は、主兵装(本差)が破損などにより使えない時に使用される予備の武器を指す。現在は日本刀の打刀(うちがたな)の大小拵えの小刀(しょうとう)をいうことが多い。
とありますので、アレは全くの大嘘です。
その場に居合わせた、オネイサンが大正解でした。
ハラキリ用の刀・・・などと言って恥をかいても、決して空×ジ・Oが言った!などとは口を滑らさないで下さい♪
確かに「ミスター」は英語だw
所々、しっかり日本語間違っているようだが・・・
それに、欧米人は漢字が好きな様子だけれど、字が本当に下手くそな気が(爆)。
書いた字にはその人の育ちや為人が反映されるなどという人もいるが、まるで間違いと手違いで与党の仲間入りをしてしまった某党党首並みの字の下手くそさ!
な~んで、あんなに字が下手なんだろうと興味本位で書いているところを覗いてみたことがあるが・・・
字自体は間違いなく覚えていて書けるものの書き順が目茶苦茶。
漢字の書き順って、普段はあまり気にしないが、その大切さを実感させられた。
それ以上に、最近はPCばかりで文字なんてほとんど書かないけれど・・・自分w
と云うか、エンタ辺りにでている芸人より面白いな、この人。
「ヒロシです」のようにパターンが決まっているから、飽きられるもの早いだろうけれど。
自分も欧米人を見たら先ず、真っ先に亜米利加を頭に思い浮かべる。
勿論、横文字なんて洒落た言葉は全く分からないので英語など使わないが(爆)。
大体、欧羅巴の人ならば、それぞれの国とか民族特有の顔立ちが分かるのだろうが、それを見分けろなどと云うのは東洋人には全く無理な話。
自分たちだって、日本人と韓国人と中国人の見分け付かないだろう。
自慢ではないが、以前ネタにした通り。
近くのお城の天守閣に行った時、見た目は日本人だけれど全く理解不能な言葉で話している傍若無人な団体さんと出会した。
カメラ禁止の階でバシャバシャとフラッシュを焚きまくり、大声で騒いで、エバって説明している偉い人の話など(なんでああ云う団体さんの引率者って、いつもあんなに威張っているのだろう?)全く耳を貸さず、皆が自由気ままに行動している。
階段で移動する時も、混んでいるのにフロアの入り口で大勢が屯して全く入れない状態。
まぁ、その階はスルーして、もう一階下の展示を見てから戻れば良いかと、人混みをかき分けて下の階に降りようとしたら・・・
引率の偉い人が空×ジ・Oの所に来て怒っている。
全然、状況が掴めないのですが(汗)。
物凄い剣幕で、偉い人が怒鳴りながら空×ジ・Oを引き戻そうとしている。
何が何だか、サッパリ状況が把握出来ないのですが(汗・汗)。
数人のお仲間が偉い人を宥めて何だか話している様子である。
勿論、言葉は一切分からない。
「もう、お前はあっちいけ」
と云った仕草で、追い払われるように下の階に足を向けた空×ジ・O。
それでも、自分が何で文句を云われているのか理解不能。
で、暫くして思い当たったのが・・・
あの偉い人。
空×ジ・Oを団体の一員だと思い込んでいたのでは?
威張って説明しているエライ人を無視して、誰もが好き勝手に行動していたけれど、少なくともフロアは勝手に移動するなとか、目の届く範囲内から出るなとか。
そう言う意味だったのでは??
って。
見るからに空×ジ・Oは。
あの人たちから見ても空×ジ・Oは。
お仲間にしか見えなかったのか(爆)。
空×ジ・Oって欧米人に留まらず、東洋人から見ても、日本人に見えなかったんだ!
あの時に記事を探してみたが、何で検索しても見付からなかった。
因みに、変わりに見付かった、これ。
http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/76/
脇差しのことを「ハラキリ用の刀」などと好い加減なことを言ったら、皆さん納得されたようですが。
その後、偶然知った脇差しの意義。
脇差(わきざし・わきさし)は、主兵装(本差)が破損などにより使えない時に使用される予備の武器を指す。現在は日本刀の打刀(うちがたな)の大小拵えの小刀(しょうとう)をいうことが多い。
とありますので、アレは全くの大嘘です。
その場に居合わせた、オネイサンが大正解でした。
ハラキリ用の刀・・・などと言って恥をかいても、決して空×ジ・Oが言った!などとは口を滑らさないで下さい♪
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空×ジ・O
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おやぢ
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引き籠もりオヤヂです。
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