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「刻の軽重」……
「鼎の軽重を問う」と云う諺ならあったようななかったような……
権威ある人の力量や資質を疑い、その足を引っ張ったり、引き摺り落とそうとするような下克上的諺だった様なキヲクがあるが……
時の軽重などと云う諺はないが、同じ時間でもその人によって重さが全然違っていたりする。
人に限らず、年齢的にも。
10代の十年と今の自分の年代の十年とでは大違い……な様な気がする……
のは、きっと空×ジ・Oが社会不適応者のダメダメ人間なのだから……だろうか(汗)。
この曲のPVに出演していた、名前すら分からないローティーンであろうヲトコの子とヲンナの子。
多分、14年後くらいになるのだろうか?
昨年暮れに発表された、同じミュージシャンのクリスマスソングのPVに出演していた。
女の子はもうお母さんになっているらしい。
重いなぁ……この年代の14年って。
因みに空×ジ・Oの14年は……
両親が亡くなり、一緒に寝ていた「ジュリー」クン。「ジョン」くん。「まこ」オバサンが居なくなり、ふと目を向ければ、其処に居るのはあの暴君にして破壊大魔王の『ちょび』助。
側を通り過ぎていくのは犬ばかりって……(汗・汗、大汗)。
御蔭で、無意味に刻を食い潰すばかりで、14年間を費やして、頑ななほどに、頑固なほどに、そして愚直なほどに何一つ変わっていない。
何時だったろうか?
多分、今年初めに誰かのブログにお邪魔した時、「何年経っても変化がない人って困る」と云う記事を目にした。
空×ジ・Oは全く変わらない困ったチャンだな。
別に変わらなくても構やしないが。
などと思っていたが、こうしてみると……やはり、変わらないのは……
人間、時間と共に変わった方がよいね……やっぱり(爆)。
因みに。
「じゃむ」のPVはホラー映画か(爆)。
「ばっか」のPVは身につまされるなぁ……
お酒の席でしょ~もない事を得々と話しているオヤヂを見ると……
『ちょび』助にこ~んな事されたり。
確信犯的にこ~んな事されたり。
こ~んな目に遭ったり。
これだけ家中荒らされたり、汚されたり。
果ては、いつも自分が座る椅子の下をワザワザたくさんの水溜り状態にされても、ヘラヘラと笑っているヘタレで小心者で、典型的小市民の空×ジ・Oが妙な破壊衝動に襲われたりする。
昨日も、夕食中に近くで還暦前後のオヤヂと若いサラリーマンが飲んで騒いでいた。
と云っても、オヤヂが一方的に喋って、部下らしい若い子が相槌を打つばかりだったが。
内容は、取引先の印刷会社の社長が、20年以上も前に先見の明があり亜米利加から何十万もする『コンピューター』(このコンピューターと云う発音は独特の節回しで)を日本で最初に導入し(多分、この日本初は疑わしいが)、傾いていた会社を立て直した話。
後に、そのオヤヂの友人で同じ印刷会社を経営していた知人をその人に紹介し、どんな『コンピューター』を導入したか俺の顔で企業秘密なのに紹介させてやったと云うもの。
その時友人は、その社長の先を見る目に感心し、その社長はオレに後で、今更、『コンピューター』を仕事に使うなんて時代に後れているから、アノ人の会社は遠からず潰れる、と耳打ちしたんだが。
本当に友人の会社は潰れてしまった。
そこから、常に新しい技術に目をむけ、海外のものを取り入れながら『コンピューター』を駆使しないと生き残れない時代だ。
などと、若い部下らしい社員に説教している。
ヤカマシイワイ!!
直ぐ隣のテーブルで大声でふんぞり返りながらしょ~もない事柄を偉そうに!
しかし、何でこの手のオヤヂはPCやパソコンの事をわざわざ『コンピューター』と呼ぶのだろう?
『コンピューター』と海外製はこの手のオヤヂにとっては一種神器の如き響きがあるのかもしれない。
あまり五月蝿いので、途中で横槍入れたり、テーブルに並んだビール瓶掴んでオヤヂの頭を何度ぶったたいてやろうと云う誘惑に駆られたことか(爆)。
誰もが、これに耐えながら仕事を続けているんだろうな……でも、自分にはこれだけは絶対に耐えられない。何より、ヨッパライが大の苦手だし。
と、思うたびに、空×ジ・Oには全うな社会人としての生活などムリムリ!などと思えてしまう。
少なくとも、空×ジ・Oの社会不適応者ぶりだけは、幾ら努力しても絶対に変わることがなさそう。
ダメじゃん。
それは、昨夜の事でした。
深夜まで、一階の奥の部屋でPCで遊んでいた空×ジ・O。
トイレに行こうと廊下に出たら、階段下の物置になっている扉とトイレの扉の中間点近くに、壁にへばり付く様に蠢く巨大な黒い物体を発見しました。
一目見るだけで、空×ジ・Oの天敵たる例の「黒くて、でかくて、飛ぶヤツ」とは相容れない容姿をしたその物体、尺取虫の如き禍々しい動作を繰り返しては、トイレの方へと進んでいます。
大人の親指にも匹敵しようかと云う巨大な黒い影が、薄気味悪く膨張や縮小を繰り返して前進しています。
真っ黒なシルエットは、見ている者の肌を貫くような、おぞましい漆黒の剛毛に包まれています。
!!!ぷぎゃぎゃぎゃぎゃ!!!
自らのテリトリーを歩いていたら、唐突に古代肉食恐竜にでも出くわしたような悲鳴を上げながら、咄嗟にシャッターを開け、物置から箒を取り出して外へとその悪鬼の如き生命体を追い出し、再びものすごい勢いでシャッターを閉めると「ふぉぉぉぉぉ……」と、溜息をひとつ。
騒動に驚いたのか、『ちょび』助が階段のすぐ脇まで寄って来て吠え立てています。
「こらこら!こんな時間に吠えるな」
などと、言った途端……急な不安に駆られました。
家の外とは云え、直ぐ前に追い出したのでは……我家の鉢植えのどれかに生息する事は、先ず間違いないだろう。
再度、アノ漆黒のモスラの幼虫と御対面する機会が……(汗・汗・大汗)。
慌ててシャッターを開けると、ヤツは家の前で身体を丸めてのたうっていました。
再び手にした箒で、向かい側にあるコインパーキング脇まで、何度もヤツを飛ばして難を逃れましたが……
ダメだ。
空×ジ・Oはヤツらの仲間が苦手すぎる。
家に戻ってシャッターを閉める時も、シャッターに手をかけて埃やゴミが墜ちるのを肌に感じては「まだ他にヤツの仲間が上から落ちてくるのではないか?」と、ビクビクする始末。
とは云え、あれだけ大きなものが突然目の前にあわられるなんて……ありえない!
一体どれほどの刻が必要なのだろう、あれだけ大きくなるには。
それまで気付かなかったと云う事は……もしかして、鉢植えの影に身を潜めていたのではなく、ヤツは家の中の何処か?押入れの隅とか物置の奥にずっと隠れていたのではないだろうか……
などと考えると、怖くて夜もオチオチ眠れない。
こう云う時、『ちょび』助はまず、絶対に、確実に、間違いなく……頼りにならないだろうしなぁ(汗)。
くっそぉ!
毛虫なんて!
大ッ嫌いだ!!!
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
先日、「るろうに剣心」をネタにしましたが……
モデルになったのは、多分……岡田以蔵ではなくて ↓ の人だと思います。
薩摩の中村半次郎、土佐の岡田以蔵と共に幕末三大人斬りに数えられる肥後の河上彦斎。
身の丈5尺と云うから、150cmほどの身長に、透き通るほどの白い肌の持ち主だった為、女性と見間違えるような容姿だったらしいが、剣の腕前に於いては、片手抜刀の達人だったとか。
誰を、何人切ったのかも定かに分かっていないが、佐久間象山を斬った犯人は間違いなく彼だと云われている。
と、云うか佐久間象山暗殺以後は、一人も斬っていないとされている、らしい。
人数よりも、斬った相手があまりに大物だったので、ある意味不動の地位を確立してしまった??
第二次長州征伐の時には、長州軍の一員として参戦して勝利するが、佐幕派が実感を握っていた熊本藩に帰藩した事で投獄され、投獄されたままの状態で鳥羽伏見の戦いを迎える事になる。
維新の波に乗り遅れた熊本藩は、彼を利用して時流に乗ろうとするが、彼はこれを頑なに拒否。
最後まで攘夷を唱えていた為、新政府から危険人物とマークされ、全く冤罪であるにもかかわらず某参議暗殺の疑いをかけられて斬首された。
辞世の句もあった筈だが……知らない(爆)。
「おろろ」とか、必殺技連呼で辟易していた為にノーマークだった剣心。
一応、漫画は揃えたが、OVAは全然無視していた。
漫画にもなかった剣心のラストシーン。
「追憶編」と云い、この「星霜編」と云い、絵柄もギャラもTVと全然違ってないか?
どちらの話も救えねぇ(汗)。
この2作、海外での評判が良いらしい。
「罪」と「償い」と云うテーマが、基督教道徳観にマッチしやすかったのだろうか。
でも、後味のしっくりとしないラストシーンだ。
↓ の最終回に匹敵する後味の悪さ。
自分の正義を貫く為に目一杯のジェノサイドを敢行したトリトン。
子供の頃は、唖然呆然、よくわかんねぇ……だったが。
今、もう一度見直してみると、もう少し丁寧に作る事が出来なかったのかと(爆)。
この惨劇を目の当たりにしながら、何の葛藤もなく「そしてまた、少年は旅立つ」では……
最後のシーンでトリトンが大嫌いになった(爆)。
感情を出さない事で、仲間たちに対する気遣いを描いている……とは、到底思えないし。
それ以上に、当時は平気だったトリトンの声……今なら、声を聞いただけで、絶対に生理的拒絶反応を示してしまう。
まぁ、或る意味……
この作品があった御蔭で、今のアニメヲタクさんたちが色々な活動をしているのかと思うと、有意義な作品だったのでしょうが。
ヲタクさんたちが蠢動を始めたのは、「ヤマト」とも「ガンダム」でもなく「トリトン」だったのだから。
因みに、アノ怖い顔に似合わずヲトメチックな絵を上手に描く家の弟も、その一員でした。
や~い!ヲタク!ヲタク!
空×ジ・O的に印象深かったアニメの最終回。と云うか、一押しのラストシーンは「宝島」なのですが……
秀逸なラストシーンばかりがキヲクに残って……
肝腎の「宝島」の内容、全然覚えていない(爆)。
しかしこれ、今放送したら「フリントを虐待している!」とか突込みが出そうw
ヤマトがキムタクで映画化になるし。
こち亀が香取でずっこけたし。
海の向こうでは、俺たちゃドラゴンボールなんて大嫌いだ!な~んて云うスタッフを集めて製作したとしか思えない、今世紀最大のネタ映画デビルマンと対等に渡り合える世紀の大怪作が誕生するし。
次々とアニメやマンガが実写化される中、遂に「るろうに剣心」までが実写になるとか云う噂が。
う~ん。
実写でマジンガーZ並みに必殺技を叫びながらチャンバラしたり……
大のヲトナが「おろろ」とか必ず語尾に「ござる」をつけてみたり。
既に痛々しいカホリ紛々とするのだが……
どうせ実写にするのなら、ごく普通の時代劇に近づけて、追憶編のような感じにして欲しいのだが。
新撰組なんかが絡むと、今時のブームにも乗りそうだし。
とりあえず、追憶編の最初と最後の方でも。
横文字なんて、サッパリ分からないけれど。
BGM、良いなぁ♪
沖田総司、ちゃんと必殺技名を叫ばなくても、ちゃんと得意技の三段突きを繰り出しているw
新撰組の法被を着ていなかったら、TV版の宗次郎と全く見分けがつかないか(マテ)。
なにより、幾ら頬に×の傷痕があるからといって。
「samurai X」のタイトルは何とかならないものかと(爆)。
そんなネタを振りたいが為に、わざわざ全然分かりもしない英語の吹き替え版をw
昼食に出かけようとしたら、玄関先に何やら黒っぽい影が映った。
空×ジ・Oを認めて、その影は玄関から移動して、もう一枚あるシャッターの方へ。
月下美人の鉢の陰に隠れて雨宿りしている模様。
相手を驚かさないように、部屋に戻ってウィンドウ越しに携帯でパチリ♪
懐かしい野良ネコだった。
空×ジ・Oがザネリと呼んでいた野良。
仔猫の頃に野良ネコ天国だった近所に迷い込み、他の猫たちに仲間ハズレにされながら、徘徊していたネコ。
一度、空×ジ・Oがコンビニから帰ってきた時に、我家の玄関先の鉢に隠れていた。
お腹を空かせていた様子で、空×ジ・Oの姿を見ると、玄関に寄って来ては、空×ジ・Oが顔を出すと鉢の影に隠れてしまう。
買ってきたバタークロワッサンを少し投げ与えたら、他の猫に取られないようなのだろうか、咥えたら一目散に路地裏まで駆け出して、物陰で貪るようにパンを食べていた。
その後、逞しく育ったザネリは他の仔猫たちを虐めたり、他の猫たちの餌を強引に横取りするまでに成長(ヲイヲイ)。
ほぼ、6年に渡って近所の野良ネコ富国強兵政策に多大な貢献をしたビッグママと、年に二度ほど、生まれるたびに3~5匹の仔猫の面倒を見ていた猫オバサンから、餌のおすそ分けを貰うようになって居付いたザネリ。
おすそ分け……と云うより、力づくで餌にありついた印象だがw
まだ、還暦を越えて間もない年齢だった猫オバサンが今年初めに急逝してしまい、暫く所定の場所やオバサンの家の前に座り込んで鳴いていたビッグママや仔猫たちがいつの間にか居なくなり。
逞しくなった筈のザネリも、みすぼらしい毛並みと痩せた身体になって心配していたら、そのうち見かけなくなった。
近所にワラワラと居る猫オバサンたち。
担当地区と担当のネコがキッチリと決まっていて、オバサンたちが餌を与えないのか、それとも猫たちの間で協定や縄張りが存在して、他のオバサンたちからは餌が貰えないのか。
あれだけ、石を投げたら野良猫に当たりそうなくらいワラワラといたノラたち、『ちょび』助の散歩コースから一斉に消え去ってしまいました。
食事などに行く時に町内を回れば、他の猫たちは相変わらず元気に、且つ我が物顔で日向ぼっこなどしているのですがw
あの、段ボール箱に入れられて、ゴミ収集場に捨てられていた7匹の猫。
ビルの管理人さんが逃げ出さないようにネットをかける時に一匹だけ逃げ出した、例の真っ白なネコは元気です。
他の6匹の兄弟たちは、あっという間に保健所行きでしたが。
あんなに小さくて、兄弟たちと別れて一匹だけになり、駐車場の隅で震えながら鳴いてばかりいた分、他のノラ以上に警戒心が強くて、餌をくれる猫オバサン以外には絶対に懐こうとしない……と云うか、他の人には近付こうともしませんが。
因みに、狩り衣と呼んでいるノラと、もう一匹やはり白黒の仔猫もそのオバサンが面倒を見ているのですが……
仔猫の方、事故なのか?それとも病気なのか?
この前見たら、シッポが根元から千切れていました。
ウィンドウ越しだから安心しているのか、ザネリは空×ジ・Oが見ていることを知りながらも、しっかり寛いで雨宿りしています。
て。
そんなに睨むなよw
一体、何処を流れ歩いていたのか。
久しぶりに戻ってきたザネリ。
行く当てがあるのだろうか?
とは云え、何時までもウィンドウ越しにノラ猫を眺めてばかりいる分にも行かず、そのままドアを開けて外に出てみれば、ザネリは場所を移動する事無く雨を避けるように軒下に居ます。
「お腹、空いているんじゃないか?暫くそこで待っていたら、帰りに何か食べるもの持って来てやろうか」
などと、声を掛けたら。
ザネリのヤツは空×ジ・Oの顔を見て「ぷいっ」と、鉢の裏側を通って玄関の方に移動し、そこで涼しい顔をして雨宿りしています。
「ヲイヲイ。驚かすつもりはないから」
と、玄関の方に足を向けたら。
一気に猛ダッシュして、雨の中を逃げて行きました。
そして、角で立ち止まり電柱の影から雨に濡れながら此方をずっと見ています。
ふん!
やっぱりネコはよく分からない。
勝手に雨に濡れていろ!
今度、家の前に来てももう知らん!
と、云う気分。
嗚呼。
お前なんぞもう二度と来るな!とまで言えない空×ジ・Oは本当にヘタレだw
さう云えば。
以前、勝手に我家に居候していた三男坊に対して、『ちょび』助が散歩の時などに絶対的な信頼を寄せていた。
ヤツは『ちょび』助が散歩中にノラ猫の姿を認めると、犬猫が怖くて大嫌いな『ちょび』助の為に先制攻撃を仕掛けて、いつも追い払っていたらしい。
う~ん。
それが出来ない空×ジ・Oは、だから未だに『ちょび』助に飼い主だと認められていないのかも(汗)。
今日は七夕。
別に我家には子供も居ないし、関係ないですが(爆)。
15ほど蕾をつけていた月下美人、今年最初の開花が今夜になりそうです。
蕾の成長具合を観察するに、今回は今晩一気に全部開花しそうな気配。
て。
この時間、かなぁ~り空が薄暗くなってきて、風も出てきたんですけれど(汗)。
ここ数日、必ず天気予報では傘マークが出て来て、夕立のような集中豪雨に注意などと云われ続けながら、なんとな持ち堪えていた天気。
大丈夫かなぁ。
関東地方では豪雨の被害が出ている地域もあるとの事、お見舞い申し上げます。
嗚呼。
このまま雨になると、織姫と彦星は再会出来ない分か。
とりあえず、七夕の歌でも♪
へ!?
何か、根本的に大間違いしてますか?空×ジ・O??
桑田桂祐と云えば。
アミダばばあの唄は屈指の名作なのに、CDでカップリングされていたライブバージョンもネットでアップされている動画を見ても本人が歌っているものは一番だけ。
本人がフルで歌ったものは存在しないのだろうか。
↓ ひょうきん族で放送された、たけし&さんまバージョン。これはリアルタイムで見ていたw
1、忘れかけた 時にひとり
現われた思ったら また消えて
そんじょそこらの ばばじゃない
いやらし恥ずかしなど何もない
股のつけ根 イボ痔の夢
情けない痛みに 耐えかねて
指で触りゃ くそやかましい
ドトウの刺激が駆けてく
みにくいほどに 美しく
何は無くとも ばばあ
ケイレンの夜風に KISSを
誰もかれも皆 あたいなんかにゃ
見向くそぶりも ありゃしない
アミダくじ アミダくじ
ひいて楽しい アミダくじ
男と女のあいだのばばあ
アミダくじ アミダくじ
どれにしようか アミダくじ
2、思い出すは ジジイの事
ポクリと遊郭で 死んだっけ
はしゃぎ過ぎと 無理なポーズが
彼をいかせたわけなのさ
下司な振る舞いと イヤミで
生きてることが 好き
涙はかわいて 果てたの
月のむかえ無く 男なんかにゃ
とうの昔に へも出ない
アミダくじ アミダくじ
ひいて楽しい アミダくじ
きらわれ踏まれてばかりのばばあ
アミダくじ アミダくじ
どれにしようか アミダくじ
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