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ふと思い出して、集計を覗いて見たら。
『ちょび』助の下僕観察日記。
① わんわん♪
② わおん?
③ くぅ~ん・・・
とのブログ評価で、合計39票が入っていた。
内訳は。
わんわん♪ が、97.5%
くう~ん・・・ が2.5%
こちらの、課題が見出される底辺では。
① 少し笑えるw
② ちょっぴり変?
③ かなり怪しい
④ 出直してこい!
⑤ 鋸びきの刑確定
の五項目。
合計投票数は12票で、内訳は……
かなり怪しい が、50.1%
少し笑える が33.3%
ちょっぴり変 が8.3%
鋸びきの刑確定 が8.3%
「かなり怪しい」とか「鋸びきの刑確定」なんて、ネタで設置したのに、こちらの合計数が約6割を占めていた(汗)。
やんでやねん!!
と、玄関先で咲いているマサコさんでボケ突っ込み。
うりゃぁ!!
でもマサコさんって、月下美人辺りと違って、同じ花でも見る度に色や形が変化して退屈しない。
月下美人などだと、違う花を撮っても全部同じに見えてしまうし(爆)。
しかし、このボケ突っ込みのマサコさんも、数日で大分とお年を召してきた様子(笑)。
昨日は、怪しげなオヂサンに気兼ねして、池の様子をあまり写真に取れなかったので、昼食に出かけたついでに携帯で数枚撮ってみました。
唯一の脱出口は、この石の橋のみ。
でかい亀ばかりだと思っていたので、この木の板を超えて外に出ることはないだろう。
と、思っていたのですが。
まさか、あんな小さな亀も生息していたとは。
小さい分、カラスに連れ去られた説が一番有力なのでしょうけれど。
しかし、本当に汚いな……池の水。
よく、こんな所に亀も棲んでいられるものだと、感心するが。
既に、何匹かの亀が出てきていました。
皆、でかい亀ばかりだったのですが、携帯で撮ったのであまりズームが出来なかった(汗)。
出来なくて正解だったかもしれませんがw
あの~。
亀って、アップで良く見ると、結構グロくないですか(汗)。
じっと見入っていると……そうでなくても……
この手の生物、空×ジ・Oはやはり、ちょっと苦手かも。
↑ 亀さんを探せ。
携帯でパシャパシャやっていたら、通りがかった見知らぬお兄ちゃんが「これ、生きているんですか?本物??」と声を掛けてきた。
「あっ!動いた!生きている」
な~んて、言っていたけれど。
中には一体、何年生きているんだ?と、云うくらいに大きなものも居るし。
そうは云っても、本当に何箇所にも重なり合ってワラワラと気味が悪いくらいに生息していたのに、気がつけばすごく数が減ったなぁ。と、云う印象。
やっぱり、亀さんを盗んでいく人が居るのかも。
あんなの盗んで、一体如何する気なのだろう?
ほ。
本当に、食べるのか(爆)。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
閑話休題。
ある人から、TVに出て漫談をやっている人が、空×ジ・Oにそっくりだと聞かされた。
ヒロミ……ではない。
ヒロシ……でもない。
そんな感じの名前だったのだが、寡聞にして空×ジ・Oは、その人の事を全く知らなかった。
最近、その人の動画を見つけた。
ヌオ~ォ!(ノ-0-)ノ ┫∵:.
オマイの目に、空×ジ・Oはこんな風に映っていたのか!!
自慢ではないが、空×ジ・Oは楽器など何一つ演奏できなければ、音符なども全然読めないゾ!
彼女なんて居ないゾ!!
何より、この人より年上だし、髪の量も……
オリャー!!(ノ-o-)ノ ┫:・’.::・
ハァハァ、ゼィゼィ。
....(;_ _)/|ガックリ
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
あっ。
熱田神宮写真は、何枚か撮ってきましたが、まだ写真の整理が終わっていないので後日。と、云う事でw
いきなりグロ写真で申し訳ありません(汗)。
これは、先週の金曜日に昼食に出かけたときに見つけた、小亀の死骸。
車に潰されたのか、ペシャンコになっています。
首は捥げたのか(野良ネコの所為?)、それとも甲羅の中に首を突っ込んでいる状態で車に潰されてしまったのか。
何で、こんな所に亀が??と、思わず携帯で写真を撮ってしまいました。
こんな写真を撮っている所を、通りがかった、空×ジ・Oより年上の癖にキンキラに髪を染めて、今時流行りの大人カワイイぶったオバサンが怪しげな視線を向けていましたが(汗)。
ま~た、空×ジ・Oの事を不審なオヤヂなどと近所中に吹聴されたら……(汗・汗・大汗)。
撮った現場は此処。
奥に写っている電柱の側です。
コンクリの塀が続いているのは、神社です。
全く水の手入れなどしていないので、恐ろしくキチャナイ池があります。
池には吃驚するくらいたくさんの亀が折り重なって生息しています。
と、云うかいました。
昔は、本当に多かったのですが……最近では、そうでもないのかな?
(実は、気にも留めていなかったのですがw)
とは云え、池からこの路地までは、子亀にとっては果てしもなく長い距離です。
しかも、池の周囲は垂直に石が積んであり、亀が池から脱走するなんてありえません。
そこで、今朝。
朝食を摂りに行った帰り道に神社に立ち寄ってみました。
鳥居の下から本殿を♪
亀がワラワラいる池は本殿の左側、右側には奥まで続く赤い鳥居の先にお稲荷さんがあり、その後ろのスペースのコンクリ塀を越えた辺りが、亀が潰れていた場所です。
こちら側は、コンクリ塀が並んでいる為、たとえ池からの脱走が果たせても、亀はこの石畳を斜めに横切り、右側に写っている社と、その手前にある手洗いの間の道を通って、木戸のある場所から出ないと外には出られません。
このコースがおそらく、池から亀が倒れていた場所への最短コース。
♪ 世界のうちでお前ほど 歩みののろい ものはない ♪
とまで云われた亀の事。普通に成長した亀でも大変な道程なのに、あんな小亀があそこまで歩むなんて驚異的な話。
本殿横にある、亀のすむ池の中央に立っている社。
脇にある看板は……
「柳橋派出所へ特別パトロールをお願いしました
境内で不審なものを見かけられた時は
直ちに社ム所迄御連絡ください。
参詣の各位様」
とある。
ぶへっ!
空×ジ・Oの事か(汗)。
でも、もう柳橋派出所って……とっくの昔になくなっているんぢゃw
社務所……もう、二十年近く前から誰も居ないんぢゃw
寂れたなぁ。この神社も。
ちょっと分かりにくいけれど、池の中央に社があります。
池も周囲は、ほぼ垂直に切り立った石垣の為、亀が上ることは絶対に不可能。
出入り可能なのは、賽銭箱の後ろから社へと伸びた石の橋のみ。
石の橋は途中で木の障害物が設置してある為に、これを渡って亀たちがこちら岸にやって来るとは思えないんだがなぁw
池や橋の様子を、角度を変えてもっと分かり易いように撮りたかったのだけれど……
一応、顔は隠したけれど……このオッサンが、空×ジ・Oが近付くだけですごい顔して邪魔臭そうに睨むんですよ(汗)。
初めは池の掃除でもしているのかな?そんな人、居たんだ。
ご苦労様。
な~んて、思ったけれど……拾ったゴミを収納する袋らしきものは全く持っていなかった。
箱みたいなものを近くに置いていたけれど。
オヂサンがあまり睨むものだから、他の社をぐるりとお参りして戻って来たら、オヂサンが居ない。
写真を撮っていたら……こちら側と社を結ぶ立ち入り禁止(なのだろう……そうは書いていなけれどw)の橋の上に乗っかり、亀避けの木の板の所まで身を乗り出して、こんな事をしていた。
一体……何がしたいのだろう?
亀取り??
こんな、はっきり云ってキチャナイ池の亀取って、如何するつもりなのだろう???
関わらない方が良さそうだから、そのまま神社を後にしたけれど(汗)。
↑ 因みに、これは2007年の7月に頁にアップしていた神社の亀写真。
どれも大きく成長した亀ばかり。
この池に、あんな子亀が居るとは思わなかった。
しかし、一体如何してあんな場所まで……
野良ニャンに捕まって拉致されたと考えるのが妥当だろうけれど。
もしも、あんな小さな亀がたった一匹で池を出て、あんな所まで辿り着いたとしたら……
子亀にとっては、並大抵の努力ではない労力だった筈。
本当に命がけの大冒険だったのだが……
その果てに待っていたのが、あの結末だとしたら。
何だか、やりきれない気分である。
直ぐ近くにあって、いつも脇を通り過ぎているとは云え、なかなか中に入ってまで手を合わせなかった神社。
折角、休日だから、今日はお昼から熱田神宮にでも行ってみる事に♪
エッシャ・エッシャ・エサホイサッサ(違)。
懐かしいです。
マウリッツ・コルネリス・エッシャー。
初めて展覧会を見たのが、彦根城のイベント「古城博」。
数年前にユルキャラで人気を博した「ひこにゃん」ではなく、「城丸」クンがマスコットキャラだった四半世紀ほど前のイベントです(汗)。
偶然。何年も前に、とある番組で取り上げられていたものがネット上にアップされていました。
懐かしい♪
何で、こんなに懐かしいのか。
よ~く考えてみたら。
この番組、オフ会を終えて東京のホテルで見ていたんですねぇ。
TVとか映画って、その内容以上にどんな状況で見たか、どんな時に観たかで、物凄く印象に残る事があります。
この時の放送も、その一つなのかも。
10人以上の大所帯で開催されたオフ会は、これが最後でした。
実際は鎌倉巡りをして、夜は横浜で飲み会だったのですが。
稲村ガ崎上空の鳥さん。
メンバーの後姿。
この時ですねぇw
正体不明のワッカがワラワラと写りこんでいたのは(爆)。
翌日、友達のいない空×ジ・Oは土砂降りの中、上野界隈を徘徊してましたっけw
「こっ!腰がぁ!」
とか云いながら、当て所もなく谷中や根津まで足を伸ばして歩きまわっていたキヲクが……
アホや。
しかも、わざわざ竹久夢二美術館まで行って、間違えて「昭和美少年列伝」などと云う本を買った来たのもこの時だった。
バッカでぇ~い。
オフ会写真よりも、ずっとバカ受けした不忍池の並んだ鳥。
旧頁から拾ってきたw
因みに、お昼過ぎからは雨は上がったものの、物凄く冷たい強風が吹き荒び、大変な一日でした。
遠くに写っている鳥さんのボートは、強風をものともせずに池に漕ぎ出したツワモノ親子が漕いでいたもの。
池を半周して、ボートの側まで歩いていった時でも、必死に漕いでいたお父さんの努力も虚しく、ボートは全く位置を変えないままに風に煽られていたw
↓ 東京のホテルに着いて、お風呂に入る前に見ていたエッシャーの番組。
この番組、滅多にTVを見ない空×ジ・Oが毎週欠かさず見ていた珍しい番組。
放送が始まった当初から見ていた。
妙に。と云うか、不思議に、空×ジ・Oがオフ会で出かける時に、符合するような内容を放送していたから余計に印象深いのかも知れないが。
それまで、個人的に会ってプチオフ会のようなことはあったものの、初めて大規模なオフ会に参加したのは新宿でした。
その当日、土曜日に放送されたのが木村荘八の「新宿駅」。
もんじゃ焼きを食べに行こうオフ会(違)で、帰る時に時間が余ったのでは東京駅を徘徊していた時に放送されたのが辰野金吾「東京駅駅舎」。
ここ数年は、ほとんど見ていなかったが(爆)。
放送内容は、ほとんど変わっていないのに、なんで見なくなったのだろう?
と、考えてみたら……
スポンサーが変わってからだ……あまり見なくなったの。
「E」と云うスポンサーから「K」と云うスポンサーに変わってからあまり見なくなった。
同じような放送なのに……何故だろう。
で、気付いた事がw
空×ジ・Oって、「K」と云うメーカーは好きでも嫌いでもないのだが、あの会社のCMが全部肌が合わない。と、云うか感性が合わない。
当時、人気絶頂だった「羊水」発言の歌手を使った「なっ!」のCMは何だか不快だったし、ゆーみんの歌声と共にオヤヂ共が涙ぐむCMなんて、生理的に完全拒絶状態だった。
反対に、同じお酒メーカーでも、某社などはあまり好きなメーカーではないのだが、この頁でも以前取り上げたワンコや詩人ランボー、ガウディの洋酒のCMは大好きだ。
最近、また番組を見るようになって、歌舞伎役者親子の説教臭いCMを見て気付いたんですがw
嗚呼。
空×ジ・Oって、この番組が嫌なのではなくて、このメーカーのCMがどれも大嫌いだったんだ(爆)って。
基本的に、アルコールを飲まない空×ジ・O向けに好みのアルコールCMを放送してもらう必要はないけれど……
多分、オジィの領域に完全に足を突っ込んだ空×ジ・Oよりも少し上の世代のアルコール好きな人をターゲットにしたCMなのでしょうけれど……
う~む。
空×ジ・Oには飲兵衛の感性とか感覚、思考って、全然分からない(コラ!)。
今日の夜、仕事で外に出たら、空は蒼一色に染まっていました。
ちょっと幻想的な印象だったので携帯で一枚パチリ。
上手く捕れてなかった(汗)。
この携帯電話、自分が普段使用しているデジカメより性能的には上の筈なんだけれど……
先日の「子安弘法大師」の時に撮った風景写真もほぼ全滅状態だったし。
やはり、携帯は携帯かw
単に、機械音痴の空×ジ・Oが使いこなせないだけだったりして(爆)。
でも、本当に不思議な夜空でした。
蒼天と云うのは、このような情景なのかと。
蒼を空一面にぶちまけたように、雲も星も見えません。
雲が空一面を覆っているのか、とも思いましたが、そんな様子もなく。
ならば星くらい見えても良さそうなものを。と、必死で探したら、一つだけ瞬いていました。
それよりも問題なのは、不用意に上着もなしで外に出て……寒かった。と云う事実なのですが。
とても五月も中旬だとは思えない。
本当に、地球は如何なっているのでしょう?
真面目に地球に絆創膏でも張らないといけない状況でしょうか?
でも、この発想自体が、なんとなく宇宙人っぽいですが(コラ)。
最初に咲いた「マサコ」さん。
大分、葉弁も数が増えてシワシワ状態になり、色が全体的に白くなってきました。
咲き始めはカップ型なのですがねw
昨日の写真と比べると、色や形の違いがよく分かります。
二番目に咲いた花も、かなり色や形が変わってきました。
仄かなピンクで締まった形の薔薇が、次第に白っぽくなり型崩れしていく……
白髪と皺か(マテ)。
如何にも女性の一生を花にしたような薔薇(コラ!コラ!)。
因みに、空×ジ・Oはほぼオジィですが……「40過ぎたら、もう初老」といわれ続けて早幾年状態ですからw
それでも、白髪はありません(エバリ)♪
あで……
でも、不精をして髭を剃らずにいると、結構白いものが目立つのに。
何故か、頭には白いものはない。
何となく、理由の見当は付くのですが……
癪だから、敢えて何故だかは伏せておこう(爆)。
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