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主従逆転・下克上!

いつもお世話になっている(癖に読み逃げばかりしている)cyonsa 様の頁で懐かしいオーラ診断を目にした。

確かこれ、以前に自分の本名や今まで使った様々なNHが束になって掛かっても、『ちょび』助に全く太刀打ち出来なかったような記憶が・・・

オーラのフレーズでブログ内検索してみたら・・・

ゾロゾロと出てきた。

意外に、この言葉使っていたんだw

取り敢えず、進めていくと・・・あった♪

http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/196/

『ちょび』助のヤツ。

黄金のオーラをしている・・・生意気に・・・

この直ぐ上に表示されていたのが、この診断。

http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/204/

『ちょび』助に足りないモノ・・・下僕って・・・(汗・汗・大汗)。

我が家の暴君は、飼い主を下僕くらいにしか考えていないと思うのだが・・・まだ足りないのか・・・

この手の占いや診断と云ったお遊びは、いつも『ちょび』助の足元にも及ばない。

此処は大人気なく、何か勝てそうなモノはないか!と、探してみた。

http://nameall.cosotto.com/sukebe/

↑ これならどうだ!!

スケベ心チェッカー。

これで、犬に勝って嬉しいか・・・空×ジ・O(爆)。

だが、結果は・・・



↑ 空×ジ・O(本名でやったら、問題外に低かったのでHNで)



↑ 『ちょび』助・・・ちょびでの結果。

か・・・辛うじて勝ったな♪

って。

全然、嬉しくない(爆)。

色々あったので、キャッチコピーもやってみた。

http://nameall.cosotto.com/catch/



これは、原生林状態の空×ジ・OPC☆お気に入りの事を皮肉っているんだろうか・・・



ちょびのキャラクターと云うか、「『ちょび』助の下僕観察日記」を運営している『ちょび』助そのままだ(爆)。

自信過剰にして、嗚呼勘違いキャラ(爆)。

折角、昨日にガンダムネタを取り上げたので、これもやってみた。

http://nameall.cosotto.com/gundanoid/



空×ジ・Oは連邦軍の中尉か♪

まずまず・・・って、処刑されてるし(爆)。



『ちょび』助は蹴飛ばされて爆死。

人の足元ばかり、まとわりつくように走り回るからw



とある身近な訪問者でもやってみた♪

ギャンは好きなモビルスーツだ。

盾に内蔵したミサイル。

ビーム砲やビームサーベルを盾で受けたら誘爆必至のユニークさは誰も真似出来ないユニークさだろう。

ウマの合わなかった同僚に背後から撃たれるって・・・アノ顔の正面に立つ強者は先ずいないだろうしw

因みに・・・これを本名でやってみると・・・



さ・・・最低のモビルスーツに乗った二等兵!!その他大勢のど~でも良いやられ方している・・・

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玄関先のおめでたそうな置物は粉々に砕け、ニャンコの天使は翼を失う、何だか変な最近の空×ジ・O周辺。

http://kanikoumori.blog.shinobi.jp/Entry/664/

魔除けの蹄鉄が次々と落下して、これでお終い?

と、思ったら大間違い。



壁に貼ってあった、御札がぱらりと剥がれ落ちてきた。

また張り直せばよいか♪などと、思っていたら。

こういうモノは、張り直してはいけないらしい。

ちゃんと神社に持って行って燃やして貰い、新しい御札を貼るのが常識らしい。

元々、常識なんて持ち合わせていないし・・・空×ジ・O・・・

機会があれば、神社に持って行くとして・・・そのまま放置状態。

そして、昨日。

PCで遊んでいたら、隣の仕事場で物凄い轟音が!!

机の上に飾ってあった、シャガールのコピーが落ちて、机の周囲は被害が甚大。



落ちたまま、ほったらかしになっていた蹄鉄は吹っ飛び、マグネットニャンコは尻尾や足が折れ、線香立ての招き猫もダメージ大。

破片が飛び散っていたが・・・この招き猫の破片??その割りに、傷は目に付くものの欠けたところは見当たらないが・・・

煙草の脂で真っ白だったのに、いつの間にか黄色い薄絹を纏ったゾ状態になった大船観音だけが難を逃れた。

もしかして、霊験あらたかなのか?大船観音??

おのれ!シャガールめ!!

この絵、お気に入りだったのに、机の上が目茶苦茶な状態に。

しかし、此処まで色々なモノが落ちると気になってくる。

これは何かの啓示だろうか?

何かが、自分に知らせたいことがあるのだろうか?

取り敢えず・・・

PCで遊んでいる時に落ちることが多いから・・・

これ以上、PCをカシャカシャして社会不適応者にどっぷり浸かり込むことを止めて、少しは真っ当な生活をしろ!と、云う事なのだろうか(汗)。

うん。

基本的に何か大きな勘違いをしているような気もするが(爆)。

先ずは。

週に二日は休肝日!

とは、ヨッパライの格言。

週に三日は、シャットダウンデー。

週三日、PCを立ち上げない日でも作ろうか・・・

絶対、無理な気もするw

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「こいつ、動くぞ!」



と、云うことでお台場の実物大ガンダム。

今年は30周年記念とかで、色々な企画があるらしいが・・・

オヂサン、未だにファーストガンダム以外はガンダムだと思ってませんからw

Zは兎に角、ZZは途中で全く見なくなったし。

逆襲のシャアは、自分の中でガンダムにとどめを刺してくれたし。

一気に、シャアもガンダムも大嫌いにさせてくれたドンデモ作品だったな・・・逆襲のシャア。

ネットの知人たちの間では数年前の「シード」が凄く評判だったが・・・

少し見て、如何にも今時アニメ臭フンプンだったので、キャラやストーリーを押さえる前に生理的に拒絶してしまった。

自分の中では一年戦争のファーストガンダム以外は完全消去(爆)。

しかし、まだ続いているのか・・・ガンダムシリーズ。

で、自分の中でガンダムの最高峰と云えばこの作品。



エンディングのこの曲も作品に良くあっていたし。

中立地帯であるサイド6で新型ガンダムが運び込まれていることを知ったジオンが、そこへ特殊部隊を送り込み、ガンダム奪取作戦を展開させる。

富野氏以外の人間が始めてガンダムシリーズの監督をした作品だけあって、「でかいブリキの箱の中に入ってパンチふるって何が楽しいんだろう」とロボットアニメに疑問をもつ高山氏が監督しただけあって、主人公は非戦闘員の小学生。
 
民間人の少年・アルが、ガンダムの中では敵役に回るジオンの兵器であるザクに憧れ、バーニィを始めとする兵士たちと親交を深めていく物語。

だから当時、不当な程に高価だったOVAの中にあって、全六巻のうち一巻、二巻、と見続けて・・・ ガンダム、全然出てこないぢゃん! と、唖然とした覚えがある。

勿論、自分はレンタルで見たがw

ガンダム奪取に失敗したジオンは、コロニーごと核で破壊しようと画策。

それを知った、バーニィは一旦はサイド6を脱出しようと謀るが、核攻撃が始まる前にガンダムをしとめようと、アルの力を借りて大破したポンコツ・ザクを修理してガンダムに立ち向かう。

パイロットが淡い思いを抱いていたアルの家の隣に住むクリスだ、などとは思いも寄らずに。

バーニィが空港でサイド6を去ろうとする時に、直ぐ脇で電話で痴話喧嘩??しながらビ~ビ~泣いている女性が居たが・・・ この名無しの女性、良い味を出していた。
 
この人、助演女優賞を贈りたいくらいの好印象(爆)



↑ (5分で分かる)時間のない人のポケ戦(5)

ちょっと音声が小さいかも。

あ・・・助演女優賞の女性・・・後ろ姿しか出番がない(汗)。



終戦を聞かされて、学校で涙するアルの姿を見て泣かないヤツは人間ぢゃない(爆)。

て、流石に5~6分でまとめてあるだけあって、あのラストシーンがカットされているw

って・・・

大体、これ・・・

ファースト・ガンダムぢゃないぢゃん(爆)。

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今日は、講習会の日。

相も変わらず、普段の素行が悪いのか、はたまた前世の因縁か。

仕事のある日よりも早起きをして、電車に乗って講習会場へ。

地下鉄を終点まで乗った後は、バスに乗り換え、これまた終点まで。

其処から田舎道をトボトボ歩くこと15分。

途中。



道から、周囲の風景をぼんやり眺めて歩いていたら。

こんな何もないところで物思いに耽っているニャンコ発見!



写真を撮ったら、此方の気配に気付いたのか、チラリと顔を向けたモノの・・・



直ぐにそっぽを向いて、またしても何やら思案中。

一体、何を考えているのやら。

そう云えば、野良猫天国だった我が家の近所。

最近、明らかに見かける猫の数が激減している。

それでも、多いことは多いのだがw

少し前に隣町で噂に聞いた「猫さらい」なる人達が家の近所にも知らない家に来ていたのだろうか。

などと、思いながら帰宅して『ちょび』助を散歩に連れ出したら・・・

(まぁ、朝の散歩は時間がなかったのでパスしたからw)

居た。

見慣れないニャンコだ。

大きいが、何処か他から流れて生きたのだろうか?



階段の下で夕涼みでもしている模様。

なかなかにガッチリとした偉丈夫ニャンコだ。

『ちょび』助が近付いても、全く意に留めることなく堂々としている。

が。

ニャンコに近付いたら、反対側の車の下にも別のニャンコが。

此方の猫はよく見かけるニャンコだった。



おろろ・・・

お互いに知らん顔をし合いながら、何気に相手を牽制しているような・・・



じっと反対側の猫を見据えている。



此方も負けてはいない。



何だか、一触即発!と、云った雰囲気。

拙いなぁ。

『ちょび』助のヤツが緊張の均衡を破ったり、とばっちりでも喰らったら大変だ。

此処を通り過ぎるまで、抱いてやろうか?

と、思ったら・・・

ニャンコに気付いた『ちょび』助。

(因みに、この時点では、階段の下の猫にしか気付いていなかったが)

負けずに胸を張って威風堂々と、ニャンコたちに近付き・・・

突然、散歩コースを変更し一つ手前の道を曲がって家へと帰っていった。

走って逃げなかっただけ、頑張って見栄を張っていた・・・と解釈しておこうw

家の前の道に出た時点で、心細そうに始めて振り返った時の情けない表情は、哀愁漂う程に飼い主としては脱力感を抱いてしまったが。



↑ 猫オバサン多発地帯たる我が家の近所ではあるが、中には犬や猫が嫌いな人もいる。

駐車場にずらりと並んだペットボトル、効き目がないと諦めたのか少し前から、ペットボトルの変わりにこんなモノが敷かれていた。

猫・・・こんなの飛び越してしまうだろうに・・・とも思うがw



猫と云えば、この動画。

始めは何をしているのかサッパリ分からなかった。

猫って、こう云う時にぴたりと動きを止めてしまうモノだったんだ。

これが『ちょび』助なら・・・

問答無用で駆け寄って飛び付いてくるのだがw

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昨日、書こうとしていたネタ。

朝、起きたら。

押し入れの扉が少し開いていた。

まるで、人目を盗むように。

目立たぬよう、控え目に、ひっそりと。

『ちょび』助ぇぇぇぇぇ~~~~!!

また、人が寝ている間に、押し入れを開けて悪戯したな!

と、思ったが、今回は何も引き摺り出された様子はなかった。

押し入れの中は雪崩現象を起こしていたが(爆)。

さては。

何かを引き摺り出そうとして、積んであったモノが崩れだし、それに吃驚してヘタレの『ちょび』助は逃げ出してきたな♪

中を整理していたら、こんなモノが出てきた。



大昔、出ていたロマンアルバムなるアニメの設定資料集。

他に、ザンボット3やあしたのジョー。ガンバの冒険やタイガーマスクが出てきた。

カムイ外伝なんて、先日映画化される事を知って、何で今更?と、思ったものだが。

まさかこのタイミングで出てくるとはw

宝島なんて。

そんなアニメ、あったことすら忘れていた。

ちょうど、サザエさん絶頂期に裏番組としてひっそり放送された宝島。

当時国民的番組だったサザエさんの前に低視聴率居あえぎながら、話題にも上らず、人気も出ないままに終わってしまった番組だったが、宝探しをしに海へ出る。と言う設定以外、殆ど原作を無視した御陰で質の高い作品に仕上がったと記憶しているが・・・

全然、内容を思えていない(爆)。

それでも、敵役だったジョン・シルバーが凄く良いキャラだった様な覚えが。

原作では、居たか如何かも分からないグレイとともに、全く別のキャラクターとして作品の命を吹き込んでいたような・・・

完全オリジナルの最終回「フリントはもう飛べない」だけはしっかり覚えていた。

大団円のあとで、グレイはあっさり死んじゃうし。

シルバーはよれよれのオジイになっているし。

やけっぱちの老いぼれ爺さんになったシルバー。

主人公・ジムが嘗て憧れたシルバーの知らない、知ってはならない姿を見たようで、懐かしさを感じながらも言葉を失ってしまう逞しい青年に成長したジム。

そのジムを腕相撲で打ち負かし、冷たく突き放してさっていくシルバー。

後を追ったジムが目にしたもは、もう飛べなくなったオウム・フリントを励ますシルバーの後ろ姿。

「さあ、どうした、フリント。おめえはまだ老いぼれちゃいねえ。飛べねえわけはねえんだ。さあフリント、飛んでくれ」

おそらくは、後ろにいるジムの視線を感じているのであろうシルバーの声に応えて、精一杯羽を広げて彼の胸に飛び込むフリント。

「どこへ行ったって、どんなことに出くわしたって、その気になりゃあ、俺たちはまだまだ飛べるんだ」

そう言って振り向いたシルバーが不敵に微笑むシーンでストップがかかり、「其処に居たんだ、俺のジョン・シルバーが!」と云うジムの声でアニメは終わる。

少なくとも、空×ジ・Oが知る限りにおいて、アニメ至上最高のラストシーンだと思う。

もしかしたら、制作者はこの最後のシーンだけを描きたくて宝島を原作と全く違う物語に作り替えたのでは?と思えるくらい。

大体、この原作って・・・ほんと~~に、面白くないし(爆)。

宝物が既に掘り起こされてたって・・・それはないだろうw

アニメの方は・・・

エドガー・アラン・ポーの丸パクリだったけれど・・・宝のありか。

しかし、このシルバー。

料理上手で、海賊で、嘘つきで、人殺しで、どんでもない悪党で。

それでいて、主人公を子供扱いせず、一人の男をとして接し、鍛え上げ、敵に回れば、たとえ子供相手でも対等の相手として容赦なく叩き潰そうとする・・・それはちょっと大人気ないか(爆)。

今時の蔓延るイケメン、繊細キャラとは程遠い存在。

居なくなっちゃったなぁ。

こう云うキャラ。

アニメの世界くらいで残っていて欲しいモノだが。



タイアップばかりの最近のアニメソングと違い、内容にも即した意味で当時のアニソンの中でも白眉の出来映えだと思うし。

今時、こう云うのは流行らないんだろうか。

だとするなら、作り手にも云いたいことが山程あるが、ファンの方も良くないんだろうな。

ウジウジ、ジメジメ、したシンジのようなキャラか、極限状態において愛の戯れ言をベラベラ吐き続ける両性具有のような顔した優男しか受け入れないんだから。



折角だから、ガンバの冒険もオマケに♪

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Profile
HN:
空×ジ・O
性別:
男性
職業:
おやぢ
趣味:
昼寝
自己紹介:
引き籠もりオヤヂです。

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御世話になっています♪『ちょび』助の頁だけは御世話してやってるんですが(爆)。
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