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今朝、『ちょび』助の散歩中に出会ったのは、この空き家近辺を根城にしている「宇宙人フェイス」くん。
先日のザネリもそうだったが、何だか一回り小さくなったような印象。
昨日の雨の所為か毛並みもあまり奇麗ではなく、みすぼらしく見える。
普段は逃げ足が速いくせに、空×ジ・Oが近付いても最後まで毛を逆立てたりしていたが、逃げ出さなかった。
体調でも悪いのだろうか?
単に、一日おきに雨と晴天が続いて毛が薄汚れているからか、それとも季節柄、毛が生え変わっているのか。
もしかして!
野良ニャンたちの間に変な伝染病でも蔓延していたら大変!
猫だけならば兎に角、動物一般に移るようなら近付かない方が懸命だし、『ちょび』助にでも移ったら大変!!
猫を心配しながら、病気だったら『ちょび』助を近付けない様にしなければ、などと真っ先に考えた空×ジ・Oって、やっぱり根っからのエゴイストなのかも(爆)。
よく考えたら、ザネリもこの宇宙人フェイスも。
そして、あのビッグママも。
今年に入って他界したネコオバサンから餌を貰っていたグループだった。
野良ニャンたちには専属の餌をくれる猫オバサンがいるが、オバサンたちは、いつも決まった場所で決まった猫に餌を与えている。
オバサンの他界と共に、この猫たちは少ない餌までも失ってしまったのかも?
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
今朝、明け方。
自分の寝言に吃驚して飛び起きてしまいました(爆)。
夢を見ていたんです。
場所は最寄り駅近くの地下街。
駅の正面玄関を出て東北の位置だと、ちゃ~んと夢の中では分かっているのですが、実際の景色とは違います。
それでも、夢の中で地図は頭に入っているらしく、何の違和感も、疑問もなしに、家路を辿っていたら。
白い犬を発見。
明らかに、今思い出せばホワイトテリアなのですが、何故か空×ジ・Oはその白い犬を抱きかかえて「マコ!マコ!」と叫びながら、階段を昇って家に帰ろうとします。
階段はこんな感じ。
夢の中では白い手すりでしたが。
犬の方も種類が違う筈なのに『まこ』オバサンの役を演じているのですが、空×ジ・Oに抱かれる事をものすごく嫌がり、胸から飛び出して階段の下へと飛び降りていきます。
途中の白い手すりにぶつかってぐったりしている犬の側に慌てて近寄り、再び胸に抱いて階段を昇るのですが、気付いた犬は再び下へとダイブ!!
三~四回ほどそれを繰り返し、最後には知らない間に胸の中から犬の姿が消えたかと思うと、脈絡もなく「また飛び降りた!」と下を見ると、やはり白い手すりの所で、今度は口から血を流して犬は倒れています。
「マコ!マコ!マコ!」と流血した犬を抱きながら階段を昇るうちに目が覚めました。
目が覚めても「マコ!マコ!」と繰り返しています。
それを聞いた『ちょび』助がやって来て、空×ジ・Oにちょっかいを掛けてきた御蔭で。
「俺。何やってんだぁ?」
と、完全に覚醒したのですが……
『ちょび』助のヤツは未だに「まこ」と云うフレーズにヤキモチ交じりで反応します(爆)。
最近、夢は見た覚えはあるものの、全く覚えていない空×ジ・Oが、この夢だけは克明に覚えていました。
何でだろう???
白い犬は神様の使いとか、古くから言われています。
ふ~ん。
神様は空×ジ・Oが嫌いなんだな……きっと……
命を掛けてでも、空×ジ・Oの胸元から逃げ出したいんだ(汗)。
それとも、空×ジ・Oの胸元から神様の使いが飛び出すと云う事は……
空×ジ・Oの心の中から神様が家出でもすると云うことだろうか?
空×ジ・Oから良心が出て行くとかw
まぁ。
典型的小市民にして、小心者。
イイヒトオーラ全開で、ちょっぴり緩すぎるくらいのお人よしたる空×ジ・O。
(↑誰も言ってくれないから、飽く迄、自分でこう言い張ってみる)
世知辛い世の中を生き抜く為には、良心などない方が逞しく生きて生けるのかも♪
元が自称・イイヒトオーラ全開だから、それくらいで人並み(マテ)。
それにしても、一体あの夢は何だったのだろう。
因みに、『ちょび』助は全然白くないから、神様の使いではなさそうだ。
と云うか……
我が家の惨状を見れば一目瞭然。
神は神でも、絶対に疫病神だろうし(爆)。
昨日、とある理由から、すごく高価な書籍を頂いたのですが、それをパラパラ捲っていて始めて知った事柄。
愛知県の尾張と三河は境川が境界線だったのか!
それで境川と呼ばれているのだろうか?
本当の事は知らないがw
この川ならば、講習会のたびにボケラ~ッと歩いて渡っている。
全然、気にも留めたことがなかった。
この川(マテ)。
本当は、こちらの川だけれど。
今度から、少し渡る時に見方が変わったりしてw
ついでに、今月初めに何日も費やしてアップしていた桜写真の途中に出てきた「後姿」の猫。
ちゃんと、前からの写真も撮ってあります。
リクエストにお答えして♪
と。
ちゃんと、拍手で頂いたコメントもチェックしている所をアピール♪
こんにちは♪
バレンタインシーズンにものすごく写実的な動物シリーズや、かわいいキャラクターを模したりしたチョコを貰ったりすると、ついつい齧るのを躊躇ってしまい……何年も放置したまま、所々が白く変色しているのに気付き、結局ゴミ箱行きとなる本末転倒な、何をやっているのか自分でもよく分からない空×ジ・Oです。
皆さんお元気だったでしょうか(爆)。
空×ジ・Oは元気でした。
一週間以上もブログを更新していなかった所為で、真剣に体調を崩しているのでは?と、御心配をおかけしたり、遂にPCがブッコした疑惑をもたれたり。
御迷惑をおかけいたしましたが、本人は到って元気。
PCは相変わらず耳障りな悲鳴的高音はなりを潜めたものの、立ち上げて暫く経過するとウィ~~~ン……ブゥィィィ~~ンと苦しそうな呻き声を上げています。
本人の元気をPCにも分けてやりたい気分(爆)。
年の所為か、幾ら元気でも他者に分ける程の元気も髪もないですが。
ブログの大幅停滞は、単なるサボりです。
マルキ・ド・サドとサッハー・マゾッホの名前の頭と最後を繋げてサボ……あれ?濁音が付いてくる…・・・
電人はサボーガー。
木靴の事をサボと呼ぶ気もするが……
意味不明。
普通にサボるの語源はサボタージュっぽいが、何となく安易なネーミング。と、言う印象も。
今回のマクラは、分かる人にだけ分かれば良いのです(爆)。
先週一週間で思ったことを徒然に♪
その一。
先週の水曜日は半袖でも暑いくらいの陽気でした。
木曜日に一日中激しい雨が降り、金曜日は思いっきり寒い、激しく気温が乱高下する一週間でしたがw
その水曜日。
陽気の所為か、シャッターを閉めた後でものすごく外が騒がしかったので、二階の窓から外を眺めてみたら……
数多ヨッパライの集団が路上で盛り上がっていました。
若いって良いなぁ……などと思っていたら。
盛り上がりぶりに酔っ払いだと予想はしていたものの、騒いでいたのはオッサンたちばかり。
若さも女っ気も全くないままに、ヨッパライ共が盛り上がっています。
気勢を上げながら何を言っているのかサッパリ分かりません。
ヨッパライの喋っている言葉など、空×ジ・Oに判ろう筈もないのですが(爆)。
ヨッパライの会話を理解したければ素面ではダメ、自分もクソほどにヘベレケにならなければ(マテ)w
結構、長時間に渡って酔っ払いたちは盛り上がっていましたが、彼らがいなくなると、そこは夜になれば人通りも疎らなオフィス街。
外は深閑としています。
そして。
朝、シャッターを開けて、最初に妙な違和感が(汗)。
続いて、唖然としましたが……
折角、大きな蕾をつけ始めた菖蒲(だと思うw)の鉢が葉っぱばかりの状態に。
あで……
鉢の横に目を向ければ、折って切られた菖蒲の蕾たちが奇麗に横一列に並んでいました。
思わず腹立ち紛れにゴミ袋に捨ててしまったものを、一つ取り出して記念撮影(爆)。
咲いている花や、咲きかけている花を折ったり切ったりして、持って行ってしまう人たちの為に、何度か痛い目に遭わされましたが、心穏やかではいられないものの、そう云った人たちの気持ちは分からないでもないのですが……
折角、咲きかけている蕾を切って並べていく人の気持ちは空×ジ・Oには理解不能。
やっぱり、空×ジ・Oには酒飲みの気持ちか理解できません(爆)。
勿論、犯人が前夜のヨッパライさんたちだと云う証拠は何一つないので、空×ジ・Oの言いがかりかもしれませんがw
因みに、ヨッパライが苦手な空×ジ・O。
お酒を飲まないといけない場に遭遇した時には……
酔っ払いの相手などしていられるか!と。
真っ先に、自分がヘベレケに酔っ払って周囲に思い切り迷惑をかけてやる♪
ダメぢゃん、それではw
その二。
昨日、講習会に行く前に隣のビルにある喫茶店にモーニングを食べに行った時、見かけた光景。
空×ジ・Oがザネリと呼んでいる野良ネコ。
仔猫の頃に他から流れてきて、他の猫に虐められながら、空×ジ・Oが買ってきたクロワッサンを一切れ投げ与えたら、それを咥えたまま、他の猫の居ない所まで猛ダッシュして一心不乱に食べていたネコ。
虐められるままに逞しく成長して、いつの間にか虐めっ子になってしまったこの野良ネコ。
昨日、久々に目にした時は、ザネリの子供??と勘違いするほどに痩せて小さくなっていた。
しかし、間違いなくあの猫である。
何か病気でもしているのだろうか?
野良猫が好き好んでダイエットする訳もないだろうし。
その三。
昨日は余裕をもって、地下鉄やバスに乗り遅れることなく講習会に♪
何でこんなに時間が余っているのだろう?と、思って。
よ~く考えたら、『ちょび』助の散歩をすっかり忘れていた。
帰ってきてから、夕方連れて行ったが……
この場所を通る時は、策の向こう側に野良猫が居ないかと、びくびくしながら身体を竦めて通る『ちょび』助であるが……
その日も居たぁ!!
仔猫と大人の中間くらいの猫だった。
勿論、『ちょび』助は……
このていたらく。
因みに、昨日の講習会では何があってもいつもヘラヘラして、「この人って、もしかしたら少し足りない人なのでは?」と云う印象を人様に与えかねない空×ジ・Oが「うをらぁ!ヒトをバカにしとんのか!ごるあぁ!」と罵声を発し続けました。
やっばいなぁ。
今度から顔を出しにくい(汗)。
怒ったり、腹を立てたりした後で、気まずい思いをするくらいなら我慢すれば良いのに(汗・汗)。
そこまで、人間が出来ていないから仕方ないか。
いつも平気で人を罵倒したりしても、その後で平気な顔をしていられる人の神経が羨ましい……
その四。
空×ジ・Oの掛け布団、遂に『ちょび』助の手によって貫通。
ヤツは最近、布団に潜り込む時……この穴から布団の中に出入りする事を覚えやがった(汗)。
お腹が冷える……
その五。
毎朝、隣のビルの一番端にある喫茶店で飼い主さんが珈琲を飲んでいる間、角にある標識に縛りつけられたままの状態で置物のようにちょこんと座っているお利口さんの柴犬。
その日は、目の前で水道管の工事が始まった様子で、工事の人たちの作業を見て吠えていた。
その声を聞いただけで、『ちょび』助はこの有様。
因みに、毎朝、柴犬が居るので『ちょび』助は角の喫茶店の前を通ろうとはせず、ヤツの散歩コースが一区画分だけ短くなった。
空×ジ・Oは家に帰ると、どちらが飼い主だか分からないくらいに、この犬に顎で使われているのかと思うと……(汗)。
空×ジ・Oのヒトとしての尊厳は一体……
帰宅して読んでみたのですが……
あで??
話が繋がらない(汗)。
いつの間にか、完全にネルフ本部に自衛隊が突入して劇場版のストーリー展開になっている。
ど~したぁ……カヲルクン……知らない間に退場している。
一冊飛ばして購入したのかも?
それでも、本棚に11巻が並んでいるのを目に留めたキヲクがあるような(汗)。
確認してみたら、ちゃんとあった。
ビニールを剥がしてあるのだから、ちゃんと読んでいる筈。
でも、全然覚えていない(爆)。
最近、こう云うことが多い。
物忘れが激しいな(汗・汗・汗)。
とりあえず、コミック版のエヴァは劇場版へと流れていくわけか……
TV版最終二話を如何な形でコミックにするか興味があったのに。
マンガで読んでも、アレは絶対に面白くないと思うが(爆)。
と云うか、どうやってマンガにするんだ?あの内容w
その後、一緒に買って来たマンガを何冊か読んでいた。
センゴクなどは、毎週、YMで読んでいるので知っている内容を一気読み。
×××HOLiCも同様。
でも、何となくセンゴクに比べて違和感を感じた。
本棚にその日に買って来た×××HOLiCを片付けようとしたら……
今読んだ、16巻があった。
あ……
ま~た、同じのを二冊買ってしまった。
またやってしまった。
注意力が散漫なのか、それとも遂にアレか?
あれ。
あれ。
よくお年寄りが、人の名前忘れたり、ついさっき食べたものを思い出せなかったり、果ては広くもない自分の家の中で迷子になったりする、アレの前兆か。
とうとう、空×ジ・Oもそんな年になったのだなぁ(汗)。と、実感。
そんな年でもない筈なのに。
と、自分で言い訳してみるが……
固有名詞がでて来ない事が、よくある。
これから始まるらしい……あれ。
きっと、空×ジ・Oの場合は、年齢的にまだまだ大丈夫(嘘だけど)な筈なので……
記憶を巡るニューロンの途中、シナプス辺りで、脳内に住み着いた小人さんが堤防でも作ってキヲクの流れを堰き止めているに違いない。
だから、いつでも空×ジ・Oは能天気なのか(爆)。
おお。メルヒェンだ♪
似合わない。
とりあえず。
折角、エヴァがネタに出たので。
ネルフ対ゼーレの動画でもw
一昨日は半袖の人を見かけました。
全く違和感がない程に暑いくらいの陽気でした。
日が西に傾く頃には、ひんやりしてきましたが。
昨日は風の冷たい一日。
今日も朝のうちは天気も良く、掃除をしていると少し汗ばむくらいだったのに、お昼近くになってどんよりと曇ってきたら足元から次第に冷気が忍び寄ってきました。
日曜日には交差点付近に舞っていた桜吹雪も今は絨毯のようにアスファルトの上に積もり、幹は緑一色に染まっています。
こうして寒暖を繰り返しながら、確実に季節は移り変わっていくのでしょう。
『ちょび』助は家の中でエバってばかりなので、ヤツを見ていてもあまり季節感はありませんが、近所の野良たちを見ると確実に時間は流れているのだと実感します。
既に三回、いや四回ほどお産を経験し、其の度に三~五匹の子供を生み、町内野良ニャン帝国の富国強兵に多大な貢献をした、空×ジ・Oが「ビッグママ」と呼んでいるニャンコ……
あの~。
まぁ~たお腹が大きいんですけど(爆)。
最初の三兄弟はものすごく仲が良くて、いつも一緒に行動していたが……いつの間にか見かけなくなった。
前回、生んだ子供たちは四匹。
うち一匹は直ぐに死んでしまったらしく、三匹がいつもビックママの後ろに付いて歩いていた。
それも見かけなくなってしまったが……
皆、それぞれに巣立って行ったのだろうか?それとも旅立って逝ったのだろうか?
前回、最後まで乳離れしなかった野良ニャン、先日偶然見かけた。
コイツは、柄が特徴的なので直ぐに見分けが付く。
いつも人の気配がすると、逃げてばかりいたチビノラが、恰幅の良い堂々とした猫になっていた。
空×ジ・Oが近付いても全く動じない。
逞しくなったものだなぁw
などと思って、これ以上近付いたら。
思いっ切り、怖いものでも見たような顔をして逃げて行きやがった(爆)。
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