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「早い、早すぎるよ!スレッガーさん!」
と、いきなり一部の方のみにしか通じない台詞で恐縮です(爆)。
ハロウィンが終ったら街は既にクリスマスムード。
と云うか、無理にでも囃し立てて雰囲気を盛り上げようとしている。
幾らなんでも早過ぎな気が(汗)。
本来、クリスマスとはラテン語「クリストゥス・ミサ」の略らしい。
Christ+mas キリスト+礼拝
Xmasは希臘語のXristosの頭文字Xにmas。
Xristosは本来「油を注がれた者」と云う意味らしいが、それが転じて「救世主」「キリスト」を意味するが何故だかは知らない(爆)。
古代ローマが冬至に行っていた「太陽神の誕生祭」とか「農耕神の収穫祭」とキリストが結び付いてXmasになったらしいが……
当時ローマは太陽神を崇拝し、12月25日を太陽神を祭る日としていた。
そこで、初期のキリスト教指導者たちが他の宗教信者との摩擦や対立を生むことなくキリスト教を広める事が出来るように、12月25日をXmasとしたらしいけれど……
キリスト教徒ででない空×ジ・Oには全然関係ありませんから(爆)。
しかも、巷で持て囃されるのはイヴばかり。
肝腎のクリスマス当日なんて祭りの後の虚しさばかりが漂っている状態。
元々、当日は騒ぐ類のイベントではないらしいですが。
景気が悪ければ必死になって、景気が良ければ調子に乗ってなお一層、強引に盛り上げるんだもんなぁw
家の田舎の最寄り駅でも、そろそろ馬鹿でかいイルミネーションが灯り始めて、はしかのクマさんたちがずらりと並ぶのだろう。
それを見物に家族連れやあべつくがワラワラと集まってきて、人混みが大の苦手な空×ジ・Oはますます引き篭もりになりそうな季節。
そう云えば、空×ジ・Oの子供の頃はXmasやVDは兎に角、WDはあったもののチョコの御礼にマシュマロを送ろうと云うものだった。
あんなものはお菓子メーカーが勝手に言っているだけで浸透する筈もないから、そんな馬鹿馬鹿しい事でいちいち騒ぐな!と、小学校の担任の先生が言っていたが……
思いっ切り浸透していますが……ほわいどでぇ(爆)。
今時、WDにマシュマロなんて送ったら顰蹙ものですから、広めたメーカーは痛し痒しでしょうがw
ハロウィンなんて、空×ジ・Oの子供の頃には大の大人でさえ、その存在さえも知らなかった筈。
空×ジ・Oはゴルゴ13のエピソードや同名タイトルの映画で知っていましたが。
嗚呼。
空×ジ・Oの知識供給源は映画とか漫画か(大笑)。
色々とメディアが煽って、それに皆が押し流され、一年中家族連れやあべつくが屯するイベントばかり。
Xmasなんて大嫌い!
年に一度で良かったぁ♪
などと言ってみたものの、今時は年がら年中Xmas状態。
只でさえ人混みで歩き難い日曜日や祝日の地下街、あべつくは自分たちの世界にどっぷり嵌り込んで行動が読めない!
避けようとしても、意表を突いた行動に出て急に立ち止まったり、急いでいる時にイチャイチャしながら行く手を阻んだり。
やっかみ半分、言いがかり半分で、思い切り指を咥えて言ってみる。
「ジャマダァ!オマイら!!」
あべつく、と言えば。
怖いですねぇ。
今時の婚活。
昨今では命がけですね。
自分も酷い目に遭ったけれど、命までとられなくて良かったぁ(大間違)。
空×ジ・Oの場合、あのボーダーを超えたら周囲は一斉に口を噤んでしまいましたがw
ヲトコでもそうだから、女性なら尚更の事、ボーダーを超えると周囲は腫れ物を触るような感覚になるのかも(マテ)。
ボーダー前の方々はラストチャンスに賭けてくだせぇ(爆)。
もてないクンの代名詞たる自分には昔から婚活など関係のないことですが。
婚活と云うのは、相手に不自由している人が行うものではなくて、より取り見取り状態の人たちが相手に対して最低限の条件を突きつける場所なんですねぇ(爆)。
『簡単に言うと、
家を探しているときに不動産屋で、
「2LDK、バストイレ別で、ベランダじゃなくてバルコニー。オートロックで、駅から5分以内で、2階以上ね」
と条件をつけ、そこから「じゃあ、家賃はいくらなの?」
てな感じ』
非常に分かりやすい説明をしてくれた方がいらっしゃいましたw
無断でその方のブログから抜粋です♪
「私はこんなに美人です。
こんなにきれいな私を連れて歩けるんだから、相手の年収は1千万以上じゃないとだめ。
条件にあう相手を探してたら、一番大切な“若さ”を失ってしまうわ。
最初から“ふるい”にかけて、カスは排除しないと」
けだし名言です♪
う~ん。
夜な夜な夜景の綺麗な高級レストランで冗談のような値段のワインを浴びるように飲ませるくらいでは駄目なのかw
その時点で、空×ジ・Oは女性と一緒に歩く資格すらない状態ですが(爆)。
で、相手探しも切羽詰ると丑の刻ヴァージョンに!
↓ こう云うの。
うん。
この人、普通に空飛びそうだ。
それもホウキに跨ってではなく、蝙蝠あたりに変身して。
そして、失敗して一人でイヴを過ごす事になると、こんな一人芝居をするのだろうか(爆)。
因みに、空×ジ・Oは毎年、ケーキかって犬と食べてる。
うっかり、チョコレートケーキなんて買って食べる時に「犬にチョコは駄目ぢゃん」と気付き、一人で全部平らげると……
腹回りも気になるが、貰えなかった『ちょび』助の八つ当たりの始末に追われる羽目に(爆)。
昨日の夕方です。
ウィンドウ脇の椅子に腰掛け、夕刊を読んでいたら・・・
ぶ~ん。
ぶ~ん。
ぶぅぅぅぅぅ~~~ん。
ぴたり。
なにやら耳障りな音がして、それが空×ジ・Oの頭に止まりました。
この時期にまだハエがいるのか?と、手で払いのけて、そのまま気にも留めずに新聞を開いていたら、またしても。
ぶ~ん。
ぶ~ん。
ぶぅぅぅぅぅ~~~ん。
嗚呼、五月蝿いハエめ!!
と、新聞紙で追い払おうとしたら・・・
蜂でした(汗)。
蜂の種類など全く分かりませんが、小さな蜂。
ミツバチなのでしょうか?
一度、趣味の悪い玩具にしか見えないほど大きな蜂の死骸、しかもしっかり光沢の残っているやつを歩いている時に見て、気弱で小心者の空×ジ・Oは大いに驚きましたが。
それに比べれば、可愛いものです。
この手の小さな蜂は、よく玄関先の鉢植えの花を目当てにやってきます。
別に、来て欲しくないのですが・・・
玄関を開けっ放しでホースを延ばして水やりをしていると、間違って家の中に入ってくる事があります。
虫の苦手な空×ジ・Oはそれだけでパニックを起して必死で追い出します。
蜂は懲りもせずに空×ジ・Oの周囲を飛び回っています。
刺されでもしたら大変。
早速、対ゴッキー同様に掃除機を持ってきて吸い込んでやろうと思ったのですが・・・
ぶ~ん。
ぶ~ん。
ぶぅぅぅぅぅ~~~ん。
パシッ!
ぶ~ん。
ぶ~ん。
パシリッ!
蜂の方も何とか外に逃げようとして、ウィンドウに何度も体当たりしています。
廊下なら兎に角、室内ではなかなか上手く誘導も出来ません。
これが蜘蛛などなら、ホウキと塵取りで外に出してやって、鉢の側に放してやるのですが、たまにティシュで来るんで逃がしてやると左右で足の数が合わなくなっていたりしますが(汗)。
此方の行為を脅威と勘違いでもして刺されたりしたら、たまったものではありません。
無視する事にしました(爆)。
怖いから、新聞読むの諦めて、奥の部屋に篭ってPCをカシャカシャ。
その間も、鉢は一生懸命に外へ出ようと透明のウィンドウに体当たりしています。
その後、所要で外出。
帰ってきたら、蜂の気配は全くありませんでした。
外へ無事に出られたのだろうと、安心……は出来ませんw
玄関は鍵をかって出ていのですから。
何処に隠れているか分かったものではありません。
が。
その蜂は今朝ほど、床の上に。
しかも、仕事場のど真ん中に居ました。
何だか、悪い事した気分。
アレだけ頑張って外に出ようとしていたのに……
恨まないでくだせぇ(汗)。
俗に云う『げーじつか』とよばれる方々やその近くで仕事をしている人たち。
或るお方のお友達の結婚式、素敵なアート空間に生まれ変わったと云う記事を読んで、ふと思い出しました。
伊太利亜で活躍中のB様やA様は絵描きさんですし、英吉利のダー様と一緒になったB様は芸術関係のお仕事とか。O様も美大出身。
或る意味、空×ジ・Oとは対極の位置に立っている方々。
あんなもの、さっぱり理解不能ですから(爆)。
これは、あれでしょうか?
何で読んだかも覚えていませんから、正確な表現ではないですが……
喰って
糞して
寝て起きて
さて其の後は
死ぬばかり
宇宙の一切は完なり
故に自分の信ずる
対極にある事も
真実
己にとって
真実とは
全て半分
自分の想いを
通そうとすれば
必ず他者を傷つける
ならば
人とは
生きているだけで
人を傷つけるもの
その想いを
己の心に
忍ばせておけ
さすれば
「一切は完」
という事がわかろう
と云う、あれでしょうか?
自分と最も対局にあるものの大切さ(大間違)。
まぁ、げーじつも分かりませんが、これの意味もさっぱり分かっていないのですが(爆)。
因みに……
空×ジ・Oの脳内でげーじつ家と云うと先ず頭に浮かぶのがこの人たち(マテ)。
吸引式テクノポップユニット・バキューム。
あ~あ。
スイカ割りは、夏の海水浴場の定番ですが。
アレって絶対に粉々に砕けるから後で食べられないんですよねw
普通に切った方が美味しく食べられるのに。
バキュームって、本家公認のあのユニットを捩ったラジオ番組から生まれたグループだと思っていたら、全然違っていた。
そこで調べてみたら。
同じ名前でいろいろなユニットがあったんですね。
嗚呼、ややこしいい。
他にも、お掃除オネイサン女性三人組やら男性ばかりのグループがありました。
取り敢えず、バキュームのライブ風景を通してw
『食』と云う、人間が生きていく上で必要不可欠な行動に対して、このような表現方法をとるのもアートなんでしょうねw
敢えて食を汚れとして演じてみせ、それでいて見ている側を楽しませる発想と手法は面白いと思う。
・・・・・
・・・・・
・・・・・
見ている人たち、ミーハーみたいだし。
そうでもなさそうか(爆)。
でも、このオネイサンたちの姿を見たら、昨年目にして、思わず胸キュンとなった、この人たちを思い出してしまった(爆)。
因みに、何十年か前の自分なら、食べ物をこういう風に扱って笑いを取ったりする行為には眉を顰めていたと思う。
映画やコントのパイ投げなど、完全に否定していたし。
今は、自分たちを表現する手段としてこう云うのもアリかな?と、大いに肯定。
純粋に楽しんでいる。
それって、童心に還ってないか??
遂に年と共に子供になっていく年代に足を突っ込んだのだろうか(汗)。
その日の食べるものにも困っている子供たちがたくさんいる国もあるとか、作ってくれた人たちへの感謝の気持ちとかを声高に食べ物を粗末にするな!と言われそうだが。
粗末に扱うのも自己表現の一つだし、粗末に扱える人は扱っても良いと思う。
それで世の中が成り立っているのだから。
空×ジ・Oは、その日の食べ物にも困る、現代日本において珍しいほどの底辺に位置しているが……
今日の夕食は、ずいぶん前に貰ったお土産の柚子やま柿なるお菓子でぃ!!
これ、貰ってずっと仏壇の前に放置したままだったが、それでも賞味期限は来月の6日。
ぼ……防腐剤の塊かよ(爆)。
でも、或る意味。
物を食べている時の姿を他人に見られるのって、嗜好や体質の問題などが垣間見られるし、自分の品性とか育ちとか人柄とかが如実に表れて、よ~く考えるとちょっと怖い行為かも。
意外と、その人が食事している姿って、人となりを表現していそう。
そんなの気にしていたら、生きていけないんですがね(爆)。
http://www.youtube.com/watch?v=oigCVez4n3A
http://www.youtube.com/watch?v=9KpdjecSieI
↑ こちらは、お掃除オネイサン三人組のバキューム。
チョコレイトウ○コとか、シークレットト○レとか。
ネタがネタなので、URLを掲載するに留めておきますw
此方の方が舞台としては面白いし、完成度も高そうなのですが……
運子とそのまんま表現して連呼する辺りは、アートとしては疑問。
雲湖なんかは……
好きな人もいるでしょうが(どういう意味でw)。
あれは、ムチとかローソクとか、同じ性の人が好き!とか。
そう云ったもの同様に、その人の性癖(と、云う言葉が悪ければ嗜好)だから、秘めておくべきものだと思う。
別に、その人たちを否定する気はないが、前面に出てきて「同○愛者にも市民権を」と云うのはちょっと違うようなw
勿論、この場合、オネイサンたちは笑いとして演じているのであってアートとして演じているつもりはないと思うけれどw
それは、上の三人組も一緒かも??
取りあえず、上のオネイサンたちは長くは続けれらないだろうと思う。
ほらほら。
この調子で演じていたら、通風とか血糖値とか、色々問題がありそう。
若いから良いのでしょうが。
いますよねぇ。
何で、アノヒトは平気なの?と思えるような方。体質もあるのでしょうが。
ちょうど、空×ジ・Oがファミリー○ートの玄関近くまで足を運んだ所で、一人の女の子が飛び出してきました。
多分、小学校高学年か中学生くらいか。
高校生には見えませんでしたが、携帯電話片手に号泣しながら出てきます。
「そんな事知らない(聞いてない?だったかな)」
多分、そんな事を大声で泣き叫びながら、空×ジ・Oの脇を通り抜け、出入り口横に置いてあった自転車に乗って物凄い速さで走り去って行ったのですが・・・
一体なんだったんだろう??
見ず知らずの子ですが、あそこまで見事に泣かれると気になってしまいます。
別に、買い物をした様子もなかったから、会計の時に財布でも落として家に連絡を取っていたのか・・・それにしては、あそこまで急いで自転車をこぐ様は、ちょっと違うような。
飼っていたペットが急に死んでしまったとか云う電話が入ったとか?
それこそ、文鳥なんかの小鳥を室内で放し飼いにしていて、ほろ酔い加減のお父さんがお尻に敷いちゃったとか。
いつもおと~さん、酔っ払って帰ってくるので、その前に小鳥は籠に入れなきゃならないのに今日に限って早く帰って来たとか。
それとも、知らないうちに籠が空いていて小鳥が勝手に出ていたとか。
或いは、おつかいか何かを頼まれていて、忘れちゃったか、ちゃんと伝わらなかったかで、携帯で親から酷く叱られたとか。
う~ん。
謎だ。
そう云えば、空×ジ・Oって泣かないな(爆)。
子供の頃に泣いた記憶はあっても、中学、高校、辺りから泣いた記憶がない。
いつも、寝ている間に『ちょび』助に布団を取られて鼻水くらいは流すかもしれないが。
空×ジ・Oの顔から流れるのは、涙ではなく鼻水かい!
子供の頃に泣くたび、父親から「男が泣くのは親が死んだ時だけだ。それ以外は泣くな」などと言われ続けた所為だろうか?
まぁ、父親が死んだ時。
全然、泣かなかったけれど(爆)。
女性が泣くのは苦手だ。
街を歩いている時など、全然知らない人でも泣いている姿を見ると、見ている此方の精神にも細波が立ってしまう。
救いは、自分の周囲には滅多な事では涙を見せるような女性がいなかった。と云うこと。
もっと正確に云うなら。
それ以前に、女っ気が全然ない人生歩んできたし(爆)。
泣きたいような場面で一生懸命に涙をこらえる女性を見ているのも辛いが。
うん?
それ以上に、最近……空×ジ・Oはあまり笑った記憶もないぞ……
引き篭もっているうちに、感情のどこかが破綻してしまったのだろうか。
そう云えば、ここ数年前から見かけなくなったが深夜によく泣いている女性がいた。
泣いているついでに叫んだり、悲鳴を上げたり。
一度、あまりに凄かったので二階の共用廊下まで出て外の様子を見たら痴話喧嘩(爆)。
女性が大声で泣きながら男性に詰め寄り、何発も平手を見舞ってました(爆・爆)。
それ以降、深夜に女性の鳴き声が聞こえてくると……嗚呼、あのお兄ちゃん、また平手を喰らっているな、と。
一度、夜遅くにタバコが切れたので買いに行った時には、隣のビルの軒下で二人地面に腰を下ろして肩を寄せ合い缶ビール飲んでました。
格好を見る分には二人ともスーツ姿で、至極普通の勤め人に見えたのですが。
チラリと通りすがりに顔を拝んでみたら、お兄ちゃんは20後半から30くらいのメガネさん。
なかなかのヲトコ前でした。
一頃流行った言い方をすれば、エリート商社マンとか銀行員とか堅い仕事をしている云う印象。
女性の方も細めのメガネが似合う綺麗な女性。
こちらは30過ぎている感じ。
細面で仕事が出来るシャープなキャリアウーマン的容貌。
多分、日中に擦れ違ったら、二人ともバリバリ仕事をこなす優秀な人材と云った印象を持ってしまう。
それが夜毎の憂愁を帯びた痴話喧嘩。
その後、何度か夕食を外へ食べに行ったときなど見かけてしまうのですねぇw
大体、空×ジ・Oが食事をしていると二人が入ってくるのですが……
どちらも颯爽と入ってきて、先ずはビール。
お互いのコップに注ぎはすれども、会話は一切なし。
それどころか視線すら合わせません。
黙々と飲んで、淡々と食事をしています。
そして、深夜に繰り広げられる痴話喧嘩(爆)。
う~ん。
泣いている女性に無条件で叩かれ続けても耐え、一切逆らわないお兄ちゃん偉いぞ♪
でも、女性をあそこまで逆上させる原因はきっとアンタが一端を担っている事は間違いなさそうだなw
そこまで罵り合ってまで、何で、いつも一緒にいるんだろうか……この二人。
嗚呼。
ヲトコとヲンナとか、人間関係って面倒臭い。
やっぱり空×ジ・Oは引き篭もりで良いや♪
いつの間にか二人を見かけなくなったけれど、今頃如何しているだろう?
大きな駅から歩いて10分と云う立地条件の割りに、都会のエアポケットにも似た寂れた一角だったけれど、それでも此処一~二年で居酒屋などがたくさん開店し、賑やかになってきたオンボロ集合住宅近辺。
今でも、場所を移してお兄ちゃんは夜な夜な平手を喰らっているのだろうか?
まぁ、最近は酔っ払いが騒いでこの近辺も煩いんですがねw
オネイサンの泣き声が響き渡っていた頃が懐かしい(マテ)。
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