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続いて、数人のヲトコの声が暫く続いていたのですが、そのまま気にも止めずにいました。
いちいちシャッター開けるのも面倒だし(爆)。
今朝、外に出てみて吃驚。
大きくなり過ぎて手に負えなかった一抱えもあるアロエの二鉢とサボテンの鉢が物の見事に道路に散乱しています。
どうやら、昨夜の物音は向かいにあるコインパーキングから車を出そうとしたか、家の前に違法駐車をして鉢を引っ掛け、倒してしまった音らしい。
元々、一番大きな鉢でも手に負えず、完全に傾いていたアロエの鉢は、それを後ろから伸びてきたサボテンが抱きかかえるようにして微妙なバランスを保っていたもの。
幾ら傾いても倒れなかったのは、こいつらが重すぎるからに過ぎなかったのだがw
普通、鉢が倒れたりしていたら通りがかりの人や近所の人が直してくれたりするのだが……
こればかりは移動させる事すら困難な状況。
特に大きい方のアロエの鉢とサボテンの鉢は、押せども引けでもびくともしない。
そこで空×ジ・Oは、絡み合っている二つの鉢の分断作戦に出ました。
触手を伸ばすように、大きく伸びたサボテンをバッサバッサと切って、とりあえず二つの鉢を分かつ事に成功。
サボテンを運んで……
鉢を元に戻しても、それでもアロエに絡み付いているサボテンが物悲しげではあるが……
って、でかい方のアロエの鉢……びくともしないし……
サボテンの鉢を元に戻した時点で、老眼疑惑のある空×ジ・Oはメガネを外さないと見えに程の小さなトゲが何十本も手や指に刺さっているし。
サボテンの鉢を触る時は、よく刺さるのでその都度、部屋に戻って毛抜きで取っていたが、あまりにたくさん刺さっているので、いちいちそんな事もして居られない。
兎に角その場で、見えるだけのトゲを毟り取ったのだが……
全然、取れてなかった。
と云うより、毟った所為で、後で毛抜きで取ろうにも、挟めないし。
これまで、オレが頑張ってアロエを支えていたのに、その仕打ちがこれか!
と、切られたサボテンは怒ったのか、アロエの鉢を少し触るだけでものすごい量のトゲで襲い掛かってくるし(汗)。
朝から散々な目に遭ってしまった。
小さい方のアロエは、根元からボッキリと折れているからダメだろう。
そのまま、土に植えもせずに、鉢の中に放り込んでおいたが……
アロエとかサボテンって、丈夫なのかこれでも根付きそうな気配。
方々でこんな血痕のようなものが有ったので、鉢を移動しているうちにアロエやサボテンの大きなトゲで出血した!?などと思ってしまったが、これはサボテンの潰れた花の痕……から出たものだと思う…・・・多分。
朝の騒動の御蔭で一日中、手や指が痛いんですけど……
刺さったトゲ、抜けないんですけど……
毟った所為で、痛む所を上から触ると、何箇所もトゲが刺さっている事が分かるのだが、抜けねぇ……
日中はそうでもなかったが、夜になってあちらこちらで痛みが激しくなってきた。
こう云う、指先とか関節部分にチクチクされるのって気になる……
大体、空×ジ・Oは「痛い」のと「辛い」のと「血が出る」のは大嫌いだ!!
ズボンや靴下にもトゲがついていると見えて、たまにすげぇ痛いし。
一晩経って目が覚めたら、刺さっているトゲが全部消えていますように(爆)。
因みに、アロエに絡まっているサボテンは……
これ以上、トゲトゲ攻撃を受けたくないのでそのままの状態で放置してあります。
枯れた頃に取り除く事にしよう♪
そこでまた根付いたりされたら……目も当てられないが(汗)。
この曲、サビの部分になるまで何の曲だか全然分からなかった。
タイ語で歌っているから、と云うよりアレンジがかけ離れ過ぎていて。
これ、原曲は誰が歌っていたかなぁ……
日本語バージョンは麻生よう子だったのだが。
布施明も歌っていたが。
こんな些細な事が、喉に刺さった小骨のように気になってしまう。
最近では、この二人のアレンジの方ばかりが脚光を浴びて、こちらの印象ばかりが強く残っているし。
(因みに、空×ジ・Oが髪を伸ばすと、このヴィオロン奏者のような髪型になるw)
と、気になっていたが、全然思い出さない。
諦めて暫くしたら、忘れた頃にふと思い出した。
Gloria Gaynorだ!
って、こう云うのは……加齢と共にそろそろ危なくなっている証拠だろうか(爆)。
Gloria GaynorのI will survive。
画像は、彼女と前線関係ないけれど、ちょっとしたドッキリだったので(爆)。
以前、頁で取り上げたメントスで大惨事と同じオチだけれど、こちらは完全にメイキングもアップされていて、よく撮ったなぁ!と云う印象w
御蔭で、仕事は暇。
一日中昼寝したり、PCで動画を見たりして社会不適応者ぶりを発揮していますが……
普段からそうなのでは?
と云う、真っ当な突っ込みは入れないのがお約束。
ほぼニートの中年オヤヂ。
暇だけはあっても金銭的にも、引き篭もりが乗じた結果、気力的にも、外へ出るのが億劫な状態だったので、行けなかった昨年のインタラクティブ・ライブの模様が結構ネット上にアップされていたので、ボケラ~と見て一日を過ごしてみましたw
時の経過と共に東京との距離は時間的に短くなっている筈なのに、年の経過と共に東京はなぜか遠く感じてしまう(爆)。
たまには日向ぼっこついでに外に出ないと……
先週の土曜日などは、普通に敷居を降りただけで(汗)。
別に飛び降りた訳でもなく、極々当たり前に足を下ろしただけなのに(汗・汗)。
腰部にピキッ。
大腿骨骨頭の関節部分のピキキッ。
電気が走って、その後に痛みが……
なんでやねん!
幾ら、人一倍短くても自分の体重くらいは支えられるだろうが!マイ下半身!!
などと、体重計に乗ってみたら……
もう極限状態だと思っていた体重……また増えてました。
アリエナ~イ!!
うん。
相も変わらず、全く訳のわからないライブだw
懐かしのガンツ。
関係ないけれど。ベルセルク、一体どんな話になっているのか、コミック全部そろえている筈なのに、サッパリストーリーが読めない。
因みにこの人たち。
全部ヲトコですからw
多分。
「万愚節」とも「愚人節」とも漢字表記されますが、とりあえずタイトルは四文字で収めたいので「四月馬鹿」と云う事でw
不思議な事にこの四月馬鹿、起源の諸説は様々あるものの、どれも確証のない仮説ばかり。
一体、何時、何処で始まったかも良く分からない不可思議な風習。
一番有力なのは、三月二十五日を新年として、四月一日までを春の祭りとしていた当時の欧州で、仏蘭西のシャルル九世が一月一日を新年と定めた事に反発した人々が、四一日を嘘の新年と騒ぎ立てた。
と云うものらしい。
因みに、日本では四月一日は「わたぬき」の日ですねw
寒かった季節も過ぎて漸く暖かくなり、衣服の綿を抜くかららしいのですが……
何となく頓知のような呼び方w
他にも四月一日は「つぼみ」とも読むらしいですが。
で、何で。
仏蘭西では四月馬鹿の事を「プワソン・ダヴリル~Poisson d'avril(四月の魚)」などと呼ぶのでしょうか?
教えて下さい。
仏蘭西に行き来してお詳しい方(と、ほぼ名指しで問いかけてみる)。
何せ、オヂサン日本語も不自由ですが横文字はからっきしなので(エバリ)。
つい先日も、そろそろ天寿を全うしそうなPCの話を電話で話していて……
PCの種類を聞かれても全く分からず、一番大きく書いてあったアルファベット「Prime」が読めなかったくらいだし(爆)。
で。
折角。
四月一日なので、例年通りに頁でそれらしい嘘でもつこうと思ったのですが……
根っからのイイヒト・オーラ全開の空×ジ・O。
公明正大な性分が災いして、洒落た嘘の一つも思い浮かびませんでした(爆)。
残念……
とりあえず。
今週の初めに、最寄り駅に用があって行ってみたのですが。
天気も良かったので地下街に降りずに地上をのんびりと歩きながら。
そうしたら、今や春たけなわ、小さな公園の桜も満開だったのですねw
たまにはこんなものを眺めながら、お日様の下を歩くのも良いかも。
しっかりと、青いビニールシートも写っているがw
今週は、ちょっと不幸があって同じ県内とは云え、ちょっと田舎まで行ったのですが……
宗派の関係なのか、田舎だからなのか、お通夜は深夜まで酒盛り。
(自分は適当に切り上げて帰りましたが)
告別式も長い長い(汗)。
開始時刻の5分前に「定刻となりました」と、全員が頭を垂れてお坊さんを迎え入れ、目一杯一時間以上お経を上げていました。
家の田舎でお葬式する時なんて……お経が面倒だから焼香だけ済ませて、出席した既成事実だけ作っておこう♪
な~んて、不埒な事考えて2~30分も開始時刻から遅れたりしたら、下手すると終わっている事も多々あると云うのに(爆)。
一時間以上のお経が済んで出棺までの時間も長い長い。
映像で故人を振り返ったり、長々と解説が加わって30分近く時間をとっている。
因みに、お通夜の時は気がつかなかったが、告別式の時に駐車場に車を止めて真っ先に目に留まったのが、隣の家の庭先に高々と掲げ上げられていたこの看板。
いぁ。
既に葬儀場、建ってるからw
比較的新しそうだが、それでも3~5年くらいは経過していそうな雰囲気。
お通夜に遅刻したので、あまり大きな顔をして控え室で飲み食いするのも気が引けるし、時間には余裕があったので、近くで昼食でも済まそう。と、JR駅の目の前にある斎場だったので駅前まで行って食事をする事に……
って(汗)。
な~んにもない(爆)。
駅前なのに、某中華チェーンやハンバーグチェーンが点在しているのみで、あまり気が進まない。
結局、コンビニでおにぎりを買って車の中で食べる羽目に(爆)。
信じられない!!
で、駅前まで足を運ぶ途中に目立っていたのは、はやりこの看板。
この看板に斎場が包囲されていた。
う~ん。
原子力発電所や火葬場辺りならば兎に角、葬儀場くらいでそんなに揉めなくても……
以前、あのアカデミー賞を取った日本映画を観て、納棺師と云う職についた主人公に古くからの友人や周囲の人たち、果ては奥さんまでもが白い目を向ける場面が度々登場していたけれど。
あれ、見ていて物凄く違和感を感じたのだけれど。
違和感を感じた自分の感性がおかしかったのだと、何となく納得してしまった気分w
火葬場は山の上にありました。
細い一本道を進んでいくと、火葬場までずらりと並んだ桜が満開で物凄く奇麗でした。
焼き上がりを待つ間、空×ジ・Oは控え室に足を踏み入れる事もなく、のんびりと花見状態。
って。
喫煙所が外にしかなかったし(爆)。
以前、この火葬場で感じた事だったが、今回も焼くのに吃驚するほど時間を掛けて焼いている。
家の田舎ならば、あっという間に焼き上げて、多分高出力で一気に焼き上げるからか、バラバラに飛び散った骨を代表者が拾って、後は係員が適当に骨壷に入れて……残りほとんどの骨は巨大掃除機で一気にザァァァァ~~~ッと吸い込んでお終い。
あれ、残りの骨は全部捨てちゃうってことw
田舎だからか、焼く前にもじっくりお別れの時間を作って、骨も全部、最後まで親族が骨壷に納めたけれど。
その方がありがたみがあるような。
うん。
自分の時は、こんな葬式の方が良いなw
義理で参加した人たちは「ヲイヲイ……何時までかかるんだ」などと、ほとんど嫌がらせくらいに長く引っ張って(爆)。
ついでに、時期的には今の時期が最高。
どうせ、いつかは忘れ去られるのだろうが、満開の桜を見る度に、「そう云えば、空×ジ・Oを焼いた時も火葬場で桜が満開だったな」などと思い出してもらったり、花見気分に思い切り水を差して、雲の上から「べぇ~」とか舌出してやれたら最高の気分w
えっ。
空×ジ・Oはエイプリルフールに嘘一つ思いつかないほどに善良な人間ですが、何か?
しかし、自分の身内を鑑みるに……桜を愛でるような感性の人間……居たかな(爆)。
薔薇の世界では有名人!?などと指摘された人はいるけれど、薔薇の場合は咲いている時期が長いし。
桜ならば一週間ほどに限定されてしまうからw
そうしてみると、桜って本当に咲いている時期は貴重なんだ。
先日、久しぶりにディスクトップの背景を変えてみた。
長いことお疲れ様でしたの、ベアトリーチェ・チェンチ。
そして今更ながら、PCを立ち上げると出てくるのが……
パワースポット・清正の井戸。
適当に徘徊していて拾った画像なのですが(爆)。
自分で現地に行ってきちんと御参りをして撮ったものでないので、効果のほどは如何なものかと思っていたのですが。
効果あった!!
青息吐息で天寿全う直前だったPCが復活した(爆)。
まぁ、清正の井戸を壁紙に使用した日に、埃に塗れて根詰り状態だったPCの掃除をしたからなのでしょうがw
それとも、蝋燭の灯火が消える直前の煌き(ガクガクブルブル)。
とは云え、何気に縁起が良い。
効果ありそうな雰囲気w
と、云う事で。
図に乗って、携帯電話も↓に変更してみました。
これは、明治神宮の公式サイトにアップしてあったものをくっ付けたのですが……
今朝、これにして「何か良い事あるかなぁ♪」などと思っていたら。
別段、何もないままに講習会から帰ってきたら、留守電が入っていた。
親戚の訃報。
ちょっと待った(汗)。
因みに、家の近所で一番強力そうなパワースポットは、どうやら此処らしい。
今月、初めに行ってきた場所。
此処の写真を撮っている人は誰も居なかったが……
知らず知らずのうちに、凄くバチアタリな行為をしていたのだろうか……空×ジ・Oは(汗)。
伊勢神宮辺りはもっと強力な気もするが……
一昨年、講習会の行事で行った時は、ほとんど人の頭しか写す事が出来なかった(爆)。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
夕方過ぎ、夕食がてらに『ちょび』助の御飯やおやつを一週間分買い込みに出かけた。
モグラ脱却!と云うことで、たまには地下街ばかりでなく、地上を歩いて周囲の景色を見渡してみたら。
桜が花を付けていた。
ほとんど日没間際だったし。
しっかり、歩いていたら雨が降り出したけれど(爆)。
携帯で一枚写真を撮ってみた。
時間が遅かったし、雨模様だったので、幾らかの修正をしてアップ♪
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